New Code NLP School

NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士、ニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック女史が監修するニューコードNLPスクールの公式ブログです。

ニューコードNLPスクールの公式ブログです。

ニューコードNLPスクール公式ウェブサイト:
http://www.nlp-school.jp/

ニューコードNLPスクール日本語研究部:
http://nlp-kotoba.blog.jp/

2013年01月

NLPを活用する方法

NLPを活用していくために大切なことは、すでにある規則性を当てはめるということではなく、『どうしたらそれができるようになるか?』ということを自分で発見することです。

John Grinder
Grinder
















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NLPの神髄は無意識モデリングです

NLPの神髄は無意識モデリングです。

NLPが発見した公式(モデル)を日常生活や仕事に適用するワークは、すべて二次的なものであり、真のNLPではありません。

John Grinder
Grinder















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記事更新日:2020/06/27

NLPの革新的な構成要素はモデリングです

NLPの革新的な構成要素はモデリングです。

NLPモデリングとそうでないモデリングを理解し区別することは、NLPを学び活用する者にとって重要なことです。

John Grinder
Grinder















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記事更新日:2020/06/27

NLPモデリングを行う際の注意点

NLPモデリングを行う際の注意点は次の2つです:

(1)モデラーが自らモデリングを行うさまざまなアクティビティが純粋にプロセスであること。

(2)アクティビティのマスターよりも必要に応じてノウ・ナッシング・ステートに入って保持する能力。

「モデルが見せるさまざまなアクティビティは、モデルが、ノウ・ナッシング・ステートの状態で、どのようなパターンに対応できる能力があるか、その目安を示しているに過ぎません。そして、モデラーがそうしたパターンをどのくらい吸収できる能力があるのかがポイントとなります。モデリングの演習を行うときは、初歩的な場合、モデラーがそうしたパターンをどのくらい吸収できたかについてフィードバックしやすいように、ダンサーやパフォーマーなど、身体的要素が強いアクティビティを選択するのが良いでしょう。覚えておいて欲しいのは、いつものように、アクティビティの内容はたいして重要ではないということです。重要なのは、常に、それに関わるプロセスにあります」

by ジョン・グリンダー博士の言葉
2013年4月30日(火)東京にて

Grinder















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記事更新日:2020/06/27

NLPモデリングを行なうための技術

NLPという分野は、20世紀の1970年代に、ジョン・グリンダー、フランク・ピューセリック、そしてリチャード・バンドラーによって作られました。NLPを作るにあたっての明確な意図は、人間の活動の様々な分野における天才の、もっとも卓越したパターンを抽出し、コード化し、そしてそれを、その分野で実践している人たちに提供することでした。上記の3人により、最初に選ばれた分野は、精神医学、心理療法、そして人に変化をもたらすワークの領域で実践されていた、変化のワークでした。

NLP
がそこから発生した最初のパターンにはすべて、その元として、NLPモデリングと呼ばれるプロセスがありました。モデリングそのものは、どこにでも見られる人間の活動です。私たちが、経験したことの内なる地図を作ろうとする試みが、おそらくモデリングのもっともよく見られる形です。さまざまな科学的な体系における理論の構築もすべて、モデリングのかなりよくある例です。
NLPにおけるモデリングは、他の分野でモデリングが取る形と異なっています。それは5つの段階から成っています。

1.天才を特定し、その人が天才としてパフォーマンスを行なう状況にアクセスできるようにアレンジする。

2.天才のパターンを、モデラー(モデリングを行なう人)が、ノウナッシングステートにおいて、極微筋肉運動などのモデリングのパターンを使って、無意識に吸収する。

3.モデラーは、無意識にパターンを吸収した状況に似た状況で、真似をする練習をする。この段階は、モデラーが天才のパフォーマンスを複製する能力を示した時、つまり、天才とだいたい同じ時間内に、同じ質をもって、同じ結果を達成できた時に、終わる。

4.パターンのコード化。3段階目に成功したということは、現段階において、パターンを示す人が2人いるということを保証するものである。つまり、オリジナルモデル(天才)と、モデラー(段階3の終わりにおいて)の2人である。

5.コード化したパターンのテスト。コード化されたパターンは、(今まで?)直接コンタクトを持たなかった人たちに渡される。モデラーは、この人たちの行動が、適当な時間内に、モデル(天才)とモデラーのパフォーマンスと同じような結果になるかを観察する。

上記のNLPモデリングプロセスの5段階の記述において、コメントが必要な言葉が2つあります。

●無意識の吸収
●ノウナッシングステート

「無意識の吸収」という言葉は、モデラーが、体験(この場合はモデリングされている天才が使うパターンと、パターンが起こっている直接の状況)から情報を捉えたり、吸収する能力のことを指しますが、この情報は、典型的に言語や理解と結びつくことが多い、分析的プロセスに影響を受けることなしに、捉えたり、吸収されることを意味します。

ノウナッシングステートとは、蓄積された知識のベース(そうした知識が見られる、内なる地図と、しばしば言及される)へのアクセスが一時停止している状態のことです。この知識のベースへのアクセスを一時停止することで、モデラーは、以前得た知識と、今入ってきていて、無意識に吸収しているデータの流れを比較するタスクを避け、それによって、その二つの間にマッチするところ、マッチしないところがあるかを決めなければならない、ということを回避しています。このノウナッシングステートを選択し、保持することで、モデラーは、フィルタリングを最小限にとどめて、天才のパターンを吸収することを促進します。


The Artof Neuro-Linguistic Modeling (NLP)


The field of NLP was created in the 70's of the last century by John Grinder, Frank Pucelik and Richard Bandler. The express intention for this discipline was to extract the most advanced patterning of geniuses from different fields of human endeavor, code them, and make them available to practitioners in those fields. The first field selected by these three men was the art of change workas practiced in the domains of psychiatry, psychotherapy and human change work.


All the initial patterning from which NLP emerged had as their source a process called NLP Modeling. Modeling itself is a ubiquitous human activity. The attempt to construct internal maps of our experience is perhaps the most familiar such activity. All construction of theory in the various scientific disciplines is an additional and quite familiar set of examples or modeling.

The form that modeling takes is NLP is distinct from the form that modeling takes in other disciplines. It consists of five phases:

1. The identification of a genius and the arranging of access to that genius in the performance context in which s/he operates as agenius

 

2. The unconscious assimilation of the patterns of thegenius in a know-nothing state by the modeler, using modeling patterning suchas micro muscle movements,…


3. The imitative practice of the unconsciously assimilated patterning of the geniuses by the modeler in contexts parallel to the contexts in which the modeler unconsciously assimilated the patterning. This phase terminates when the modeler demonstrates the ability to replicate the performance of the genius
that is,achieves the same outcomes in roughly the same time frames and with the samequality as the model (the genius).


4. The coding of the patterning success in phasethree guarantees that there are now two exemplars of the patterning: the original model (the genius) and the modeler (the end of phase 3.

 

5. Testing the coded patternsthe coded patterns are given to people who have had no direct contact. The modeler observes whether these people's behavior converges with the performance of the model (the genius) and the modeler in an acceptable lapse of time.

There are two terms in the above description of the 5 phases of the NLP Modeling process that require comment:


●Unconsciousassimilation

●Know-nothing state


The term unconscious assimilation refers to the modeler's ability to take in or capture information from experience (in this instance, the patterning used by the genius who is being modeled, including the immediate context in which the patterning is occurring) without that information being subjected to the set of analytic processes typically associated with language and understanding.


A know-nothing state is one in which access to the accumulated knowledge base (often referred to as the internal maps in which such knowledge is represented) is suspended. By suspending access to this knowledge base, the modeler avoids the tasks of comparing previous knowledge acquired with the incoming data stream being unconsciously assimilated and therefore having to determine whether there is a match or a mismatch between the two. By selecting and sustaining this know-nothing state, the modeler facilitates the assimilation of the patterning of the genius with a minimum of filtering.

Grinder














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記事更新日:2020/06/27

NLPモデリングを行うための準備

NLPモデリングを行う際に必要なこととして、以下のパターンを復習し、これらのパターンについて自分の能力を強化しておくことを強く勧めます。

無意識のプロセスとコミュニケーションするための自発的な不随意シグナルの確立。


ノーナッシングステートに入ることと、それを保つ能力。


クリーンで強い第3ポジションの確立。


内的対話を鎮めることと、内的対話を起こさないという選択を持つこと。


自分の身体のステートを操作すること。

 どのような特定のステートも再活性化できる強い能力。


極微筋肉運動と、モデルが出す音を、どのようなものであれ内側でこだまのように繰り返すこと。 


NLPモデリングは自然なプロセスで、すべての子どもが言語、文化、または民族的伝統に関わらず、自分の生まれた環境の基本的スキルを吸収するために直観的に使うものです。子どもたちと同じように、私たちも特別な学びの状態であるノ−ナッシングステートに生きています。

イメージ











Those participants intending to participate are urged to review and streng then their abilities with respect to the following patterns:

●Involuntary signals to communicate with the unconscious processes

●The ability to enter and sustainknow-nothing states

●A clean strong 3rd position

●The quieting of internal dialogue-that is, the choice to not have internal dialogue on demand

●An enhanced ability to re-activate anyspecific state simply by manipulating your own physiology

●Micro-muscle movement and echoing internally whatever sounds the model makes


NLP Modeling is a natural process, one which every child, independent of language, culture or ethnic heritage uses intuitively to assimilate the fundamental skill sets of their birth environment
as children, we all live ina know-nothing state, a privileged learning state.

Grinder














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記事更新日:2020/06/27

NLPトレーナーズトレーニングコース第3期(前期)のお知らせ



NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史による、ニューコードNLPトレーナーズトレーニングコース第3期(前期)「プレゼンテーションスキルコース」が開催されます。

このコースは、グリンダー博士とカルメン女史が開発したニューコードNLPの上級プログラムであり、トレーナーを養成する日本で唯一のコースです。

グリンダー博士とカルメン女史から直接、ニューコードNLPのプレゼンテーションテクニックを学びたいと思われる方は、ぜひご参加下さい。

John&Carmen










コースのご案内


〔講師〕
NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士
NLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史

〔日時〕
2013年04月26日(金)10:00〜18:00
2013年04月27日(土)10:00〜18:00
2013年04月28日(日)10:00〜18:00
2013年05月04日(土)10:00〜18:00
2013年05月05日(日)10:00〜18:00
2013年05月06日(月)10:00〜18:00

〔会場〕LMJ東京研修センター

〔受講料〕
600,000円(テキスト代、認定証代、税込)

〔再受講〕
200,000円(テキスト代、認定証代、税込)
※受講料の早期割引制度があります。詳細は日本NLP学院にお問合せ下さい。

〔主催〕日本NLP学院

青空











コース・プログラム


■トレーナー、プレゼンター自身のステート
 ・トレーナー、プレゼンター自身のステート・マネジメント
 ・ステージ恐怖や緊張などへの対処
 ・無意識とのつながりの継続
 ・フィードバックループのための三重記述

■聴講者とのラポール構築
 ・聴講者の意識および無意識へのペーシングとリーディング
 ・難しい質問にどのように答えるのか、ラポールをどのように維持するのか
 ・聴講者の特性をどのように素早くつかむのか
 ・グループや個人がどのように関係性を作っているのかを理解する

■ファシリテーションと学習プロセスの促進
 ・意識と無意識の特性
 ・意識および無意識へのフレーミング
 ・無意識学習のためのデリバリー

■活用
 ・言葉の取り入れ方
 ・質問の背景にある意図への返答
 ・野次への対処
 ・混乱の活用
 ・多重知覚(さまざまな視点の活用)
 ・多重知覚を使うことによるカリスマ的なプレゼンテーションのデザイン

■学びの形式
 ・脳の学習形式
 ・長期的な記憶と統合のための授業構成

■生理学および音声の使い方
 ・姿勢によってメッセージ効果を高める
 ・さまざまな生理状態を活用できるフレキシビリティ(柔軟性)
 ・調整のアンカーを使ったステート(精神状態)の保持

■コースのスタイルとデザイン
 ・トレーニング・デザインのさまざまなフォーム
 ・コース(授業)のチャンク化と配列
 ・グリンダー博士のトレーニング・フォーマット「プレゼンテーション8ステップ」

■メタファー(比喩)の使い方
 ・メタファーの使用によるテーマ伝達の準備
 ・複数の埋め込まれたメタファー
 ・ネステッドループ


資格の認定について

このコースの最後に行われる査定を合格すると、NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史の直筆サインが入った認定書《New Code NLP Provisional Trainer》(米国クオンタムリープ社が発行するニューコードNLP暫定的トレーナー認定書/期限3年間)が授与されます。

認定書











また、2014年に開催予定のニューコードNLPトレーナーズトレーニングコース(後期)に参加し、コースの最後に行われる査定に合格すると、《New Code NLP Trainer》(米国クオンタムリープ社が発行するニューコードNLPトレーナー認定書/無期限)が授与されます。この資格を取得されると、プラクティショナーコースおよびマスタープラクティショナーコースを開催することができるようになります。

みなさまのご参加をお待ちしています。

GrinderGrinderCarmen






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記事更新日:2020/08/03

ニューコードNLP特別セミナー「天才のモデリング」


NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士による特別セミナー「天才のモデリング」は、武道やダンスなど、身体的に卓越したスキルを持ったパフォーマーたちを招いて開催されます。参加者は、卓越したパフォーマンスをモデリングすることで、ノーナッシングステートに入ったり、その状態を維持することができるようになります。「NLPモデリング」をNLPの創始者から学ぶチャンスです。興味のある方のご参加をお待ちしています。

ダンス














〔講師〕NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士

〔日程〕
 2013年04月30日(火)10:00〜18:00
 2013年05月01日(水)10:00〜18:00
 2013年05月02日(木)10:00〜18:00

〔会場〕MMJ東京研修センター
〔料金〕270,000円(テキスト代、認定証代、税込)
〔主催〕日本NLP学院
〔お問合せ・お申込み〕日本NLP学院

Grinder















NLPモデリングには5つの段階があります。
1. 天才(パフォーマンスが常に高度な人)を特定する。
2. ノーナッシングステートにおいて、天才のパターンを無意識に吸収する。
3. 練習の期間中、モデラーは、ノーナッシングステートを保ち続ける。
4. パターンをコード化する。(言葉や図、表などへのマッピング)
5. コード化のテストを行う。


このワークショップの参加者は、事前に下記のパターンを復習し、能力を高めておくことを勧めます。
1. 無意識のプロセスとコミュニケーションを図るための自発的な不随意シグナルの確立。
2. ノーナッシングステートに入り、それを維持する能力。
3. クリーンかつ強力な第3ポジションの確立。
4. 内なる対話を鎮めること。内なる対話を起こさせないという選択を持つこと。
5. 自分の身体のステートをマネジメントすることで、どのような特定のステートも再活性化できる能力。
6. 極微筋肉運動およびモデルが出す音を、どのようなものであれ、内側でこだまのように繰り返すこと。


また、下記の2点を理解することも重要です。
1. 参加者がみずからモデリングする様々なアクティビティが、純粋にコンテント(内容)であること。
2. アクティビティのマスターよりも、必要に応じて、ノーナッシングステートに入って保持する能力。


モデルが見せる様々なアクティビティは、モデルが、ノーナッシングステートの状態でどのようなパターンに対応できる能力があるかその目安を示しているに過ぎません。そして参加者がそうしたパターンをどのくらい吸収できる能力があるのかがポイントです。私たちは、参加者がそうしたパターンをどのくらい吸収できたかについてフィードバックしやすいように、身体的要素が強いアクティビティを選んでいます。覚えておいてほしいのは、いつものように、アクティビティの内容はたいして重要ではないということです。このワークショップでフォーカスすることは、それに関わるプロセスにあります。
(ジョン・グリンダー博士&カルメン・ボスティック・サンクレア女史より)


植物











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記事更新日:2020/08/03

ニューコードNLP特別講演会「天才のモデリング」

NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士による特別講演会のお知らせです。

グリンダー博士が、「天才のモデリング」をテーマに、NLPを創始した頃の状況、そしてこれからのNLPについてなど、これまであまり語られなかったことをお話しします。参加者による質疑応答もありますので興味のある方はぜひご参加ください。

『NLPの革新的な構成要素はモデリングです。NLPモデリングとそうでないモデリングを理解し区別することは、NLPを学び活用する者にとって重要なことです。』
by ジョン・グリンダー

Grinder















〔日時〕2013年04月25日(木)18:00〜20:00
〔会場〕LMJ東京研修センター
〔費用〕19,000円

〔主催〕日本NLP学院
〔お問合せ・お申込み〕日本NLP学院

植物











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記事更新日:2020/08/03
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