New Code NLP School

NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士、ニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック女史が監修するニューコードNLPスクールの公式ブログです。

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■VAK叙述語

VAK叙述語トランスレイティング・エクササイズ

トランスレイティング
〜相手の習慣的な知覚の方法に訴えて調和を図るコミュニケーションテクニック〜


会話こちら










【エクササイズ】

例題➀:「私の将来には霧がかかっています」(視覚)
・マッチング:「私は自分の将来が不明瞭です」(視覚)
・マッチング:「私は自分の将来にチューニングできません」(聴覚)
・マッチング:「私は自分の将来を把握できません」(体感覚)

例題◆А嵌爐六笋力辰房を傾けようとしません」(聴覚)
・マッチング:「彼は私に話しかけようとしません」(聴覚)
・マッチング:「彼は私を見ようとしません」(視覚)
・マッチング:「彼は私に接触しようとしません」(体感覚)

例題:「彼女は試験になると動揺します」(体感覚)
・マッチング「彼女は試験になると気持ちが揺らぎます」(体感覚)
・マッチング:「彼女は試験になると暗雲が漂います」(視覚)
・マッチング:「彼女は試験になると心臓の音がバクバク鳴り始めます」(聴覚)

例題➀↓をもとに、次の課題をやってみましょう。

課題➀:「私の上司は、私のことをドアマットのように踏みにじります」
・マッチング:
・その他翻訳:
・その他翻訳:

課題◆А峪笋和梢佑ら評価されていないような気持ちになります」
・マッチング:
・その他翻訳:
・その他翻訳:

課題:「私はその問題を振り返ってみることはできません」
・マッチング:
・その他翻訳:
・その他翻訳:

課題➃:「私は自分の感覚に従い、このプロジェクトを企画しています」
・マッチング:
・その他翻訳:
・その他翻訳:

課題ァА嵌狃の発言は、他人に対して辛口です」
・マッチング:
・その他翻訳:
・その他翻訳:

課題ΑА峪笋蓮悗匹里茲Δ砲靴討海梁涵路に入ったのか』と自問しました」
・マッチング:
・その他翻訳:
・その他翻訳:

課題АА峪笋枠爐箸侶觝Ю験茲鯀杼することができません」
・マッチング:
・その他翻訳:
・その他翻訳:

課題─А峪笋瞭の中で、自分が間違っているという声が響いています」
・マッチング:
・その他翻訳:
・その他翻訳:

課題:「私は、上司の意見をなるべく把握したいと思っています」
・マッチング:
・その他翻訳:
・その他翻訳:

課題:「予期せぬ出来事が相次ぎ、頭をぶつけ続けているような感じです」
・マッチング:
・その他翻訳:
・その他翻訳:

課題:「彼は自分の将来について、明確なビジョンを持っています」
・マッチング:
・その他翻訳:
・その他翻訳:

課題:「この郷土料理は、腐ったような臭いがします」(嗅覚)
・マッチング:
・その他翻訳:
・その他翻訳:

NLP創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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記事更新日:2020/07/09

五感に沿った言葉の活用

トランスレイティング
〜相手の習慣的な知覚の方法に訴えて調和を図るコミュニケーションテクニック〜

会話










【会話例】

●藤原さん(飲食店の経営コンサルタント)
●島田さん(店舗デザイナー)
●山本さん(これから飲食店を経営したい人)

島田:
山本さん、カフェを経営したいということで、表参道にいい物件が見つかって良かったですね。これで見通しが明るくなりました。これからあなたが理想とする店舗をデザインしていきたいと思いますが、あなたのプランを拝見すると、全体としてバラバラでまとまりがなく、お客さんの立場からみるとお店のコンセプトが見えにくいですね。

山本:
私は田舎で生まれ育ったので、都会の中に、そこにいるだけで気持ちがほっとするようなカフェを作りたいと思っています。ふわっとした温もりのある空間です。緊張がほどけてリラックスするような雰囲気があると嬉しいので、あまり細かいことにはこだわりません。

島田:
それだけだとイメージしにくいですね。

山本:
そうですか。都会で疲れた人が、そこにいるだけでほっとして癒される感じです。

藤原:
島田さん、あなたはデザイナーの視点で良い空間を創ろうとしているのがわかります。それでは次回のミーティングまでに、これまで島田さんがデザインしてきた店舗で、『気持ちがほっとする』『ふわっとして温もりがある』『緊張がほどけてリラックスする』といったものが表現されているような空間の写真をすべてもっていただけますか。それらを山本さんにお見せして、デザインの見通しをつけていきましょう。

山本さん、田舎で過ごしている人と都会で過ごしている人のそれぞれの立場に身を置いて、都会にないものをカフェで提供しようという山本さんのコンセプトには、私もわくわくするような感覚があります。手探りのような感じになりるかもしれませんが、次回のミーティングで島田さんがプレゼンしてくださるものから、あなたが腑に落ちるものを探っていきましょう。

紅茶










【トランスレイティング】

ここで取り上げた会話では、店舗デザイナーの島田さんが「視覚的」、これから飲食店を経営したい山本さんが「体感覚的」な言葉を用いているため、コミュニケーションのミスが起きています。

そこで、飲食店の経営コンサルタントである藤原さんが、異なるリプレゼンテーショナルシステム(=五感という知覚システム)を用いる島田さんと山本さんがそれぞれ言いたいことを「翻訳」してつなげる役目を果たしています。このテクニックをNLPではトランスレイティング(translating)と呼びます。

トランスレイティングを直訳すると、「翻訳、解釈、変換、言い換え」などを意味します。NLPでは、あるリプレゼンテーショナルシステムの言葉を、別のリプレゼンテーショナルシステムの言葉に言い直すことです。つまり、視覚で表出した世界を体感覚で表出した世界に言い換えたり、聴覚や視覚で表出した世界に言い換えたりするといった、ミスマッチングな言語表現を結びつけるものです。

NLPトランスレイティングのテクニックは、今回取り上げた会話のようなビジネスシーンでも応用できます。

言葉がどのようなリプレゼンテーショナルシステムに基づいて用いられるかを表す概念を、VAK叙述語(VAK predicate)といいます。人が発する叙述語から、その人がどのリプレゼンテーショナルシステムに基づいて考え、話しているのかを読み取るとともに、そのシステムを反映した言葉をどのように使うかが大切になります。


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記事更新日:2020/07/09

リプレゼンテーショナルシステムに沿った述語の表現例

The predicates specified for representational systems
リプレゼンテーショナルシステムに沿った述語

叙述語(主語に付いて、動作、状態、性質などを叙述する言葉)は、リプレゼンテーショナルシステム(視覚、聴覚、体感覚)のどれか1つと密接に関係している場合があります。このように、1つの知覚と結び付いた言葉を、NLPでは、VAK叙述語(VAK Predicate)と呼びます。

【VAK叙述語の表現例】


視覚の叙述語
●私はこの企画に明確なビジョンを描いています。
●あなたは明るい性格のようにお見受けします。
●いまの生活では先が見えません。
●この業界は将来の見通しが明るいです。
●白黒はっきりさせましょう。
●この色は見映えがいいですね。
●彼は目のつけどころが違います。
●あなたのイメージを形にしていきましょう。
●新しいプロジェクトの方向性が見えてきました。
●多彩なアイデアを紹介します。

聴覚の叙述語
●もっと子どもの声に耳を傾けましょう。
●彼女とは何でも言い合える仲です。
●先生の言葉は私の心に響きました。
●イベントを成功させたいので、たくさんの人に声をかけてください。
●それはもう何度も耳にしました。

触覚の叙述語
●私はあなたの提案にいい感触を持っています。
●社長はとても温かいお人柄です。
●この家は木の温もりを感じる心地よい空間ですね。
●今日の営業は手ごたえがありました。
●新しい業務内容を把握できていますか?
●この仕事は私には合わない感じがします。
●彼は頭が固いです。


ノート











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記事更新日:2020/07/09

リプレゼンテーショナルシステムに沿った述語

リプレゼンテーショナルシステムに沿った述語
The predicates specified for representational systems

叙述語(主語に付いて、動作、状態、性質などを叙述する言葉)は、リプレゼンテーショナルシステム(視覚、聴覚、体感覚)のどれか1つと密接に関係している場合があります。このように、1つの知覚と結び付いた言葉を、NLPでは、VAK叙述語(VAK Predicate)と呼びます。

【VAK叙述語の例】

視覚の叙述語

見る/眺める/描く/イメージする/注目する/描写する/見抜く/見分ける/はっきり/ぼんやり/色/色彩/絵/映像/光景/場面/想像する/視点/観点/盲点/明確にする/焦点を合わせる/輝く/霞む(かすむ)/明るい/暗い/鮮やか/目立つ/露呈する/目に浮かぶ/目を見張る/見晴らし/見映え/見栄え/下見/反映/空白/目利き/見通し/見通しが立つ/暗雲漂う/目を向ける/見識のある/他

聴覚の叙述語
聞く/聴く/言う/話す/会話/対話/叫ぶ/告げる/言及する/聞き取る/耳を貸す/相談する/心に響く/音/音色/声/声色/口調/無言/沈黙/静かな/単調な/尋ねる/噂/前代未聞/鳴る/雑音/共鳴する/調和する/余韻/不協和音/反響を呼ぶ/議論する/批評する/言い回し/打てば響く/アクセント/リズム/ハーモニー/トーン/怒鳴る/警告する/他

触覚の叙述語
触れる/扱う/掴む/感じる/実感する/滑らか/握る/把握する/押す/押しが強い/圧力/圧迫/威圧/感覚/感情/感触/温かい/冷たい/柔らかい/硬い/緊張する/熱中する/手ごたえ/手に入れる/手に汗を握る/手につかない/温和な/冷酷な/楽しい/苦しい/重荷になる/身軽な/敏感な/刺激的な/衝撃的な/強固な/気持ち/フィーリング/スムーズ/肌が合う/肌で感じる/心地よい/情感あふれる/手を抜く/他

【VAK叙述語以外の言葉】

知る/学ぶ/出す/止める/考える/わかる/気づく/覚える/思い出す/意識する/理解する/好き/嫌い/過程/決める/変える/認める/混ぜる/流行る/経験する/信用する/変更する

ノート











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リプレゼンテーショナルシステムの誕生(3)

サンタクルーズ











この区別により、次の二つの出来事、すなわち、グリンダーとバンドラーがサンタクルーズへの車の旅で遊んだゲームと、最初のグループ会合で異なる色の紙が授与されたことの文脈の記述に潜在するパターンを説明できます。最初の例に注意してください。この例です。


 I see what you are saying

 私は貴方が言っていることを見ます 

 
 I feel what you are saying is unclear

 私は貴方が言っていることが不明瞭だと感じます

 

分析:下線を引いた述語(動詞と形容詞)は、それらが前提としている感覚モダリティに関して明確に述べていることに注意してください。次の分類はこれを明白にします。

    

参加者の述語

指示されたリプレゼンテーショナルシステム

見る see

視覚

言っている saying

聴覚

感じる feel

体感覚

言っている saying

聴覚

不明瞭 unclear

視覚

 

含まれている文全体の交差するモダリティマッピングを示す図式は、次のようになります

 
 I see what you are saying

私は貴方が言っていることを見ます。 

 

  視覚          聴覚

 (私は見ます)      (貴方が言っていること)

 
 I feel that what you are saying is unclear

 私は貴方が言っていることが不明瞭だと感じます。

 

  体感覚         体感覚          視覚

 (私は感じます)     (貴方が言っていること)  (不明瞭だ)

 

従って、私たちが直感的にやっていたことは、言語的に共感覚をそれらの定義的特徴として反映したよく形式化されたアメリカ英語の文章のセットの例を生み出すことでした。

 

これらの共感覚パターンは、NLPパターン化における多くの場所で役割を果たします。特に、サブモダリティのワーク(例:スウィッシュパターン)や、これらのクラスのパターン化の神経学的基盤として機能するメタファーにおける使用が考えられます。

 

第2のグループのパターン−新しいグループの最初の会合での参加者のミニプレゼンテーション−は、実際には共感覚パターンよりもかなり単純です。それらは、話している人の基盤として活性化され動作しているリプレゼンテーショナルシステムについて明確に述べられた述語の、話者による使用の例です。以前提供された例は、


はい、こんばんは。私の名前はリンダです。私は皆さんとここにいることに本当に興奮を感じて(feel)います。私は多少緊張して(チクチクしてtingly)少しナーバス(nervous)になっています。私の希望は、本当に私自身と交信する(getintouch with)こと、そして・・・

 

分析:下線を引いた述語は全て強固に体感覚(感触)に基づいており、その時点で話者は無意識のうちにコミュニケーションのための特定の言葉を選択する基礎として体感覚(感触)のリプレゼンテーショナルシステムを使用していることを示しています。

ワォ!私はこのグループを見(looking)回して、たくさんの輝く(shining)顔を見ています。私はジョージです。私が得ている光景(picture)は、現実に焦点が合って(focused)います。私が見たい(take a look)のは、私のガールフレンドとの関係と、私たちの未来を更に明るく(brighter)するために私がどのようにして手助けできるかです・・・。

 

分析:このプレゼンテーションで下線を引いた述語は、明らかに視覚ベースです。

 
私はポールです。私はこの二人、リチャードとジョンについてたくさんの素晴らしい話を聞いて(heard)います。私たちは一緒に本当にクールな時間を過ごそうとしているように聞こえます(sounds)。私は、おそらくここは私の中で起こっていることを本当に調整する(really tune into)ことができる場所−言い換えれば(intheother words)、グループ−だと私自身に言っています(saying tomyself)。

 

分析:下線を引いた述語は、共鳴的に聴覚ベースです。

 

通常の状況下での述語の選択は無意識の行為です。話者は、典型的にはそのような情報を提供しているということを意識することなく、現在進行中の思考や処理の基礎となる活性化されたモードが何であるかを明らかにしているため、これは訓練されたリスナーにとって特に価値があります。貴方が親密な関係(ラポール)を築こうとしている人が好むリプレゼンテーショナルシステムを追跡する(つまり、その人に合わせる)という単純な戦略で、重要な親密な状態を築くのは比較的簡単です−彼らがあるリプレゼンテーショナルシステムから別のリプレゼンテーショナルシステムへと変化するとき、貴方は単に同期が保たれるように貴方のコミュニケーションを調整します。

 

言うまでもなく、そのような形式的な操作は、双方が同じリプレゼンテーショナルシステムで題材を提示しているので、情報の効果的で効率的な伝達を容易にします。

次のページ「リプレゼンテーショナル・システムの誕生(4)」に続く



Now with this distinction, we can explicate the pattern implicit in the descriptions of the context of the to incidents: the game Grinder and Bandler had played on the car trip to Santa Cruz and the awarding of different colored pieces of paper in the initial group meeting. Note in the first instance, the examples:

 I see what you are saying
 

 feel thatwhat you are sayingis unclear

 

Analysis: note the underlined predicates (verbs and adjective) are specified with respect to the sensory modality they presuppose.The following classification makes this explicit.
 
 Participant's predicate/ Representational system indicated
  see / visual
  saying / auditory
  feel / kinesthetics
  saying / auditory  

      unclear / visual


A diagrammatic representation showing the cross modality mapping, then, of the entire sentences involved would look like the following:  

 
 I see what you are saying

  visual  auditory
  (I see)   what you are saying

 
  I feel that what you aresaying is unclear

  kinesthetic  auditory         visual
  (I feel)     (what you are saying)   (in unclear

 

Thus, what we were intuitively doing was generating examples of the set of well-formed American English sentences that reflected synesthesia linguistically as their defining characteristic.


These synesthesia patterns play a part in a number of places in NLP patterning. In particular, we are thinking of their use in the sub modalities work (e.g. the Swish pattern) and in metaphors where they serveas the patterning neurological base for these classes of patterning.

The second group of patterns
the mini-presentations of the participants at the initial meeting of the new group is actually significantly simpler than the synesthesia patterns.They are examples of the use by the speakers of predicates that are specified with respect tot he underlying representation system activated and operating asthe base for the person speaking. The examples previously offered were, 


Well, good evening. Myname is Linda andI feel excited about being here with all of you. I'mkinda tingly and a little nervous. My hopeis to really get in touch with myselfand...


Analysis
: all of the underlined predicates are solidly kinesthetically (feeling) based and indicate that at the moment, the speaker isusing their kinesthetic representational system (feelings) as the base from which they are unconsciously selecting their specific words to communicate. 


Wow! I'm looking around the groupand I see a lot of shiningfaces. I'm George. The picture I'mgetting is real focused. What Iwant to take a look at is my relationships with my girl friendand how I can help make our futureeven brighter.


Analysis: the underlined predicates in this presentation are clearly visually based.

I'm Paul. I've heard a lot of groovy stuffabout these two guys here,Richard and John. Sounds to me like we gonna have a reallycooltimetogether. I was saying to myself that maybe here is the placein other words

, here is the settinghere I can really tune intowhat's happening insideof me.


Analysis
: The underlined predicates are resonantly auditorily based.

 

The selection of predicates under normal circumstances isan unconscious actthis makesit particularly valuable to the trained listener as the speakers are therebyrevealing what their present ongoing underlying activated mode of thought and processing is, typically without any awareness that they are offering such information. It is relatively simple to develop significant states of rapport by the simple strategy of tracking (that is, following the lead of) the representation system preferred by the person you are attempting to achieve rapport withas they shift from one representational system to another, you simply adjust your communication to remain in synch.

 

Needless to say, such a formal manipulation facilitates the effective and efficient transfer of information as both parties are presenting their material in the same representational system.
('Whispering in the Wind' p168-170)


John&Carmen
















Amazon:

Whispering In The Wind
John Grinder
Carmen Bostic St. Clair
John Grinder & Carmen Bostic Enterprises
2001-12-31






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記事投稿日:2020/07/07

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