無意識シグナルの確立
Establish a reliable involuntary signal system with the unconscious

1.変えたい行動を特定する

2.変えたい行動の文脈を特定する

3.内的対話を使って自分自身の無意識にフレームを提示する
  →内的対話を使って自分自身の無意識とコミュニケーションを取る。

4.内的対話を使って無意識シグナルを確立する

5.内的対話を使って無意識シグナルを確認する
  →「このシグナルをコミュニケーションを取る方法として受け入れてくれますか?」

6.無意識シグナルの信頼性を確認する
  →シグナルが不随意の反応(involuntary)か随意の反応(voluntary)か判定する。

7.内的対話を使って無意識と直接コミュニケーションを取る
  →変えたい行動の高次の目的を達成する代替手段を生成するようにリクエストする。

※このモデルはニューコードNLPプラクティショナーコースで習得します。

ジョン・グリンダー博士
Grinder













NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
ニューコードNLPスクール
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記事更新日:2020/06/14