New Code NLP School

NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史が監修するニューコードNLPスクールの公式ブログです。

ニューコードNLPスクールの公式ブログです。

ニューコードNLPスクール公式ウェブサイトはこちらです。
http://www.nlp-school.jp/

2010年09月

アクセシング・キュー:体感覚へのアクセス

外界の情報を処理する方法

情報を収集する方法:
・アンテナで受信するように捉える。
・皮膚の感覚や心、感情から情報を収集する。

情報を記憶する方法:
・感覚や感情で記憶する。

外界の情報を表現する方法:
・体感覚的な言葉、感情的な言葉で表現する。

---------------------------------------------
身体の特徴


姿勢の特徴:
・自分の身体を意識して、前かがみになる。
・全身の筋肉が弛緩している。

呼吸の特徴:
・姿勢が前かがみであるため、深くでゆっくりとした腹式呼吸をする。

動作の特徴:
・自分の身体に関心があり、身振り手振りが大きい。
・自分や他人の身体に触れることがある。
・感情を身体の動作で表現することがある。

---------------------------------------------
話し方の特徴

自分の身体や心で感じたものや、記憶した感覚など、体感覚や感情による情報を、ふたたび感じながら言葉に変換しようとするため、話すペースが自然と遅くなる。また、体感覚による情報を、身体や心で再体験しながら言葉に変換しようとするため、言葉と言葉の間にゆっくりとした間を空けながら、マイペースで話す傾向がある。体感覚や気持ちを意識した深い腹式呼吸により、肺の空気量の多さで、声のピッチが低めになる。全体的にソフトな声で落ち着いて話す傾向がある。


---------------------------------------------
その他の特徴

・自分の感覚や感情を、何でも隠さず言葉にする。


デスク












NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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アクセシング・キューの種類:聴覚へのアクセス

外界の情報を処理する方法

情報を収集する方法:
・カセットテープに録音するように捉える。
・音、声、言語から情報を収集する。

情報を記憶する方法:
・音や言語で記憶する。

外界の情報を表現する方法:
・聴覚的な言葉で表現する。

---------------------------------------------
身体の特徴


姿勢の特徴:
・聴覚を意識した姿勢をとる。
・音や言葉を意識して、耳を左右のどちらかに傾ける。

呼吸の特徴:
・自分の声への意識と、呼吸が連動している。
・胸全体(肺と横隔膜)を広く使った胸式呼吸をする。

動作の特徴:
・身体をリズミカルに動かすことがある。
・ペンや足で音を鳴らしたりする。

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話し方の特徴

自分の耳で聞こえたものや、記憶した音声など、聴覚による情報を、時系列にそって言葉に変換しようとするため、話すペースがやや遅くなる。また、聴覚による情報を、時系列に再生しながら言葉に変換しようとするため、言葉と言葉の間に一定の間を空けながら話す傾向がある。聴覚を意識しているため、声に響きがあったり、フレーズが均等であったり、一定のテンポやイントネーションを持たせて音楽的に話したりすることもある。


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その他の特徴

・段階を追って学習したり記憶したりする。
・口頭で説明することが得意。

デスク












NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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アクセシング・キューの種類:視覚へのアクセス


外界の情報を処理する方法


情報を収集する方法:
・カメラのレンズを通して見るように捉える。
・画像や図表から情報を収集する。

情報を記憶する方法:
・画像や図表で記憶する。

外界の情報を表現する方法:
・視覚的な言葉で表現する。

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身体の特徴


姿勢の特徴:
・視野を意識した姿勢をとる。
・背筋を伸ばして直立している。
・肩や背中の筋肉が緊張している。

呼吸の特徴:
・胸の上部で呼吸をする。
・浅くて速い胸式呼吸をする。

動作の特徴:
・身体はあまり動かさない。
・手で何かを描くようなジェスチャーをする。

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話し方の特徴

自分の目で見たものや、頭に浮かんだ画像など、視覚による情報をすべて言葉に変換しようとするため、話すペースが自然と速くなる。また、視覚による情報を、瞬時に言葉に変換しようとするため、言葉と言葉の間を空けずに、かつ、明確に話す傾向がある。視野を意識した浅い胸式呼吸により、肺の空気量の少なさで、声のピッチが高めになる。


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その他の特徴

・語学を学ぶとき、スペリングに強い

デスク












NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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眼球動作パターンの活用法

眼球の動きを観察することによって、相手が優位としている感覚を推測することができます。例えば、よく視線が上に動く人は視覚が優位であったり、よく視線が右下に動く人は身体感覚が優位であったりします。


眼球動作パターン












標準的な眼球動作パターンは、右利きの人の約90パーセントに適用されます。また、左利きの人の場合は50パーセントの割合で左右のパターンが逆になることがあります。

NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士は、眼球動作パターンについて、次のように述べています。

NLPを活用していくことに際して大切なことは、すでにある規則性を当てはめるということではなく、『どのようにしたらそれが見つかるか?』ということを自分で探究していくことです」

Grinder


















NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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眼球運動パターン

私たちは通常、視覚的な情報、聴覚的な情報、体感覚的な情報など、ある一定の情報にアクセスする際に、眼球をある一定の方向に動かすことによって、大脳の特定の領域を刺激し、その部位から情報を集めています。このシステムをNLPでは眼球動作パターン(Eye Movement Patterns)と呼んでいます。

(1)眼球を上方に動かした場合には、視覚にアクセスしている。
  ・上方右側:視覚の構築(Visual Construction)
  ・上方左側:視覚の記憶(Visual Memory)

(2)眼球を水平に動かした場合には、聴覚にアクセスしている。
  ・水平右側:聴覚の構築(Auditory Construction)
  ・水平左側:聴覚の記憶(Auditory Memory)

(3)眼球を下方に動かした場合は、体感覚または内的対話にアクセスしている。
  ・下方右側:体感覚(kinesthetics)
  ・下方左側:内的対話(Internal Dialogue)


眼球動作パターン














NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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眼球運動パターン

会話









物語は続く

 

このグループの会合で私たちが行ったことについての私たち(グリンダーとバンドラー)の最初の分析に続いて起こったことは、特に興味深いです。理由は今や記憶の霧の中で失われてしまいましたが、そのグループのワークとそれに続いて行われた報告会の直後の5,6日間、バンドラーとグリンダーは物理的に離れていました。一人か両方が町の外へ旅行中でした。彼ら再び会ったときには、グループワークと報告会から一週間近くが経過していました。彼らが会うことは非常に有益です。繰り返しますが、実際のやりとりに関しては、これらに近いことが起こりました。

 

 リチャード:ヘイ!何が起こっている?

 

 ジョン:ヘイ!知っているだろ!

 

 リチャード:つまり、それを見たんだね!

 

 ジョン:誰がそれを見逃せるかって!

 

上記のやりとりで言及していない代名詞「それ」は、もちろん、現在私たちが眼球運動(eye movement)パターンと呼んでいるものを指しています。このやや謎めいたやりとりに続いた激しい会話は、彼らが連絡を取らなかったワークと報告会から経過した一週間の間に、二人の男性それぞれに似たような知覚的体験があったことを明らかにしました。より具体的には、リプレゼンテーショナルシステムの聴覚フィルターが適所にきれいに叙述する場合に、彼らは関連する眼球運動の規則性と明白性に驚いていました。それは、よく言われるように、目から鱗が落ちたかのようでした。驚くべき部分は、男性たちがそれぞれ独立して眼球運動パターンを発見したということではなく−やり取りの中で彼らのうちの一人が言ったように、誰がそれを見逃せるでしょう!−以前はこの明白なパターンに気付かなかった可能性があるということです。

 

グリンダーとバンドラーは、彼らの独立した観察結果を、今やおかしな顔として知られるようになったものにコード化しました。


眼球動作パターン








おそらくもっとも一般的に認識されているNLPの人気のアイコンです。彼らは、利き手(いわゆる大脳半球優位性の一般的な尺度)と文化や言語に左右されないその堅牢性に敏感でありながら、そのパターンの単純さに心打たれました。

 

これは彼らに、元の基準点−リプレゼンテーショナルシステムに沿った述語−が与えられれば、他の人が同じパターンを見つけるかどうかを試す機会を与えました。それから彼らはこのパターンを見つけるために多くの学生に挑戦しました。この練習は、非常に挑戦的な生徒の大多数が、グリンダーとバンドラーが最初に独立して発見したのと同じ一連の眼球運動を見つけることに成功したため、非常に成功していることが分かりました。

 

NLPの共同創始者によるオリジナルの発見であると正当に主張できるNLPのパターンはほとんどありません(直感ではあるが非常に効果的な人々の行動に既に存在するパターン化のモデリングとは対照的に)。眼球運動の発見は、バンドラーとグリンダーによるそのようなオリジナルの研究の一つを表しています。NLPによってコード化されたパターンの大部分は、優秀なパフォーマーのモデル化(暗黙知(行動能力)から明示的なモデルへのマッピング、または言語学、神経学その他さまざまな分野からの借用)の結果です。例えば、眼球運動パターンのコード化の後で、グリンダーとバンドラーはカリフォルニア大学サンタクルーズ校の科学図書館を急襲し、彼らが行った眼球運動の観察と何らかの関連がある一連の神経学的研究について(その題材について文献の検索を通して可能な限り)勉強しました。確かに、彼らは埋もれた文献の中から、安静時の位置からどちらかの側の視野の中心に直接焦点を合わせる目の動きは、反対側の大脳半球を活性化する−したがって、眼球の中央から右への横方向の動きでは、左大脳半球が活性化され、逆もまた同様です−という50年代に行われた一連の研究を発見しました。垂直方向の重要性の識別とそのコード化は、明らかにグリンダーとバンドラーによる独創的なパターン化とコード化です。

 

 

The Narrative Continues 

 

What ensued subsequent to our (Grinder and Bandler)initial analysis of what we had done at this group meeting is particularlyinteresting. For reasons now lost in the mists of memory, the next 5 or 6 daysimmediately succeeding the work in the group and the debriefing which followedhard upon it. Bandler and Grinder were separated physically. One or both ofthem were on a trip out of town. When they met again, nearly a week had passedsince the group work and debriefing. Their encounter is highly instructive.Once again, with all respect to the actual exchange, something close to thefollowing happened: Hey, what's happening! 

 

Richard: Hey, you know as well as I do! 

 

John: So, you've seen it! 

 

Richard: How could anyone miss it! 

 

John:

 

 The non-referring pronoun it in the above exchange,of course, refers to what we now call eye movement patterns. The furiousconversation that followed this somewhat enigmatic exchange revealed that eachof the two 

 

men in the week that had passed since the work and debriefduring which they had had no contact had had very similar perceptualexperiences. More specifically, with the auditory filter for representationalsystems predicates cleanly in place, they had both been astonished by theregularity and obviou cales had fallen from their eyes. The astonishing partwas not that f the associated eye movements - it was, as they say, as if o theeach of the men had independently discovered the eye movement patterns - as oneof them in the exchange says, How could anyone miss it!- but that they couldhave failed to notice this obvious pattern previously! 

 

Grinder and Bandler coded their independent observationsinto what has now become known as the funny face: 

 
眼球動作パターン









Visual Construction Visual Memory Auditory ConstructionAuditory Memory Kinesthetics Internal Dialogue

 

perhaps the most commonly recognized popular icon of NLP.They were struck with the simplicity of the pattern while sensitive tohandedness (a common measure of so called cerebral dominance) as well as itsrobustness- in depen dent of culture and language. 

 

This provided them with the opportunity to test whetherothers, given the original reference point - the predicates specified forrepresentational systems-would find the same pattern. They then challenged anumber of their students to find this pattern. This exercise proved highlysuccessful as the majority of the students so challenged succeeded in findingthe same set of eye movements that the Grinder and Bandler had originallyindependently discovered. 

 

There are few NLP patterns that can be justly claimed tobe original discoveries by the co-creators of NLP (as opposed to modeling ofatterning already present in the behavior of highly effective people albeitintuitively). The discovery of the eye movements represents one such originalpiece of research on the part of Bandler and Grinder. The majority of patternscoded by NLP are the result of the modeling of high performers

 

(mapping from tacit knowledge (behavioral competency) toan explicit model; or borrowings from various fields such as linguistics,neurology and others. For example, subsequent to coding the eye movementpatterns, Grinder and Bandler raided the Science Library at UCSC and educatedthemselves (as far as one can through a search of the lite ratu re on asubject) about the set of neurological studies that were in any way associatedwith their observations of the eye movements. Sure enough, there buried in theliterature they found a set of studies conducted in the '50's in which neurologistshad discovered that the movement of the eyes from a position at rest focuseddirectly at the center of the field of vision to either side activated thecontra -lateral hemisphere - thus, if the eyes move from center to the right ina lateral movement, the left cerebral hemisphere is activated, and vice versa.The identification of the significance of the vertical dimension and its codingapparently is an original piece of patterning and coding by Grinder andBandler.


 

引用:Whispering in the Wind
p.170-172

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Whispering In The Wind
Carmen Bostic St. Clair
John Grinder & Carmen Bostic
2001-12-31




NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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シナスタジア/共感覚

シナスタジア/共感覚

 

シナスタジア(共感覚)とは、皮質の投影領域が交差配線されるように、様々な感覚入手様式とそれらの主要な皮質センターを結びつける人間の皮質(必ずしも人間に限りませんが)の回路の名称です。より具体的には、視覚皮質(後頭葉)の約1/3が体感覚と聴覚の入力チャネルからの入力を受け取り、聴覚皮質(側頭葉)の約1/3が体感覚と視覚の入力チャネルからの入力を受け取ります。

共感覚を含むより一般的な体験のいくつかの中で、あなたは目を閉じて音楽を聴き、音楽に関連した視覚的イメージ(色つきの完全なもの)の変化を見(聴覚から視覚へのマッピング、すなわち聞く−見る回路)、声を素晴らしく上手に操り、プレゼンテーションを充実させるために常に調性、リズム、音調曲線等を使用する話者を聞く時になだめられるような(smoothing)感覚を経験し(聴覚から体感覚、すなわち聞く−感じる回路)、素晴らしいダンサーやアスリートがこの上なく見事に演じているのを見て(あなたが特定の芸術形式におけるいくつかの経験を既に持っていて、あなたが観察しているものを極微筋肉運動でミラーリングしている場合は特に)、うきうきした(exhilaration)感覚を得ます(視覚から体感覚、すなわち見る−感じる回路)

研究者の中には、共感覚を経験している人が意図せずそうしているような場合だけを言及するよう、より厳密に共感覚という用語を使用する者もいます。言い換えれば、上記の例では、共感覚の経験を持っている人はその経験を持つことを選択し、もし彼らが決心すれば、それを終わらせることができます。時にはこの用語の臨床的な使用が、明らかにこのプロセスの開始または終了について選択の余地がない人に使用することに制限されています。私たちはこのような経験は人間であるという遺産の自然な部分であると思われるので、私たちはより一般的にこの用語を使用します。(風の中のささやきp.167-168)

Synesthesia

Synesthesia is the name for the circuitry in the human cortex (although certainly not exclusively human) which links the various sensory input modalities and their primary cortical centers in sucha manner that the cortical projection areas are cross wired. More specifically, approximately 1/3 of the visual cortex (occipital lobes) receives inputs from the kinesthetic and auditory sensory input channels, and again, approximately 1/3 of the auditory cortex (temporal lobes) receives inputs from the kinesthetic and visual input channel...

Among some of the more common experiences involving synesthesia you find listening to music with your eyes closed and watching shifting visual images (complete with color...) associated with the music (auditory to visual mapping: hear-see circuitry), the soothing feelings experienced when listening to a speaker who has excellent command of his or her voice and constantly uses tonality, rhythm, intonation contour... to enhance their presentation (auditory to kinesthetic: hear-feel circuitry), the feelings of exhilaration you achieve (especially if you have some previous experience in the particular art form and you mirror with micro muscle movements what you are observing) watching to a superb dancer or athlete perform exquisitely (visual to kinesthetic: see-feel circuitry)...

Some researchers use the term synesthesia rather more tightly−to refer only to those cases where the person who is experiencing the synesthesia
F ON does so involuntarily. In other words, in the above examples, the person having the synesthes ia experience chooses to have the experience and is able, if they so decide, to terminate it. The clinical use of the term is sometimes restricted in use to person who apparently has no choice about initiating or terminating the process. We use the term more generally as it seems to us that such experiences are a natural part of the legacy of being human.(Whispering in the Wind p.167-168)

イメージ












引用:Whispering in the Wind
p.167-168

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Whispering In The Wind
Carmen Bostic St. Clair
John Grinder & Carmen Bostic
2001-12-31



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シナスタジア/共感覚

シナスタジア/共感覚

 

私たちがストラテジーと呼んでいる、リプレゼンテーションの規則正しい順序の存在は、神経レベルにおける活動の相互接続した回路網(networks)があることを前提としています。ひとつのリプレゼンテーショナルシステムが、もうひとつ別のリプレゼンテーショナルシステムにおける活動を起動させるという、リプレゼンテーショナルシステムの複合体間のクロスオーバーコネクション(交差した連結)を、NLPではシナスタジアと呼んでいます。

耳障りなトーンの声を聞いて居心地が悪くなるのは、聴覚―体感覚シナスタジアの例です。血を見て吐き気を催すというのは、視覚―体感覚シナスタジアであろう。腹が立って、自分の頭の中で言葉にして誰かを非難するのは、体感覚―聴覚シナスタジアであろう。音楽が聴こえてきて美しい場面を想像するのは、聴覚―視覚シナスタジアとなります。

シナスタジアのパターンは人間の意味形成プロセスの構成要素の大部分を占める。知識(knowledge)、選択(choice)、コミュニケーションのような、複雑なプロセスの根底には、リプレゼンテーショナルシステムの活動間の相互関係がある。人間が、すべての領域(areas)、分野(fields)、学問(disciplines)において開発する、技術(skills)や能力(abilities)は、神経の表出複合体間のクロスオーバーコネクション(交差した連結)が確立されたことによる必然的な結果なのである。異なる技術(skills)や、才能(talents)や、能力(abilities)をもつ、個人間の主な違いは、彼らの固有の経験領域(domain)の中でのシナスタジアの相互関係から派生しています。

これらの相互関係のパターンを明確にすることによって、神経言語プログラミングは、実用的なモデル、つまり、どのような行動の結果でも手に入れることのできる相関的なパターンの戦略的な利用のための、応用技術を提供できるようになります。明確な結果を導く共感覚の順序を特定することによって、そして、それらの結果を達成したいと願う人達がその順序を利用できるようにすることによって、我々は本質的に、どのような行動も―それがビジネスマン、化学者、ヒーラー、アスリート、音楽家、もしくは何かを上手く成す事が出来る人のものであれ再現することができというわけである。NLPによって提供される方法があれば、誰でも現代のルネッサンス人に変容されうると、私たちは信じていいます。

Synesthesia

The existence of the ordered sequences of representation that we call strategies presupposes interconnected networks of activity at the neurological level. Crossover connections between representational system complexes, such that the activity in one representational system initiates activity in another system called synesthesia in NLP.

Hearing a harsh tone of voice and feeling uncomfortable is an example of auditory-kinesthetic synesthesia. Seeing blood and feeling nauseous would be a visual-kines thetic synesthesia. Feeling angry and blaming someone verbally inside your head would be a kinesthetic-auditory synesthesia. Hearing music and imagining a beautiful scene would constitute an auditory-visual synesthesia.

Synesthesia patterns constitute a large portion of the human meaning making process. Correlations between representational system activities are at the root of such complex processes as knowledge, choice and communication. The skills and abilities that humans develop in all areas, fields and disciplines are the direct result of the establishment of crossover connections between neu- ral representational complexes. The major differences among in- dividuals possessing different skills, talents and abilities are derived from the synesthesia correlations within their particular domains of experience.

By making these correlative patterns explicit, neurolinguistic
Programming provides a working model, an for the strategic utilization of correlative patterns to secure an behavioral outcome. By identifying synesthetic sequences that lead to specific outcomes and by making them available to those who desire to achieve those outcomes we can, in essence, replicate behavior-whether that of a businessman, scientist, healer, athlete, musician or anyone that does something well. With the tools provided by NLP, we believe anyone can be transformed into a modern "renaissance" person.

シャボン玉












引用:Neuro-Linguistic Programming: Volume機The Study of the Structure of Subjective Experience
p.23-24

Amazon:
Neuro-Linguistic Programming

John Grinder
Richard Bandler
Robert Dilts
Judith DeLozier
Meta Publications
1980-06-01



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リプレゼンテーショナル・システムの誕生(5)

NLPの2番目のモデルの解説

 

初期のNLPの実践からのこの2番目の例は、発見のプロセスの学生にとって興味深いいくつかの注目すべき特徴を含んでいます。
 

  1. FAでのパターン化の完全で自然な開発を可能にするために最初にあなたがしている(またはやろうとしている)ことを定義するためのどのような意識的な要求も中断する能力

     

  2. その集合が正確に何であるかを厳密に表現することなく、調査中の集合の追加的な要素を直感的に(または、貴方が好むなら無意識的に)生み出す能力

     

  3. 貴方が実際は意識的な手がかりを持っていない時に、まるであなたが一体何をしているのかを知っているかのように振る舞う能力

     

  4. 調査の初期段階において、高いレベルの不明確さと曖昧さ(経験の二つの独立した集合)を許容する能力

     

  5. 貴方がそうだろうと思っていることの結果が紛れもない方法で現れる文脈を操作する能力(例:最初のグループの会合での色紙と、その結果としてのグループの人々の行動の違い)

     

  6. 発見のプロセス(眼球運動パターン)の一部として、追加の動作とそれを関連付けることを容易にするために知覚における安定性の錯覚を生じさせる基準点(リプレゼンテーショナルシステムの述語)の固定

     

  7. コラボレーションの深い価値−チームで作業することは観察の交差的検証を可能にします。(「風の中のささやき」p.173より)


自然










Commentary on NLP's 2nd Model

This second example from early NLP practice contains a number of noteworthy features of interest tothe student of discovery processes :

 

1. the competency tosuspend any conscious requirement for definition of what you are doing (orattempting to do) initially to allow a full and natural development of the patterning at FA.

2. the ability to generate intuitively (or unconsciously, ifyou prefer) additional members of the set under investigation without arigorous representation of what precisely that set is.

3. the ability to act asif you know what the hell you are doing when, indeed, you have no conscious clue.

4. the ability to tolerate high levels of ambiguity and vagueness (two independent set of experiences) in the initial stages of investigation.

5. the ability to manipulate contexts in which the consequences of what you suspect ishappening manifest themselves in ways that are unmistakable (e.g. the coloredpieces of paper at the initial group meeting and the resultant difference inbehavior of the people in the group). 6. the fixing of a reference point (the representational system predicates) that creates the illusion of stability inperception to facilitate correlating additional behavior with it as part of thediscovery process (the eye movements patterns).

7. the deep value of collaboration−working in a team which allows cross verification of observations.

 


引用:Whispering in the Wind
p.172-173

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Whispering In The Wind
Carmen Bostic St. Clair
John Grinder & Carmen Bostic
2001-12-31




NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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リプレゼンテーショナル・システムの誕生(4)

サンタクルーズ














物語は続く

 

このグループの会合で私たちが行ったことについての私たち(グリンダーとバンドラー)の最初の分析に続いて起こったことは、特に興味深いです。理由は今や記憶の霧の中で失われてしまいましたが、そのグループのワークとそれに続いて行われた報告会の直後の5,6日間、バンドラーとグリンダーは物理的に離れていました。一人か両方が町の外へ旅行中でした。彼ら再び会ったときには、グループワークと報告会から一週間近くが経過していました。彼らが会うことは非常に有益です。繰り返しますが、実際のやりとりに関しては、これらに近いことが起こりました。

 

 リチャード:ヘイ!何が起こっている?

 

 ジョン:ヘイ!知っているだろ!

 

 リチャード:つまり、それを見たんだね!

 

 ジョン:誰がそれを見逃せるかって!

 

上記のやりとりで言及していない代名詞「それ」は、もちろん、現在私たちが眼球運動(eye movement)パターンと呼んでいるものを指しています。このやや謎めいたやりとりに続いた激しい会話は、彼らが連絡を取らなかったワークと報告会から経過した一週間の間に、二人の男性それぞれに似たような知覚的体験があったことを明らかにしました。より具体的には、リプレゼンテーショナルシステムの聴覚フィルターが適所にきれいに叙述する場合に、彼らは関連する眼球運動の規則性と明白性に驚いていました。それは、よく言われるように、目から鱗が落ちたかのようでした。驚くべき部分は、男性たちがそれぞれ独立して眼球運動パターンを発見したということではなく−やり取りの中で彼らのうちの一人が言ったように、誰がそれを見逃せるでしょう!−以前はこの明白なパターンに気付かなかった可能性があるということです。

 

グリンダーとバンドラーは、彼らの独立した観察結果を、今やおかしな顔として知られるようになったものにコード化しました。


眼球動作パターン










おそらくもっとも一般的に認識されているNLPの人気のアイコンです。彼らは、利き手(いわゆる大脳半球優位性の一般的な尺度)と文化や言語に左右されないその堅牢性に敏感でありながら、そのパターンの単純さに心打たれました。

 

これは彼らに、元の基準点−リプレゼンテーショナルシステムに沿った述語−が与えられれば、他の人が同じパターンを見つけるかどうかを試す機会を与えました。それから彼らはこのパターンを見つけるために多くの学生に挑戦しました。この練習は、非常に挑戦的な生徒の大多数が、グリンダーとバンドラーが最初に独立して発見したのと同じ一連の眼球運動を見つけることに成功したため、非常に成功していることが分かりました。

 

NLPの共同創始者によるオリジナルの発見であると正当に主張できるNLPのパターンはほとんどありません(直感ではあるが非常に効果的な人々の行動に既に存在するパターン化のモデリングとは対照的に)。眼球運動の発見は、バンドラーとグリンダーによるそのようなオリジナルの研究の一つを表しています。NLPによってコード化されたパターンの大部分は、優秀なパフォーマーのモデル化(暗黙知(行動能力)から明示的なモデルへのマッピング、または言語学、神経学その他さまざまな分野からの借用)の結果です。例えば、眼球運動パターンのコード化の後で、グリンダーとバンドラーはカリフォルニア大学サンタクルーズ校の科学図書館を急襲し、彼らが行った眼球運動の観察と何らかの関連がある一連の神経学的研究について(その題材について文献の検索を通して可能な限り)勉強しました。確かに、彼らは埋もれた文献の中から、安静時の位置からどちらかの側の視野の中心に直接焦点を合わせる目の動きは、反対側の大脳半球を活性化する−したがって、眼球の中央から右への横方向の動きでは、左大脳半球が活性化され、逆もまた同様です−という50年代に行われた一連の研究を発見しました。垂直方向の重要性の識別とそのコード化は、明らかにグリンダーとバンドラーによる独創的なパターン化とコード化です。(「風の中のささやき」p.170-172)

リプレゼンテーショナル・システムの誕生(5)に続く


 

The Narrative Continues 

 

What ensued subsequent to our (Grinder and Bandler)initial analysis of what we had done at this group meeting is particularlyinteresting. For reasons now lost in the mists of memory, the next 5 or 6 daysimmediately succeeding the work in the group and the debriefing which followedhard upon it. Bandler and Grinder were separated physically. One or both ofthem were on a trip out of town. When they met again, nearly a week had passedsince the group work and debriefing. Their encounter is highly instructive.Once again, with all respect to the actual exchange, something close to thefollowing happened: Hey, what's happening! 

 

Richard: Hey, you know as well as I do! 

 

John: So, you've seen it! 

 

Richard: How could anyone miss it! 

 

John:

 

 The non-referring pronoun it in the above exchange,of course, refers to what we now call eye movement patterns. The furiousconversation that followed this somewhat enigmatic exchange revealed that eachof the two 

 

men in the week that had passed since the work and debriefduring which they had had no contact had had very similar perceptualexperiences. More specifically, with the auditory filter for representationalsystems predicates cleanly in place, they had both been astonished by theregularity and obviou cales had fallen from their eyes. The astonishing partwas not that f the associated eye movements - it was, as they say, as if o theeach of the men had independently discovered the eye movement patterns - as oneof them in the exchange says, How could anyone miss it!- but that they couldhave failed to notice this obvious pattern previously! 

 

Grinder and Bandler coded their independent observationsinto what has now become known as the funny face: 


 眼球動作パターン











Visual Construction Visual Memory Auditory ConstructionAuditory Memory Kinesthetics Internal Dialogue

 

perhaps the most commonly recognized popular icon of NLP.They were struck with the simplicity of the pattern while sensitive tohandedness (a common measure of so called cerebral dominance) as well as itsrobustness- in depen dent of culture and language. 

 

This provided them with the opportunity to test whetherothers, given the original reference point - the predicates specified forrepresentational systems-would find the same pattern. They then challenged anumber of their students to find this pattern. This exercise proved highlysuccessful as the majority of the students so challenged succeeded in findingthe same set of eye movements that the Grinder and Bandler had originallyindependently discovered. 

 

There are few NLP patterns that can be justly claimed tobe original discoveries by the co-creators of NLP (as opposed to modeling ofatterning already present in the behavior of highly effective people albeitintuitively). The discovery of the eye movements represents one such originalpiece of research on the part of Bandler and Grinder. The majority of patternscoded by NLP are the result of the modeling of high performers

 

(mapping from tacit knowledge (behavioral competency) toan explicit model; or borrowings from various fields such as linguistics,neurology and others. For example, subsequent to coding the eye movementpatterns, Grinder and Bandler raided the Science Library at UCSC and educatedthemselves (as far as one can through a search of the lite ratu re on asubject) about the set of neurological studies that were in any way associatedwith their observations of the eye movements. Sure enough, there buried in theliterature they found a set of studies conducted in the '50's in which neurologistshad discovered that the movement of the eyes from a position at rest focuseddirectly at the center of the field of vision to either side activated thecontra -lateral hemisphere - thus, if the eyes move from center to the right ina lateral movement, the left cerebral hemisphere is activated, and vice versa.The identification of the significance of the vertical dimension and its codingapparently is an original piece of patterning and coding by Grinder andBandler.


 

引用:Whispering in the Wind
p.170-172

Amazon:

Whispering In The Wind
Carmen Bostic St. Clair
John Grinder & Carmen Bostic
2001-12-31




NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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リプレゼンテーショナル・システムの誕生(3)

 サンタクルーズ

 











この区別により、次の二つの出来事、すなわち、グリンダーとバンドラーがサンタクルーズへの車の旅で遊んだゲームと、最初のグループ会合で異なる色の紙が授与されたことの文脈の記述に潜在するパターンを説明できます。最初の例に注意してください。この例です。


 I see what you are saying

 私は貴方が言っていることを見ます 

 
 I feel what you are saying is unclear

 私は貴方が言っていることが不明瞭だと感じます

 

分析:下線を引いた述語(動詞と形容詞)は、それらが前提としている感覚モダリティに関して明確に述べていることに注意してください。次の分類はこれを明白にします。

    

参加者の述語

指示されたリプレゼンテーショナルシステム

見る see

視覚

言っている saying

聴覚

感じる feel

体感覚

言っている saying

聴覚

不明瞭 unclear

視覚

 

含まれている文全体の交差するモダリティマッピングを示す図式は、次のようになります

 
 I see what you are saying

私は貴方が言っていることを見ます。 

 

  視覚          聴覚

 (私は見ます)      (貴方が言っていること)

 
 I feel that what you are saying is unclear

 私は貴方が言っていることが不明瞭だと感じます。

 

  体感覚         体感覚          視覚

 (私は感じます)     (貴方が言っていること)  (不明瞭だ)

 

従って、私たちが直感的にやっていたことは、言語的に共感覚をそれらの定義的特徴として反映したよく形式化されたアメリカ英語の文章のセットの例を生み出すことでした。

 

これらの共感覚パターンは、NLPパターン化における多くの場所で役割を果たします。特に、サブモダリティのワーク(例:スウィッシュパターン)や、これらのクラスのパターン化の神経学的基盤として機能するメタファーにおける使用が考えられます。

 

第2のグループのパターン−新しいグループの最初の会合での参加者のミニプレゼンテーション−は、実際には共感覚パターンよりもかなり単純です。それらは、話している人の基盤として活性化され動作しているリプレゼンテーショナルシステムについて明確に述べられた述語の、話者による使用の例です。以前提供された例は、


はい、こんばんは。私の名前はリンダです。私は皆さんとここにいることに本当に興奮を感じて(feel)います。私は多少緊張して(チクチクしてtingly)少しナーバス(nervous)になっています。私の希望は、本当に私自身と交信する(getin touch with)こと、そして・・・

 

分析:下線を引いた述語は全て強固に体感覚(感触)に基づいており、その時点で話者は無意識のうちにコミュニケーションのための特定の言葉を選択する基礎として体感覚(感触)のリプレゼンテーショナルシステムを使用していることを示しています。

ワォ!私はこのグループを見(looking)回して、たくさんの輝く(shining)顔を見ています。私はジョージです。私が得ている光景(picture)は、現実に焦点が合って(focused)います。私が見たい(take a look)のは、私のガールフレンドとの関係と、私たちの未来を更に明るく(brighter)するために私がどのようにして手助けできるかです・・・。

 

分析:このプレゼンテーションで下線を引いた述語は、明らかに視覚ベースです。

 
私はポールです。私はこの二人、リチャードとジョンについてたくさんの素晴らしい話を聞いて(heard)います。私たちは一緒に本当にクールな時間を過ごそうとしているように聞こえます(sounds)。私は、おそらくここは私の中で起こっていることを本当に調整する(really tune into)ことができる場所−言い換えれば(inthe other words)、グループ−だと私自身に言っています(saying tomyself)。

 

分析:下線を引いた述語は、共鳴的に聴覚ベースです。

 

通常の状況下での述語の選択は無意識の行為です。話者は、典型的にはそのような情報を提供しているということを意識することなく、現在進行中の思考や処理の基礎となる活性化されたモードが何であるかを明らかにしているため、これは訓練されたリスナーにとって特に価値があります。貴方が親密な関係(ラポール)を築こうとしている人が好むリプレゼンテーショナルシステムを追跡する(つまり、その人に合わせる)という単純な戦略で、重要な親密な状態を築くのは比較的簡単です−彼らがあるリプレゼンテーショナルシステムから別のリプレゼンテーショナルシステムへと変化するとき、貴方は単に同期が保たれるように貴方のコミュニケーションを調整します。

 

言うまでもなく、そのような形式的な操作は、双方が同じリプレゼンテーショナルシステムで題材を提示しているので、情報の効果的で効率的な伝達を容易にします。(「風の中のささやき」p.168-170より)

リプレゼンテーショナル・システムの誕生(4)に続く

 

Now with this distinction, we can explicate the pattern implicit in the descriptions of the context of the to incidents: the game Grinder and Bandler had played on the car trip to Santa Cruz and the awardingof different colored pieces of paper in the initial group meeting. Note inthe first instance, the examples:

 I see what you are saying
 
 feel that what you are saying is unclear

 
Analysis: note the underlined predicates (verbs andadjective) are specified with respect to the sensory modality they presuppose. The following classification makes this explicit.
 
 Participant's predicate / Representational system indicated
  see / visual
  saying / auditory
  feel / kinesthetics
  saying / auditory
  unclear / visual

A diagrammatic representation showing the cross modality mapping, then, of the entire sentences involved would look like the following:  

 
 I see what you are saying

  visual → auditory
  (I see)   (what you are saying)



 
 I see that what you are saying is clear

  kinesthetic → auditory        → visual
  (I feel)     (what you are saying)   (in unclear)



Thus, what we were intuitively doing was generating examples of the set of well-formed American English sentences that reflected synesthes ia linguistically as their defining characteristic.


These synesthesia patterns play a part in a number of places in NLP patterning. In particular, we are thinking of their use in the sub modalities work (e.g. the Swish pattern) and in metaphors where they serveas the patterning neurological base for these classes of patterning.


The second group of patterns−the mini-presentations ofthe participants at the initial meeting of the new group−is actuallysignificantly simpler than the synesthesia patterns. They are examples of the use by the speakers of predicates that are specified with respect to theunderlying representation system activated and operating as the base for the person speaking. The examples previously offered were, 



Well, good evening. My name is Linda and I feel excited about being here with all of you. I'm kinda tingly and a little nervous. My hopeis to really get in touch with myself and...



Analysis: all of the underlined predicates are solidly kinesthetically (feeling) based and indicate that at the moment, the speaker is using their kinesthetic representational system (feelings) as the base from which they are unconsciously selecting their specific words to communicate. 



Wow! I'm looking around the group and I see a lot of shining faces. I'm George. The picture I'm getting is real focused. What I want to take a look at is my relationships with my girl friend and how I can help make our future even brighter.


 
Analysis: the underlined predicates in this presentationare clearly visually based.

 


I'm Paul. I've heard a lot of groovy stuff about these two guys here, Richard and John. Sounds to me like we gonna have a really cooltime together. I was saying to myself that maybe here is the place−in other words, here is the setting−where I can really tune into what's happening insideof me. 



Analysis: The underlined predicates are resonantlyauditorily based.



The selection of predicates under normal circumstances is anunconscious act−this makes it particularly valuable to the trained listener asthe speakers are thereby revealing what their present ongoing underlying activated mode of thought and processing is, typically without any awareness that they are offering such information. It is relatively simple to develop significant states of rapport by the simple strategy of tracking (that is, followingthe lead of) the representation system preferred by the person you are attempting to achieve rapport with−as they shift from one representational system to another, you simply adjust your communication to remain in synch. 


Needless to say, such a formal manipulation facilitates the effective and efficient transfer of information as both parties are presenting their material in the same representational system.


引用:Whispering in the Wind
p.168-170

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Carmen Bostic St. Clair
John Grinder & Carmen Bostic
2001-12-31




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リプレゼンテーショナル・システムの誕生(2)

サンタクルーズ










リプレゼンテーショナルシステムの最初のパターン化についての解説

私たち二人の間の私的な報告会−仕事の後に、何が起こったのか(そして何が起こり得たのか)についての話でお互いを楽しませる標準的な習慣の儀式−の間にもかかわらず、私たちが非常に強力なパターンの寸前でつまずいていることは明らかでした。そのパターンの形はまだはっきりしていませんでした。

私たちは、このパターンの形式的な性質についての明確な理解の前であっても、この初期の段階でパターンと戯れるスタイルの重要性を強調します。ベンロモンドからサンタクルーズに行く車の旅で起こったオリジナルのゲームの中で、当時私たちがコード化する能力がなかったパターンは、共感覚でした。共感覚とは、皮質の投影領域が交差配線されるように、様々な感覚入力様式とそれらの主要な皮質センターを結びつける人間の皮質(必ずしも人間に限りませんが)の回路の名称です。より具体的には、視覚皮質(後頭葉)の約1/3が体感覚と聴覚の入力チャネルからの入力を受け取り、聴覚皮質(側頭葉)の約1/3が体感覚と視覚の入力チャネルからの入力を受け取ります。


共感覚を含むより一般的な体験のいくつかの中で、貴方は目を閉じて音楽を聴き、音楽に関連した視覚的イメージ(色つきの完全なもの)の変化を見たり(聴覚から視覚へのマッピング、すなわち聞く−見る回路)、声を素晴らしく上手に操り、プレゼンテーションを充実させるために常に調性、リズム、音調曲線等を使用する話者を聞く時になだめるような(smoothing)感覚を経験したり(聴覚から体感覚、すなわち聞く−感じる回路)、素晴らしいダンサーやアスリートがこの上なく見事に演じているのを見て(貴方が特定の芸術形式におけるいくつかの経験を既に持っていて、貴方が観察しているものを極微筋肉運動でミラーリングしている場合は特に)、うきうきした(exhilaration)感覚を得たりします(視覚から体感覚、すなわち見る−感じる回路)。

研究者の中には、共感覚を経験している人が意図せずそうしているような場合だけを言及するよう、より厳密に共感覚という用語を使用する者もいます。言い換えれば、上記の例では、共感覚の経験を持っている人はその経験を持つことを選択し、もし彼らが決心すれば、それを終わらせることができます。時にはこの用語の臨床的な使用が、明らかにこのプロセスの開始または終了について選択の余地がない人に使用することに制限されています。私たちにはこのような経験は人間であるという遺産の自然な部分であると思われるので、私たちはより一般的にこの用語を使用します。(「風の中のささやき」p.167-168より)

リプレゼンテーショナル・システムの誕生(3)に続く


Comment on the First Patterning of theRepresentation Systems


Although during the private debriefing session between the two fo us−a ritual witch was standard practice after a piece of work in which we would regale one another with stories about what had happened (and what could have happened)−we were quite clear that we hadstumbled on the edge of a pattern that was wuite powerful; the shape of that pattern was not yet clear.

We emphasize the importance of the style of playing with the pattern in thisearly phase even before we had any explicit understanding of the formalproperties of that pattern. In the original game that occurred in the cartraveling from Ben Lomond to Santa Cruz, the pattern−whichat that time we were not competent to code was−synesthesia.

 

Synesthesia is the name for the circuitryin the human cortex (although certainly not exclusively human) which links thevarious sensory input modalities and their primary cortical centers in such amanner that the cortical projection areas are cross wired. More specifically,approximately 1/3 of the visual cortex (occipital lobes) receives inputs fromthe kinesthetic and auditory sensory input channels, and again, approximately1/3 of the auditory cortex (temporal lobes) receives inputs from thekinesthetic and visual input channel...

Among some of the more common experiencesinvolving synesthesia you find listening to music with your eyes closed andwatching shifting visual images (complete with color…) associated with themusic (auditory to visual mapping: hear-see circuitry), the soothing feelingsexperienced when listening to a speaker who has excellent command of his or hervoice and constantly uses tonality, rhythm, intonation contour… to enhancetheir presentation (auditory to kinesthetic: hear-feel circuitry), the feelingsof exhilaration you achieve (especially if you have some previous experience inthe particular art form and you mirror with micro muscle movements what you areobserving) watching exquisitely (visual to kinesthetic: see-feel circuitry)...

Some researchers use the term synesthesiarather more tightly - to refer only to those cases where the person who isexperiencing the synesthesia does so involuntarily. In other words, in the above examples, theperson having the synesthesia experience chooses to have the experience and isable, if they so decide, to terminate it. The clinical use of the term issometimes restricted in use to a person who apparently has no choice aboutinitiating or terminating the process. We use the term more generally as itseems to us that such experiences are a natural part of the legacy of being human.

 
引用:Whispering in the Wind
p.167-168

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Carmen Bostic St. Clair
John Grinder & Carmen Bostic
2001-12-31




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リプレゼンテーショナル・システムの誕生(1)

サンタクルーズ















NLPの2番目のモデル:リプレゼンテーショナルシステム−NLPのパターン化における初期のブレークスルー

私(ジョン・グリンダー)が、サンタクルーズから約8マイルほど離れたサンロレンツォ渓谷の小さな山岳地帯であるベンロモンドにある1000アルバロードの彼の家にリチャードを迎えに行ったのは、70年代半ばの気持ちがいい午後遅くでした。私たちはその晩に新しいグループを始めることになっていました。最初の会合がそうであるように、そのようなグループの最初の会合もとりわけ楽しく期待に満ちています。私たちは、現れる人々が誰であるかほとんど知らなかったのですが、彼らがサンタクルーズ出身であることから、少なくとも楽しいものになるだろうということは確信していました。

リチャードは、たばこを買うことができるようベンロモンド酒店に立ち寄るように私に頼みました。私は店の前の車の中に座り、彼が取引を完了するのを待ちながら、ここ数ヶ月の出来事について思いを巡らせ、次にどこに向かって進むのか熟考しました。私たちは、メタモデルで「魔術の構造」第1巻を完成させ、舞い上がっていました。地元の熱狂的ファンと全国の専門家からの私たちの仕事への反応は、速やかで非常に肯定的なものでした。

私たちは楽しんでいました。私たちは、食べること、飲むこと、そして眠ることのパターン化−他にもいくつかあるかもしれません−以外はほとんど何もしていないようでした。リチャードが車の中に戻り、私の空想を妨げたとき、彼は笑っていました。私は、何がそんなに面白いのか尋ねました。彼は(多かれ少なかれ)言いました。

ねえ、ジョン、人々はとても奇妙なことを言うね。カウンターにいる私が話していた女性、彼女は「I see what you are saying.(私は貴方が言っていることを見ます/私は貴方が言っていることが分かります)」と言ったよ。


それから彼はけいれん的な笑いをぶり返しました。私はサンタクルーズを目指してハイウェイ9に乗りながら、彼を周辺視野で見て、彼にとってその発言をそれほど面白くしたのは何だったのだろうと思いました。しばらくして、私は彼に言いました。

「I feel that you are saying is unclear.(私は貴方が言っていることが不明瞭だと感じます)」という発言は、同じくらい面白く君の心を打つかい?

バンドラーは私を鋭く見て、同時に困惑し驚いているように見えました。それから私たちは、とても特別でとても典型的なゲームを始めました。私たちはサンタクルーズに向かってドライブしながら、「同じ」パターンの例を次から次へとお互いに提示しました。またしても、ゲームは進行中でした!

その時点で私たちの誰もが、このパターンは私たちが例を生み出しているのだということを定義できなかったということを理解して下さい。パターン化におけるこの直感的な始まりの手法は、私たちの間ではとても良くあることでした。私たちは二人とも、私たちがパターンを追いかけており、ある時点でそのパターン自体を詳細に説明することは有用になるでしょうが、この時点でその将来にはまだいくらかの距離が横たわっているということを認識していました。その間、私たちはゲームを追求することに満足していました。

私たちがお互いにそして自分自身をより突飛な例で面白がらせ続けたので、この旅は愉快なものでした。私たちはサンタクルーズに近づくと、雑貨店の駐車場に寄り、私は数分後に緑、赤、そして黄色の色紙の束を持って現れました。

そのグループがその日の晩に会う場所(私邸)に着いたとき、私たちはいつものように正面に身を置き、最後の数人が到着するのを待っている間、そこにいる人々の間の交流を見たり聞いたりしました。
サンタクルーズでは当時、そのようなグループの最初の集会は、グループの各メンバーに、一人ずつ立って、通常彼らの名前と、もしあれば、彼らがそこでやっていることについてどのような考えを持っているかについて発表して自己紹介するよう促すことで始めるのがお決まりでした。しかし、この晩は、グループの各メンバーが短い自己紹介を終えたとき、リチャードか私は手を伸ばして、私たちの正面の床にある三色の紙のうちの一色に触れました。私たちのうちのもう一方がうなずいたら、その紙に触れた一人はその紙の一部をはがして、自然に説明なく、その参加者にそれを意味があるように提示しました。

私たち(ボスティックとグリンダー)は、読者にプロセスの体験を与えるために、参加者による典型的なプレゼンテーションのいくつかの例を提供します。

参加者1:ええと、こんばんは。私の名前はリンダです。私は皆さんとここにいることに本当に興奮を感じています。私は多少緊張して(チクチクして)少しナーバスになっています。私の希望は、本当に私自身と交信することと・・・。

参加者1は黄色い紙を受け取ります。

参加者2:ワォ!私はこのグループを見回して、たくさんの輝く顔を見ています。私はジョージです。私が得ている光景は、現実に焦点が合っています。私が見たいのは、私のガールフレンドとの関係と、私たちの未来を更に明るくするために私がどのようにして手助けできるかです・・・。

参加者2は赤い紙を受け取ります。

参加者3:私はポールです。私はこの二人、リチャードとジョンについてたくさんの素晴らしい話を聞いています。私たちは一緒に本当にクールな時間を過ごそうとしているように聞こえます。私は、おそらくここは私の中で起こっていることを本当に調整することができる場所−言い換えれば、グループ−だと私自身に言っています。

参加者3は緑の紙を受け取ります。

グループの各メンバーが話し、彼らが理解できない色紙を正式に受け取った後、リチャードと私は、グループの他のメンバーにあまり堅苦しくない形で自己紹介するよう彼らに指示しました。私たちは、私たちがどのようにして彼らがこれを達成してほしいと思っていたかについて特別で非常に重要な方法があった(当時、私たちは全てが重要であるかのように行動しました)と彼らに教えます。最初の10分間は、彼らが持っていたのと同じ色の紙を持っていた人とだけ会話することに時間を費やすことになりました。次に私たちは、10分後には他の色の紙を持っている人たちとだけコミュニケーションを取るように彼らに依頼するだろうと説明しました。私たちは椅子に腰掛けて、見たり聞いたりしました。


最初と2番目の10分間の違いは驚くべきものでした。最初の10分間−マッチした状況−は、部屋の中の音量、様々な人々からの笑い声のとどろき、参加者の活気に満ちた動き、彼らがつながっているという熱心で受容的な姿勢・・・全て良くつながった人々のグループの自発的な指標でした。 


ミスマッチした状況である次の10分間は、これ以上ないくらい対照的でした−小さい音量、とりとめのない切れ切れの会話、長時間の沈黙、最小限の体の動き、硬い姿勢、最小限のアイコンタクト・・・リチャードと私が同じグループのセッション間の紛れもない違いを観察したとき、私たちは非常に強力なパターンを追跡していることに気がつきました。私たちはいくつかの他の資料を使ってそのグループを終了し、そのグループの人たち−二つのセッションの違いに自分で気付いていた人たち−に、これらの違いを生み出した違いは何だったかについて解き明かすことを強く勧めました−明らかに、私たちは自分たちにも同じように指示を出していました。(「風の中のささやき」p.164-167より)


リプレゼンテーショナル・システムの誕生(2)に続く


NLP’s Second Model: Representational Systems−an arly breakthrough in NLP patterning

It was late one plesant afternoon in the middle 70's when I(John Grinder) picked Richard up at his place at 1000 Alba Road in Ben Lomond, a small mountain community up the San Lorenzo Valley some 8 or so miles from Santa Cruz. We were to begin a new group that evening−the first meeting of such groups is especially amusing and charged with expectations, as first meetings tend to be. We had little if any knowledge who the people who would show up would be, but we were certain that since they were from Santa Cruz, it would be at least amusing.

Rechard asked me to stop at the Ben Lomond liquor store so that he could buy some cigarettes. As I sat in the car in front of the store waiting for him to complete his transaction, I mused over the events of the last few months as well as speculated where we were headed next. We had completed The Structure of Magic, volumewith the meta model and we were flying. The response to our work, both by local aficionados and professionals from around the country had been immediate and extremely positive.

We were jamming−we seemed to do little but eat, drink and sleep patterning−well, maybe there were a few other things. As Richard stepped back into the car, interrupting my reverie, he was laughing. I asked what was so funny. He said (more or less), 

You know, John, people say the weirdest things, the woman I was talking to at the counter. She said, "I see what you are saying."

He then relapsed into convulsive laugher. As I pulled onto Highway 9 heading for Santa Cruz, I watched him in my peripheral vision, wondering to myself what it was that made the statement so funny to him. After several moments, I said to him,

Does the statement, "I feel that you are saying is unclear." strike you as funny as well?

Bandler looked at me sharply, appearing to be simultaneously bemused and started. We then began a very special and very typical game between us: as we drove toward Santa Cruz, we presented one another with example after example of the "same" pattern. Yet again, the game was afoot!

Please understand that neither one of us could have at that point defined what this pattern was that we were generating examples of. This intuitive opening gambit in patterning was very common between us. Both of us recognized that we were tracking a pattern and while at some point it would become useful to explicate the pattern itself, that that point still lay some distance in the future. In the interim, we were content to pursue the game. 

The journey was hilarious as we continued amusing one other and ourselves with more and more outlandish examples. As we approached Santa Cruz, I pulled into the parking lot of a general store and several minutes I later emerged with a sheaf of colored paper, green, red and yellow.

When we got to the place where the group was meeting thet evening (a private home), we positioned ourselves as was our custom at the front and watched and listened to the interactions among the people present while waiting for the last few to arrive. In those days in Santa Cruz, it was de rigueur to begin the first meeting of such groups by inviting each of the members of the group, one by one, to stand and present themselves, usually announcing their name and what idea, if any, they had about what they were doing there. This evening, however, as each member of the group finished their short self-introduction, either Richard or I would reach down, touch one of the three colors of paper lying on the floor in front of us. If the other one of us nodded, the one touching the paper would tear off a piece of that paper and present it meaningfully to the participant, naturally without explanation.

We (Bostic and Grinder) offer several examples of typical presentations by participants to give the reader a taste of the process.

Participant 1: Well, good evening. My name is Linda and I feel really excited about being here with all of you. I'm kinda tingly and a little nervous. My hope is to really get in touch with myself and....

Participant 1 receves a yellow piece of paper

Participant 2: Wow! I'm looking around the group and I see a lot of shining faces. I'm George. The picture I'm getting is real focused. What I want to take a look at is my relationships with my girl friend and how I can help make our future even brighter...

Participant 2 receives a red piece of paper

Participant 3: I'm Paul. I've heard a lot of groovy stuff about these two guys here, Richard and John. Sounds to me like we gonna have a really cool time together. I was saying to myself that maybe here is the place−in other words, here is the group−where I can really tune into what's happening inside of me...

Participant 3 receives a green piece of paper.

After each of the members of the group had spoken and duly received their incomprehensible piece of coloed paper, Richard and I gave them instructions to introduce themselves less formally to other members of the group. We instruct them that there was a particular and very important method (we acted as if everything was importanr in those days) to how we wanted time to accomplish this. For the first 10 minutes, they were to spend time conversing only with people who had the same color piece of paper that they had. We went on to explain that after 10 minutes, we would ask them to communicate uniquely with people who had pieces of paper of another color. We sat back to watch and listen.

The difference between the first and the second 10 minute periods was astonishing: During the first 10 minutes−the matching condition−the volume of sound in the room, the peals of laughter from different people, the animated movenebts of the participants, the eager and receptive postures as they connected... all spontaneous indicators of a group of well connected peaple.

The second 10 minutes, the mismatching condition, couldn't have been more contrasting−low volume, desultory fragments, pieces of conversation, extended periods of silence, minimal physical movement, wooden postures, minimal eye contact... As Richard and I observed the unmistakable difference between the sessions in the same group, we realized that we were tracking a very powerful pattern. We finished the group with some other material and exhorted the people in the group−who had noted the difference in the two sessions themselves−to figure out what the difference that made those differences was−obviously, we were giving instructions to ourselves as well.

引用:Whispering in the Wind
p.164-167

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Whispering In The Wind
Carmen Bostic St. Clair
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