New Code NLP School

NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史が監修するニューコードNLPスクールの公式ブログです。

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http://www.nlp-school.jp/

ミルトンモデルの概要

エリクソン催眠療法コース開催に向けて

グリンダー博士によるミルトン・エリクソン催眠療法コース

NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士による「ミルトン・エリクソン催眠療法コース」が開催されます。このコースの開催に向けて、コースを主催する日本NLP学院に向けてグリンダー博士からメッセージが届いていますのでご紹介します。

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親愛なる日本のみなさまへ

私たちカルメン・ボスティックとジョン・グリンダーが、日本NLP学院主催の6日間コースにみなさんをお招きします。

私たちは、このコースで、催眠に関するプレゼンテーションとデモンストレーションを行います。参加者のみなさんは、あなた自身と他の人を有益な変性意識状態に誘導するためのパターンを体験、習得、練習し、試してみることにより、催眠をマスターしていく道のりを歩きはじめます。そして、変性意識状態に入り、その状態を活用する人が、自分の目的やゴールを達成できるようになるために、変性意識状態をどう活用したらいいのかを学びます。

現代の発展した技術社会に生きる一員なら誰しも、異なる状況、たとえば家族や仕事、遊び、社交的なつきあい、儀式、パートナーシップ、結婚、友情といった状況に対して完全かつ効果的に、そして芸術的にかかわるために、それぞれ異なる精神状態に自分を変える能力を持つ必要があります。このことは、自らを振り返ってみればわかるでしょう。

これまでの歴史で催眠と言われてきたことは、状況に応じて精神状態の変化を選択する能力について、少々古めかしい流儀で呼んだものなのです。 現代の技術社会における断片的な性質からみて、日本においても、またアメリカのような西洋諸国においても、効果的にパフォーマンスする能力には、この精神状態を変える能力を必要とします。ですから参加者は、与えられた状況のいずれにおいても、良いパフォーマンスを可能とす
る変性意識状態を選び、そこに入り、保持し、フル体験することについて選択肢を持つことの価値を、簡単に評価できるようになるでしょう。


このトピックについてこのように考えると、現代社会のチャレンジにうまく対応するためのノーマルで適切なスキルとして、変性意識状態を選び、そこに入り、保持する能力を持つことを学ぶ重要性が明らかになります。

これが、今回の6日間セミナーで私達が教えるパターン適用の目的とするところです。  


変性意識状態のワーク周辺には、主に2種類の選択があります。


(1)自己適用
あなたが今いる状況、または今から入ろうとする状況と関連のある、特定の変性意識状態をどのように選び、そこに入り、保持するか。

(2)他者への適用
この人がいる、または入ろうとしている状況と関連のある特定の変性意識状態を選び、そこに入り、保持するのをどのように助けるか。

これら二つの適用に共通しているものが、変性意識状態のワークと関連のある二つの大きなスキルです。


a) 変性意識の誘導
一つの変性意識状態から別の変性意識状態へ、どのように移るか。


b) 変性意識状態に達した後の活用
あなたが変性意識状態を選び、そこに入ることに成功したら、どのようにその状態を使ってあなたの目的を達成するか。または、あなたが他の人を適切な変性意識状態に誘導することに成功したら、どのようにその人が目的を達成するのを助けるか。


以下は、これら2種類の適用、自己適用と他者への適用に関するパターンの概観です。

 

<誘導>

主なことは以下のような質問です: この状況に対応できる適切な変性意識状態を選び、誘導するために使える選択肢にはどんなものがあるだろうか。 誘導には主に二つのやり方があります。言葉を使ったものと、使わないものです。典型的には、実際の適用において、言葉を使った誘導と使わない誘導が複雑にミックスされています。言いかえると、有用な変性意識状態へ誘導するために使える、言葉を使った役に立つパターンはたくさんありますが、オペレーター(誘導する人)の言葉を使ったパターンに伴った言葉を使わない行動の方がより、言葉を使ったパターンそのものより、変性意識状態に達するのに影響力があるでしょう。面と向かってのすべてのコミュニケーションと同様、主な影響力は、言葉を介さないコミュニケーションの中にあるのです。加えて、言葉を介したコミュニケーションを一切使わずに、大変有用な変性意識状態を誘導することは可能なのです。セミナーの中で、言葉を介した誘導、介さない誘導のそれぞれの例、そしてより典型的な、両方のミックスされた誘導が見せられ、生徒はこれらの誘導をスーパーヴィジョンのもとで練習し、テストする機会が与えられます。また、自分独自の誘導を作り、その効果をテストする機会も与えられます。

 

<観察>

人間の、面と向かってのコミュニケーションのすべてと同じように、望んだ変性意識状態を誘導する際、オペレーターが対象者に行うパターンのどれをどの順番で使えば効果的か、確証を持って予想することはできません。しかしながら、こうした誘導を始める方法について、いくつかの素晴らしい選択肢があります。誘導を始めたら、大切なことはオペレーターの観察能力と、次の適切なパターンの選択に移ります。観察は、もちろん、面と向かってのコミュニケーションで用いるすべてのスキルの母となるものです。そして、私たちの生徒なら皆すでに学んでいるように、プロのコミュニケーターにとって、観察スキルを絶えず向上させることは、終わることのないコミットメントです。さらに言えば、このセミナーで提示する真髄となるものは、クライエントの無意識から自然に起こってくるコミュニケーション(特にノンバーバルのもの)と、意識的なバーバルコミュニケーションとより緊密な関係を持つノンバーバルコミュニケーションの区別をつける能力を生徒に紹介することです。これら2種類のノンバーバルコミュニケーションの区別をつける能力は、変性意識のコミュニケーションをマスターしたいと望む人にとって必要不可欠なスキルです。

 

<活用>

これらの観察スキルと共に、このセミナーにはもうひとつ鍵となる要素とフォーカスするものがあります。活用のパターンです。自己適用においても、一人または複数の他者への適用においても、その人の無意識プロセスで指示される広くて深いパターンの範囲です。自分または他者の無意識とコミュニケーションをとるためにデザインされたパターンもまた、変性意識状態のコミュニケーションを効果的に行うために必要不可欠な要素です。多くの時間が、これらのパターンの提示と練習の両方に捧げられることになります。これらのパターンの多くは、前述の参考図書(ミルトン・エリクソンの催眠テクニック1巻、2巻)の中で解説されています。このセミナーの参加者には、これら2冊を手に入れるよう強く勧めます。「ミルトン・エリクソンの催眠テクニック1巻、2巻」というタイトルで、日本語に翻訳されています。

 

<幅広い状況への適用>

このセミナーの最終的な要素となるのは、上記で簡単に説明した通り、誘導と活用のテクニックをいろいろな状況で様々に活用することと、異なる状況に合うように、具体的にどうそれらを変更するかです。参加者はこれらの変性意識パターンを、どこで、いつ、そしてどんな目的のために適用したいのかを、詳しく注意深く考えるべきです。


私達(カルメン・ボスティックと私)は、参加者がこうした実際の適用をいくつか明らかにすることを強く求めます。それは、参加者の目的が、セミナーが行われている間に達成されることを確かにするためです。


ジョン・グリンダー、カルメン・ボスティック・サンクレア

ボニードゥーン、カリフォルニア

2014年8月



上記の文章は日本NLP学院のサイトより引用しています。

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2015年4月24日より、ジョン・グリンダー博士とカルメン・ボスティック・サンクレア女史によるエリクソン催眠療法コースが開催されます。興味のある方はこちらをご覧ください。

グリンダー博士によるエリクソン催眠療法コースのお知らせ

グリンダー博士によるエリクソン催眠療法コースのお知らせ

グリンダー博士によるミルトン・エリクソン催眠療法コース

NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士による「ミルトン・エリクソン催眠療法コース」が開催されます。このコースでは、NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史によるプレゼンテーションとデモンストレーションを通じて、自分や他者にとって有益な変性意識状態に誘導するパターンを体験することができます。また、それらを習得し試してみることで、催眠をマスターするための道を歩きはじめることが可能になります。さらに、変性意識状態に入ってその状態を活用し、自分自身の目的を達成したりゴールに到達したりするための方法を学ぶこともできます。ミルトン・エリクソンの催眠誘導法をNLPの創始者から学べるチャンスです。ご興味のある方のご参加をお待ちしています。

グリンダー博士からのメッセージ「エリクソン催眠療法コースに向けて」

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催眠療法コースのご案内

〔主催〕日本NLP学院
〔講師〕ジョン・グリンダー博士、カルメン・ボスティック、サンクレア女史
〔会場〕LMJ東京研修センター

〔日時〕
●2015年04月24日(金)10:00〜18:00
●2015年04月25日(土)10:00〜18:00
●2015年04月26日(日)10:00〜18:00
●2015年04月27日(月)10:00〜18:00
●2015年04月29日(水)10:00〜18:00
●2015年04月30日(木)10:00〜18:00

〔受講料〕590,000円(テキスト代、認定証代、税込)
※受講料の早期割引制度があります。詳細は日本NLP学院にお問合せ下さい。

〔お問合せ・お申込み〕日本NLP学院

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ミルトン・エリクソンの催眠誘導

【ミルトン・エリクソンの催眠誘導】

ミルトン・エリクソンの催眠誘導の方法や治療の仕方は非常に独創的であり、ある意味では催眠の概念を書き換えるような革命的なものでした。エリクソンは、従来の催眠療法家が行っていたような形式的な誘導はあまり用いず、通常の会話をしながら、いつのまにか相手をトランス状態に誘導するという方法をとっていました。

従来の直接暗示による催眠誘導では、被催眠者によっては心理的抵抗が働いてしまい、うまく催眠状態に入れないことがあります。エリクソンは、直接暗示を使うこともありましたが、被催眠者に心理的抵抗が起こらないように、曖昧な表現物語メタファー間接暗示などを多用することによって、自然な誘導を行うことに工夫をこらしました。これらのテクニックは、治療者の意図がクライアントに気づかれにくいため、心理的抵抗を生じさせずに自然な変化を引き起こすことができます。

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【ユーティライゼーションという概念】

ミルトン・エリクソンは、「そもそも治療に抵抗するクライアントなどいない。柔軟性に欠ける治療者がいるだけだ」という言葉を残しています。そして、エリクソンは、クライアントが好んでいるものや興味を持っているもの、信じているものや行動様式など、クライアントが持っているもの、あるいは外に表現しているものを何でも利用して催眠誘導をしたり、治療ベースに乗せたりしていました。

例えば、不安でじっとイスに座っていられないクライアントに対して、エリクソンは、部屋中を歩き回るように指示し、さらに歩き方を細かく指示しているうちに、クライアントはイスに座って静かに催眠状態に入っていったというケースがあります。このように、クライアントの「問題」と思えるような行動、あるいは「症状」さえも、それを解決するための能力やノウハウとして使い、自然かつ安全なトランスに導き、治療を行っていました。このようなアプローチをユーティライゼーション(Utilization)=利用できるものは何でも利用する」と呼ばれています。

ミルトン・エリクソンが行っていた催眠テクニックは、従来の伝統的催眠(古典的催眠)とは区別して、現代催眠あるいはエリクソン催眠と呼ばれています。

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ミルトンモデルのパターン概要

NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とリチャード・バンドラーは、ミルトン・エリクソンが主催するセミナーやプライベート・セッションなどを観察し、彼の言葉と行動のパターンを研究し、「ミルトンモデル」を生み出しました。そして、1975年と1976年にそれぞれ1冊ずつ、「ミルトン・モデル」の内容を完全記述した書籍を出版しました。

Grinder,J.and Bandler,R.“Patterns of the Hypnotic Techniques of Milton H.Erickson,M.D.”Vol..Meta Publications,1975

Grinder,J.and Bandler,R.“Patterns of the Hypnotic Techniques of Milton H.Erickson,M.D.”Vol..Meta Publications,1976

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上記2冊の日本語版が春秋社より出版されました。

「ミルトン・エリクソンの催眠テクニック」(言語パターン篇)リチャード・バンドラー&ジョン・グリンダー共著/浅田仁子訳(春秋社, 2012.4.25)

「ミルトン・エリクソンの催眠テクニック」(知覚パターン篇)リチャード・バンドラー&ジョン・グリンダー共著/浅田仁子訳(春秋社, 2012.4.25)

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【ミルトンモデル・パターン概要】

■逆のメタモデル・パターン(The Inverse of the Meta-Model Pattern)

〔A〕情報の削除(意図的に情報を削除するパターン)
1.名詞化(Nominalization)
2.不特定動詞(Unspecified Verb)
3.不特定名詞(Unspecified Noun)
4.単純削除(Simple Deletion)

〔B〕意味論的な誤形成(意味に関する3つのパターン)
1.因果関係(Cause and Effect)
2.読心術(Mind Reading)
3.行為者の消失(Lost Performatives)
  =価値判断

〔C〕話し手のモデルの限界(聞き手のモデルを制限するパターン)
1.普遍的数量詞(Universal Quantifier)
2.除法助動詞(Modal Operators)

■ミルトンモデル・パターン(The Formal Milton Model Pattern)

〔A〕前提(presupposition)
1.時間をあらわす従属節(Subordinate Clauses of Time)
2.序数をあらわす言葉(Ordinal Numerals)
3.「または」という言葉の使用(Use of “or”)
4.認識に関する述語(Awareness Predicates)
5.形容詞と副詞(Adjectives and Adverbs)
6.時間の変化をあらわす動詞と副詞(Change of time verbs and adverbs)
7.論評をあらわす形容詞と副詞(Commentary Adjectives and Adverbs)

〔B〕間接的に引き出すパターン(Indirect Elicitation Pattern)
1.埋め込まれた命令(Embedded Commands)
2.埋め込まれた質問(Embedded Questions)
3.否定的な命令(Negative Commands)
4.会話体の仮定(Conversational Postulates)
5.アナログ・マーキング(Analogue Marking)

〔C〕間接的に引き出すパターン・追加モデル(More Indirect Elicitation Pattern)
1.音韻的両義性(Phonological Ambiguity)
2.統語的両義性(Syntactic Ambiguity)
3.範囲の両義性(Scope Ambiguity)
4.句読点の両義性(Punctuation Ambiguity)

〔D〕比喩のパターン(Patterns in Metaphor)
1.選択制限違反(Selectional Restriction Violations)
2.引用(Quotes)

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ミルトン・エリクソンの治療プロセス

ミルトン・エリクソンは、クライアントをトランスに誘導するために、「意図的に曖昧な言葉」を使用しました。

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(1)セラピストは、クライアントに、「意図的に曖昧な言葉」で語りかける。
   
(2)クライアントは、無意識的に、「自分の内的経験にあてはまる解釈」を始める。
   
(3)クライアントは、セラピストの言葉について、自分の内的経験にあてはまる解釈をしながら、次第に意識が分散されていき、「トランス状態」になる。
   
(4)トランス状態になると、「無意識との交流」が深まっていく。
   
(5)クライアントは、自然に、「自分の中にあるリソース」を見つけはじめる。   

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ミルトンモデルが誕生した経緯

文化人類学や精神医学の研究者グレゴリー・ベイトソン(Gregory Bateson)は、1972年〜1980年の8年間、カリフォルニア大学サンタクルーズ校(UCSC)の客員教授を務めました。このとき、同大学で言語学の助教授を務めていたジョン・グリンダー博士と大学院生リチャード・バンドラーは、グレゴリー・ベイトソンと師弟関係にあり、親交を深めていました。

グレゴリー・ベイトソン(写真右)
グレゴリー・ベイトソン









ある日、ベイトソンは、グリンダーとバンドラーに、「アリゾナ州フェニックスに、ミルトン・エリクソンという非常に卓越した催眠療法家がいるから、ぜひ彼を訪問して、彼の治療プロセスについて研究してみなさい」という提案をしました。そこで、グリンダーとバンドラーは、ベイトソンの提案に従い、1974年に、当時72歳だったミルトン・エリクソンの元を訪問しました。

ミルトン・エリクソン
Milton_Erickson












ミルトン・エリクソンは、1949年、47歳のときに、アリゾナ州フェニックスのサイプレス(Cypress)という地に精神科のクリニックを開業し、医師として活動していましたが、グリンダーとバンドラーが訪問したときは、すでに診療から退いていました。

グリンダーとバンドラーは、エリクソンが主催するセミナーやプライベートセッションなどを観察し、彼の言葉と行動のパターンを研究し、「ミルトンモデル」を生み出しました。そして、1975年と1976年にそれぞれ1冊ずつ、「ミルトン・モデル」の内容を完全記述した書籍を出版しました。

Grinder,J.and Bandler,R.“Patterns of the Hypnotic Techniques of Milton H.Erickson,M.D.”Vol..Meta Publications,1975

Grinder,J.and Bandler,R.“Patterns of the Hypnotic Techniques of Milton H.Erickson,M.D.”Vol..Meta Publications,1976

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上記2冊の日本語版が春秋社より出版されました。

「ミルトン・エリクソンの催眠テクニック」(言語パターン篇)リチャード・バンドラー&ジョン・グリンダー共著/浅田仁子訳(春秋社, 2012.4.25)

「ミルトン・エリクソンの催眠テクニック」(知覚パターン篇)リチャード・バンドラー&ジョン・グリンダー共著/浅田仁子訳(春秋社, 2012.4.25)

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