New Code NLP School

NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史が監修するニューコードNLPスクールの公式ブログです。

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2012年11月

世界を彩色する

〜世界を彩色する〜

感覚情報が、どれだけ狒和づ瓩肪粒个気譴襪を感じ取るには、「色覚」を例に取って検討するといい。網膜では、実は桿状体および円錐体と呼ばれる網膜の小さな細胞が、まず外界から最初の視覚情報を受け取る。

円錐体には3種類あり、それぞれがスペクトル上の特定の位置にある光に対して敏感に反応する。(スペクトルとは、目に見える色の全範囲をいい、紫、青、緑、黄、橙、赤の順に並んでいる)この仕組みに従ってスペクトルの特定の光を受け取った円錐体は、大脳にメッセージを送る。円錐体は、今目に映った狄Л瓩何色だったのかということは正確に把握していない。ただ、それが自らの担当範囲内の光であることを承知しているにすぎない。あるタイプの円錐体は紫から青緑までの波長の光を拾い上げ、紫色の光に最もよく反応する。別のタイプの円錐体は青から黄までの光を拾い上げ、緑色の光に最もよく反応する。残りのタイプの円錐体は緑から赤までの光を拾い上げ、黄色の光に最もよく反応する。3種類の円錐体の担当範囲が特に重なり合うのはスペクトルの中央部分にある色(緑と黄)であり、その結果、これらの色は、赤や青より狒やかに甦兇犬蕕譴襦3匿Г鮓鎚未妨〆困靴新覯漫△修譴召譴料やかさに差はないことが立証されている(Gordon, 1978, p.228)

大脳の情報入手先が、担当範囲の重なり合う3種類の円錐体のみだとしたら、大脳はどのようにして犖充造砲修海砲△覘畤Г鯣獣任垢襪里世蹐Α8積りを作っているというのがその答えだ。大脳は、視覚野の特定の狄Л疥琉茲砲いて、隣り合ういくつかの円錐体から届いた結果を比較し、実際にどの色がそこに存在しているのかを解き当てるために3種類のサンプルを作成する(Cairns-Smith, pp.163-4)。私たちが犖ている畤Г蓮極めて複雑な推量の産物だ。それどころか、隣りにある色次第で、その色が変わって見えることにも気づいているのではなかろうか。青は、隣りに緑があるといかにも爐いご兇賢瓩世、隣りに赤があると爐匹つく甦兇犬蕕譴襦5佞發泙秦海蠅任△襦ある色を暗い色で囲うと、その色の濃さ、あるいは純度が減じたように感じる(Gordon, 1978, p.228)。さらに、どんな色に見えるかは、その時にどういう感情を抱いているかによっても左右される。普段の会話にも「今日はブルーな気分だ」とか「世の中がバラ色に見える」などといった言い回しが出てくる。すでに述べたことだが、感情にまつわる情報が色の知覚を変えるというプロセスは、実際、外側膝状体にある視覚システムにしっかり組み込まれているのである。

最終的に色を判断する視覚野は、正確な位置がわかっている。脳卒中などによって大脳のこの部位に損傷が生じると、突然何もかもが白黒にしか見えなくなる(後天的脳性色盲)。時には、視野の半分に色彩があり、残りの半分は白黒にしか見えない状態になることもある(Sacks, 1995, p.152)。この現象が初めて報告されたのは1888年のことだが、1899年から1974年までの間、医学文献でこれに関する論議はほとんど行われていない。医学研究者オリバー・サックスは、どのような狎渋げ當瓩鯆未辰討發里見えるのかを示す事実に対して、文化的に不快感を覚えるためにそういうことが起きるのではないかと述べている。

1957年、ポラロイドカメラを発明したエドウィン・ランド(Edwin Herbert Land)は、人間の脳が色を犧遒蠑紊欧覘疂法について、驚くべき実演をしてみせた。彼は、黄色の光フィルターを使って静物写真を撮ったあと、その画像の白黒のスライドを作った。このスライドに黄色の光を当てると、静物の像が浮かび上がったが、見えたのは黄色の光を発している部分だけだった。次に、橙色の光フィルターを使って同じ静物の写真を撮り、白黒のスライドを作って、橙色の光を当てた。今度は、橙色の光を発している部分のみが見えた。最後に彼は、スクリーンに黄色と橙色の光を当てながら、2枚のスライドを1度に写した。見物者は、黄色と橙色のついた像が見えるだろうと思っていた。しかし、実際に見えたのはフルカラーだった。赤、青、緑、紫・・・実物どおりの色がすべて見えたのだ!最初に黄色の像と橙色の像をそれぞれ見て、両者に差異があることを知っただけで、見物者の脳は犖気慮従讚瓩砲△辰燭呂困凌Г里鮨篦蠅靴燭里任△襦フルカラーに見えたのは錯覚だ。しかし、これを同じ錯覚を脳はこの瞬間にも行なっている(Sacks, 1995, p.156)。いうなれば、今あなたが見ている色は、そこにある色ではなく、あなたの脳が作りあげている色なのだ。(RESOLVE 自分を変える最新心理テクニック神経言語プログラミングの新たな展開p.29-32から引用)

RESOLVE
RESOLVE 自分を変える最新心理テクニック―神経言語プログラミングの新たな展開

スイッシュ・パターン

NLP共同創始者リチャード・バンドラーは、サブモダリティを応用して、内的状態を短時間で変化させることを目的としたスイッシュ・パターン(Swish Pattern)というモデルを生み出し、1985年に出版された著書 “Using Your Brain” の中で紹介しました。

スイッシュ(Swish)とは、直訳すると、「ヒュッという音」、「(鞭などを)音をたてて振る」などを意味します。

スイッシュ・パターンは、過食や喫煙など、自分が問題だと思っている行動について、イメージを使って即効的に改善させるテクニックです。

演習の手順は、まず最初に問題行動のトリガー(問題を誘引するポイント)を見つけて、視覚、聴覚、触覚などの感覚モダリティとそれらを細分化したサブモダリティを認識したあと、その状況をあらわす「色」を直観的に選びます。次に、問題行動を改善した場合に得られるポジティブな状況について、視覚、聴覚、触覚などの感覚モダリティとそれらを細分化したサブモダリティを認識したあと、その状況をあらわす「色」を直観的に選びます。そして最後に、自分が発声しやすい掛け声(擬音)とともに、問題のイメージを、改善された後の新しいイメージに塗り替えていきます。

スイッシュ・パターンの演習を成功させるポイントは、問題行動のトリガー(問題を誘引するポイント)を見つけることにあります。演習後も問題の行動が改善されない場合は、別のトリガーを見つけて再度試してみると、必ず必要があります。

サブモダリティ応用モデル

サブモダリティを応用したモデルのご紹介

●スイッシュ・パターン(Swish Pattern)
●フォビア/トラウマ・キュア(Phobia/Trauma Cure)
●新行動生成(The New Behavior Generator)

モダリティの研究

サブモダリティの元となるモダリティ(modality)に関しては、脳科学や芸術などの分野で幅広く研究されています。サブモダリティを理解するために、モダリティについて調べてみるのも有効です。

モード(Mode)
モダリティ(Modality)
クオリア・感覚質(Qualia)
共感覚(Synesthesia)

サブモダリティ

NLP共同創始者リチャード・バンドラーは、人間の脳の機能にホログラフィーの原理を応用する研究において、ブモダリティ(Submodality)というモデルを考案し、1985年に出版された著書 “Using Your Brain” の中で紹介しました(Bandler, 1985, p.24)。

サブモダリティとは、自分自身の経験をイメージとして思い浮かべたもの、すなわち感覚モダリティ(Sensory modality)について、視覚、聴覚、触覚などの知覚レベルでさらに細分化させた要素を意味するものであり、日本語で従属要素とも呼ばれています。

例えば、「昨日の夕食のテーブルについたときのようす」をイメージとして思い浮かべた場合、その感覚モダリティについて、視覚であれば、色相(カラーか白黒か)、明度(明るいか暗いか)、彩度(鮮明か不鮮明か)などの細分化させた要素を具体的に認識することができます。

リチャード・バンドラーが最初にリストアップした14種類のサブモダリティは下記の通りです:
01.色
02.距離
03.深さ
04.持続期間
05.鮮明度
06.コントラスト
07.広さ
08.動き
09.速さ
10.色合い
11.透明度
12.縦横比
13.方向性
14.前景/背景

※「色」に関する「感覚モダリティを細分化させた要素」については、リチャード・バンドラーがサブモダリティ・モデルを発表する以前、1890年に、心理学の先駆的存在ウィリアム・ジェイムズ(William James)が作成したリストにすでに記述されています。

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【参考文献】
●リチャード・バンドラーがサブモダリティについて記述した著書
 ・ Using Your Brain, Bandler, R., 1985

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右脳と左脳

心身のコミュニケーションの精神生物学

心身相関的な治癒と催眠における情報変換のプロセス

右脳と左脳〜論理的な心と類推的な心〜(2)

右脳の創造的な心身の治癒力を促進する研究に携わる、あらゆる学派の心理療法家たちは、
この説明に飛びつき、心のプロセスにともなう表情あるいは身体言語的な目に見える手がかりを発見しようとして、多くの論議を巻き起こした。H.ティートルボームとM・デイは、それぞれ思考や思索にともなう典型的な眼球の動きを発見した(Teitlebaum, 1954; Day, 1964)。P.ベイカンは、論理的な情報を変換する時と類推的な情報を変換する時とで、左脳と右脳の支配あるいは活動が切り替わることが、眼球が右または左に動く傾向のもとになっているのではないかと初めて論じた。

ベイカンは、この分野の多くの新しい研究を総括して、右脳は「未加工のイメージ」を形成するのに主要な役割を果たしていると結論した(Bakan, 1980)。この未加工のイメージの発生は、睡眠、夢見の状態、筋肉の弛緩、自由連想、精神錯乱、右脳と左脳の連絡を絶つある種の薬物の影響のもとで促される。しかし右脳と左脳の連絡が緊密な時は、右脳の未加工のイメージは左脳によって「料理」すなわち変換されるのである。ここから、体系的なイメージテストや空間的位置関係のテストでの能力の高い被験者は、眼球を右に動かす、すなわち左脳の関与が高まっているという一見矛盾するような発見がなされたのである。したがって、脳のどちらの半球が活発に活動しているかを知る手がかりとして眼球の動きを観察する際には、イメージがどの程度一次プロセス(未加工)で、あるいは二次プロセス(料理されている)で変換されているかを考慮に入れなければならない。

脳が未加工のイメージを変換することと処理されたイメージを変換することとの違いは、他のすべての感覚器官から得た情報にも典型的に見られる。例えば、音楽を習っていない、ただ音楽を楽しむだけの聴き手では右脳が活動しているのに対し、プロの音楽家の場合は、同じ音楽でも分析しながら聞くので、左脳が活動していることが明らかになっている(Mazziotta, Phelps, Carson & Kuhl, 1982)。右脳と左脳の情報変換の違い(Rossi, 1977)は、心身のコミュニケーションを促進するための多くの手段の基本原理となっているのである。(精神生物学p.45-46から引用)


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精神生物学(サイコバイオロジー)―心身のコミュニケーションと治癒の新理論
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右脳と左脳

心身のコミュニケーションの精神生物学

心身相関的な治癒と催眠における情報変換のプロセス


右脳と左脳〜論理的な心と類推的な心〜(1)

1950年代、60年代の脳の情報変換に関する一大発見は、R.メイヤーズとR.スペリーによって始まった(Meyers & Sperry, 1953)。彼らはネコの右脳と左脳をつなぐ神経接続(脳梁)を切断すると、右脳と左脳がある程度独立して機能するらしいことを発見したのである。この手術が精神活動を損なう恐れはなさそうだったので、スペリーらは慎重に選び出した被験者たちにこの手術を施した(Sperry, 1964)。この被験者たちは、重症の、制御不能の「グラン・マル」すなわちてんかんの大発作を起こす患者であった。てんかんの原因が一方の脳にあるなら、この手術によって少なくとももう一方の脳にてんかんが広がるのを防止できるだろうというのが彼らの理屈だった。手術の結果は、てんかんの軽減という意味では大成功だった。ところが心理学者たちがこの「脳を分割された」患者を注意深く調べたところ、右脳と左脳では情報の変換あるいは処理のされ方に本質的な違いがあることを示す、一連の興味深い事実と出会ったのである(Gazzaniga, 1967, 1985)。

心身のコミュニケーションと治癒の探究という本書の目的にとって何よりも特筆すべきことは、左脳は発話の言語的変換や分析的思考をとくに担当しているのに対し、右脳は、情動や想像、そしてとくに身体のイメージ化の特徴である全体的、類推的な情報交換で、より支配的な役割を果たしているということである(Achterberg, 1985)。ここから、右脳の情報交換モードは、大脳辺縁−視床下部系、およびプラシーボ反応や催眠療法における心身のコミュニケーションとより密接に関係しているという、重要な仮説が導かれる。

I.ウィクラマセケラはこれを次のように要約している:
プラシーボによく反応する患者では、催眠状態の患者と同様、脳の主言語半球(左脳)の特徴である、批判的、分析的な情報処理モードが抑制されている。プラシーボによく反応する人たちは、他の人々には脈絡もなく無意味に起きたと思われる出来事の間に、概念的その他の関連性を認めがちである。このような人々には、優位半球(左半球)の特徴である、疑いや不信といった情報モードから生じる情報信号の抑制が見られる。催眠状態の人々と同じく、プラシーボに反応しやすい人も、豊富に仕込んだ独自の主観的な考えで薬の効能を誇張しつくり上げ、実際に効果を高めてしまう。そのかわり、こういった人たちは、否定的な話を聞くと、薬の効力が低下したり、まったく効かなくなったりするかも知れない。一方、プラシーボに反応しない人たちを、A.シャピロは「柔軟性がなく、型にはまった考え方で、心理的影響を受けない人」と描写している(Shapiro, 1971, p.445)。これは、催眠誘導されにくに人たちの描写と驚くほど似ている。催眠誘導性すなわち暗示へのかかりやすさは、右利きの人ではおもに右脳(劣位半球)の機能であることが、次第に立証されてきた(Bakan, 1969; Graham & Pernicano, 1976; Gur & Gur, 1974; Lachman & Goode, 1976)。劣位半球の機能には、散漫で相関的、同時進行的な情報処理をともなう、全体的、想像的な精神活動が含まれている(Ornstein, 1973; Sperry, 1964)。無作為に発せられたデータ(ロールシャッハテストのインクのしみるような)に何らかの関係や「意味」を求める傾向は、劣位半球の特徴とされる創造的な精神活動の一面と見ることができよう。こう考えれば、プラシーボに反応しやすい人、催眠状態の人に共通する特徴を説明することができる。(精神生物学p.44-45から引用)

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精神生物学(サイコバイオロジー)―心身のコミュニケーションと治癒の新理論
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右脳 vs 左脳

外界の情報をインプットする際の脳の働きについて、自分自身が右脳優位か左脳優位かを簡単にチェックできる面白いサイトがあります。

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こちらをクリックしてみると、ダンサーの女性がクルクルと回転するページがあらわれますが、そのダンサーが右回転しているように見えるか、左回転しているように見えるかによって、見ている人が右脳優位か左脳優位かわかるというものです。

右脳が優位な場合は、ダンサーが右回り(時計回り)
左脳が優位な場合は、ダンサーが左回転(反時計回り)

もしこのテストをされた方は、どうだったか、コメントをお寄せください。
お待ちしています

ブレーク・ステート

ある神経組織にアクセスすると、その状態が継続する傾向にあります。NLPでは、その状態を解除する、または状態を切り替えるパターン中断のことを、ブレーク・ステート(break state)と言います。ブレーク・ステートを行うためには、自分で身体を揺すったり、他者に身体を揺すってもらったりすると効果があります。

アンカーリングのタイミング

NLPプラクティショナーコースにおいて、参加者同士がペアになり、ファシリテーター役の人がエクスプローラー役の人にリソース・アンカー(ポジティブな内的状態のアンカー)をインストールするという演習を行う場合、エクスプローラーのリソース(ポジティブな内的状態)の再体験がピークに達する少し前にインスロールを開始し、ピークに達したその時点でインストールを終了するというタイミングが必要となります。

なぜなら、リソースの再体験が弱い状態でアンカーのインストールを開始してしまうと、「リソースが弱い状態」がアンカーされてしまいます。また、リソースの再体験がピークを過ぎて減少しはじめている状態でもアンカーのインストールを続けていると、「リソースが減少する状態」がアンカーされてしまいます。

もし、プラクティショナーコースに、マスタープラクティショナーコースを修了した再受講の方が参加される場合は、次のように、演習のレベルを2段階に分けてアンカーリングを行うと良いでしょう。

(1)プラクティショナーコースを受講中の方がファシリテーター役を行う場合:
エクスプローラー役は、自分のリソースの再体験がピークに達する少し前になったら、軽くうなずくなどの合図を送り、それに合わせてファシリテーターがアンカーのインストールを開始するようにします。そして、リソースの再体験がピークに達した時点で再び合図を送り、それに合わせてアンカーのインストールを終了するようにします。

(2)マスタープラクティショナーコースを修了し、プラクティショナーコースを再受講している方がファシリテーター役を行う場合:
エクスプローラー役が再体験しているリソースがピークに達する少し前とピークに達した時点をカリブレーションで検出して、アンカーのインストールを開始したり終了したりします。
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