New Code NLP School

NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史が監修するニューコードNLPスクールの公式ブログです。

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http://www.nlp-school.jp/

■知覚のシステム

眼球の動きによるアクセスの手がかり

私たちは、何かを考えるとき、ほぼ無意識に眼球を動かしています。そして、この眼球の動きには、一定のパターンがあると考えられています。

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【眼球の動きによるアクセスの手がかり】

私たちは、視覚的な情報、聴覚的な情報、触覚的な情報など、ある一定の感覚による情報にアクセスする際、眼球をある一定の方向に動かして、大脳の特定の領域を刺激し、その部位から情報を集めています。このように、ある人が、ある時点で、どの感覚システムにアクセスしているかを調べる手がかりとして、眼球の動きに着目することを、NLPではアイ・アクセシング・キュー(Eye Accessing Cues)と呼んでいます。

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【標準的なアイ・アクセシング・キュー】

●眼球を「上方」に動かした場合は、「視覚的な情報」にアクセスしている。
 ・眼球を、上方の右側に動かした場合は、構成的な視覚にアクセスしている。
 ・眼球を、上方の左側に動かした場合は、記憶的な視覚にアクセスしている。

●眼球を「水平」に動かした場合は、「聴覚的な情報」にアクセスしている。
 ・眼球を、水平の右側に動かした場合は、構成的な聴覚にアクセスしている。
 ・眼球を、水平の左側に動かした場合は、記憶的な聴覚にアクセスしている。

●眼球を「下方」に動かした場合は、「触覚的な情報」または「デジタル聴覚」にアクセスしている。
 ・眼球を、下方の右側に動かした場合は、触覚的な情報にアクセスしている。
 ・眼球を、下方の左側に動かした場合は、デジタル聴覚にアクセスしている。


Eye_accessing_cues


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【アイ・アクセシング・キューの活用法】

眼球の動きを観察することで、相手が優位としている感覚を推測することができます。例えば、よく視線が上に向く人は視覚が優位であったり、よく視線が右下に向く人は身体感覚が優位であったりします。

標準的なアイ・アクセシング・キューは、右利きの人の90パーセントに適用されると言われています。左利きの人の場合は、50パーセントの割合で、左右のパターンが逆になることがあります。

NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士は、アイ・アクセシング・キューについて、次のように述べています。

「NLPを活用していくことに際して大切なことは、すでにある規則性を当てはめるということではなく、『どのようにしたらそれが見つかるか?』ということを自分で探究していくことです」by John Grinder


若葉









NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
ニューコードNLPスクール


VAK叙述語の表現例

自分が普段、どのような言葉(VAK叙述語)を使っているのかということに意識を向けると、自分自身のリプレゼンテーショナル・システムの傾向性を知ることができます。

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【VAK叙述語の表現例】

視覚の叙述語

●私は自分の未来に明確なビジョンを描いています。
●あなたは明るい性格のようにお見受けします。
●この業界は見通しが暗いです。
●白黒はっきりさせましょう。
●この色合いの方が見映えがいいですね。
●彼は他の人と目のつけどころが違います。
●イメージを具体的な形にしていきましょう。
●新しいプロジェクトの方向性が見えてきました。
●多彩なアイデアを紹介します。

聴覚の叙述語
●もっと子どもの声に耳を傾けましょう。
●私と彼は何でも言い合える仲です。
●先生の言葉は心に響きました。
●イベントを成功させたいので、たくさんの人に声をかけてください。
●それはもう何度も耳にしました。

触覚の叙述語
●私は、あなたが提案したことに、いい感触を持っています。
●社長はとても温かいお人柄です。
●この家は木の温もりを感じる心地よい空間ですね。
●今回の営業は手ごたえがありました。
●彼に何が起きているのか把握できていますか?
●この仕事は私には合わない感じがします。
●彼は頭が固いです。

手帳









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VAK叙述語について

物事を考えるとき、内容に関係なく、「考える方法」は人によって異なります。視覚的な情報をもとにして考える人もいれば、聴覚的な情報をもとにして考える人もいます。また、触覚的な情報をもとにして考える人もいます。このように、五感における、ある1つの感覚に基礎を置いた言葉のことを、NLPではVAK叙述語(VAK Predicate Preference)と呼びます。

自分が普段、どのような言葉(VAK叙述語)を使っているのかということに意識を向けると、自分自身のリプレゼンテーショナル・システムの傾向性を知ることができます。

また、コミュニケーションの相手がどのようなVAK叙述語を使っているかを意識することができてば、相手とのラポールをより深めることができます。相手が使うVAK叙述語に自分の言葉を合わせることによって、知覚を通したラポールが深まり、より良好なコミュニケーションを図れるようになります。

視覚優位の話し方をしている人に対しては、視覚に訴えかける言葉を選ぶ。
聴覚優位の話し方をしている人に対しては、聴覚に訴えかける言葉を選ぶ。
触覚優位の話し方をしている人に対しては、触覚に訴えかける言葉を選ぶ。

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【VAK叙述語の具体例】

視覚の叙述語

見る/眺める/描く/イメージする/注目する/描写する/見抜く/見分ける/はっきり/ぼんやり/色/色彩/絵/映像/光景/場面/想像する/視点/観点/盲点/明確にする/焦点を合わせる/輝く/霞む(かすむ)/明るい/暗い/鮮やか/目立つ/露呈する/目に浮かぶ/目を見張る/見晴らし/見栄え/見映え/下見/反映/空白/目利き/見通し/暗雲漂う/目を向ける/見識のある

聴覚の叙述語
聞く/聴く/言う/話す/叫ぶ/会話/対話/告げる/言及する/聞き取る/耳を貸す/相談する/心に響く/音/音色/声/声色/口調/無言/沈黙/静かな/単調な/尋ねる/噂/言い包める/前代未聞/鳴る/雑音/共鳴する/調和する/余韻/不協和音/反響を呼ぶ/議論する/批評する/言い回し/打てば響く/アクセント/リズム/ハーモニー/トーン/怒鳴る/警告する

触覚の叙述語
触れる/つかむ/感じる/実感する/滑らか/握る/把握する/押す/押しが強い/圧力/圧迫/威圧/感覚/感情/感触/温かい/冷たい/柔らかい/硬い/緊張する/熱中する/手ごたえ/手に入れる/手に汗を握る/手につかない/温和な/冷酷な/楽しい/苦しい/重荷になる/身軽な/敏感な/刺激的な/衝撃的な/強固な/気持ち/フィーリング/スムーズ/肌が合う/肌で感じる/心地よい/情感あふれる/手を抜く

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【VAK叙述語以外の言葉】

デジタル的な言葉

知る/学ぶ/出す/止める/考える/わかる/気づく/覚える/思い出す/意識する/理解する/好き/嫌い/過程/決める/変える/認める/混ぜる/流行る/経験する/信用する/変更する


滝









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触覚と感情について

バイロン・ルイス&フランク・ピューセリック共著「マジック・オブ・NLP〜解明されたNLPの魔法〜」の中で、リプレゼンテーショナル・システムにおける触覚システムおよび感情に関する記述がありますので下記にご紹介します。

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感情について

「キネステティク」(触覚表出システム)は、いくつかの重要な要素に区分されます。肉体からの感覚入力は、体性感覚として分類されます。これに含まれるものとしては、温度、接触、痛みなどについての外受容感覚、私たちに身体の位置、振動、体内の痛み、圧力などについての情報を与えてくれる筋肉、腱、関節からくる固有受容感覚、体内器官からくる痛みと満腹感などの内臓感覚の3つがあります。

しかしながら、私たちの言語では、もうひとつの「フィーリング」、つまり、私たちが感情と呼ぶものが確認されています。ある人が「傷ついた」と言うとき、その人は、自分の皮膚の圧力または痛みのことを話しているのかも知れませんし、あるいは、感情と呼ばれる、何らかの「内的状態」のことを話しているかも知れません。

実際のところ、それらの2つの意味は非常に類似しています。感情的に「傷つく」というのは、いくつかの体性感覚の複合体を経験することだからです。例えば、眼球や顔全体の硬直があるかも知れませんし、姿勢の変化、内部筋肉の細胞組織、腱、関節の緊張があるかも知れません。さらに、圧迫や収縮といった形で内臓からの情報入力を伴っている場合もあります。この感覚入力が他の思考過程と結合したとき、感情的に「傷ついた」という表現が生まれます。私たちが「感情」と呼ぶこれらのフィーリングは、体性感覚と密接な関係があるので、それらを派生フィーリングと見なすことがあります。記号化は「Kd」で “Kinesthetic derived” の略語です。(バイロン・ルイス&フランク・ピューセリック「マジック・オブ・NLP〜解明されたNLPの魔法〜」p.47)

Emotions

The kinesthetic representational system includes several important distinctions. Sensory inputs from the body are classed as somatic sensetions. These include the exteroceptive sensations of temperature, touch, and pain; proprioceptive sensations from deeper in our muscles, tendons, and joints which keep us informed as to body position, vibrations, and deep pain and pressure; and visceral sensations of pain and fullness from internal organs.

In our language, however, we have identified another kind of “feelings,” those we call emotions. When someone says, “I was hurt,” he may be talking about pressure or pain on his skin, or he may be talking about some “internal state” called an emotion.

Actually, the two meanings are very similar. To be “hurt” emotionally is a composite of several somatic sensations. For example, there may be a tightening around the eyes and face, changes in posture, stresses on deep muscle tissue, tendons, and joints, and often accompanying input from the viscera in the from of tightening or contractions. This sensory input is combined with other thought processes and is then labeled as emotional “hurt.” Because of this close link with somatic sensations, it is useful to consider that those feelings we call emotions are actually derived feelings, or, in the formal notation: Kd.(Byron Lewis & Frank Pucelik, Magic of NLP demystified, p.35-36)

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〔参考文献〕

Magic of NLP―解明されたNLPの魔法
バイロン・A. ルイス
メディアート出版
2005-07










NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
ニューコードNLPスクール


リプレゼンテーショナル・システムの優先使用

私たちは、5つの知覚システム、すなわち、視覚、聴覚、体感覚、味覚、嗅覚を通して外界の情報を取り入れています。そして、大脳皮質の専門領域(五感の各感覚器官から送られてくる情報を専門に処理する領域)でそれらの情報を処理し、言葉で認識するための「コード化」を行っています。NLPでは、このような知覚システムの神経経路を、リプレゼンテーショナル・システム(Representational system)と呼んでいます。

大脳皮質









また、外界の情報を取り入れる際には、「視覚」「聴覚」「触覚」それぞれの無意識的な優先使用を行っています。このような知覚システム(五感)の無意識的な優先使用について、NLPでは Representational System preferences と呼んでいます。

Representational System preferences(優先使用のリプレゼンテーショナル・システム)を示すシグナルには以下のものがあります:

●Eye movements
 眼球動作

●Predicates
 述語(主語に付いてその動作、状態、性質などを叙述する語)

●Other non-verbal signals(including voice qualities)
 他の非言語シグナル(声の性質を含む)

●Overlap of representational systems
 リプレゼンテーショナル・システムの重複

●Input channel representational systems
 入力経路リプレゼンテーショナルシステム

●Representational systems/representational systems
 リプレゼンテーショナル・システム

●Sub modalities(V/A/K)
 サブモダリティ(V/A/K)


若葉











NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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嗅覚システムの特殊性について

バイロン・ルイスとフランク・ピューセリックの共著『マジック・オブ・NLP〜解明されたNLPの魔法〜』(MAGIC of NLP DEMYSTIFIED)の中で、リプレゼンテーショナル・システムにおける嗅覚システムの特殊性について、次のような記述がありますので、下記にご紹介します。

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Leading by a Nose

In animals like dogs and cats, the olfactory system is crucial for their survival. In humans, however, it is less important. Though we probably make fewer distinctions in this system than in the others, it is very likely our most efficient lead system. (省略)

Because olfactory input does not go through the same neurological processing on the way to the brain as the other systems, it tends to operate more efficiently as a lead system. (Byron Lewis & Frank Pucelik, Magic of NLP demystified, p.40)

鼻による誘導

犬や猫といった動物にとって嗅覚システムは生存のための重大な役割を担っています。しかし、人間の場合はそれほどでもありません。人間が嗅覚システムにおいて他の動物と比べて数少ない区分けしかないことは確かです。しかし、嗅覚システムは人間にとってもっとも効果的な誘導体系であるように思います。(省略)

嗅覚システムによるインプットは、他の知覚システム(視覚、聴覚、触覚、味覚)と同じニューロロジカル・プロセッシング(神経学的なプロセス)を経て脳に至るのではないので、誘導システムとしてより効果的に機能する傾向があります。(バイロン・ルイス&フランク・ピューセリック『マジック・オブ・NLP〜解明されたNLPの魔法』(MAGIC of NLP DEMYSTIFIED)p.52より)

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犬や猫といった動物にとって、「嗅覚」という知覚システムは、みずからの生存のために、重大な役割を果たしています。人間の場合は、それほどでもありません。私たちが、嗅覚において、他の動物と比べて数少ない区分しかできないことは確かですが、それでも人間にとって、嗅覚は、他の4つの知覚と違ってもっとも効率的な知覚として存在しています。

嗅覚は、脳の視床(thalamus)を通過しませんので、他の4つの知覚が通過する脳の視床による濾過の対象にはなりません。嗅覚は、有毒ガスを認知したり、食べ物が腐っているかを判断したりすることで、生物個体のサバイバルにもっとも関連している知覚システムなのです。このシステムを通じて、外界から入力される知覚データが、迅速に脳に伝達されるように、神経系統が構成されているのは、理にかなっているように思われます。


視床と脳表面の関係を示した模式図:
赤色で示した領域が視床(thalamus)
視床






ヒトの脳のMRI矢状断面像
矢印で示した部分が視床(thalamus)

脳と視床













引用
Wikipedia, The Free Encyclopedia:
視床
(最終閲覧日2018年08月02日)


Magic of NLP―解明されたNLPの魔法
バイロン・A. ルイス
メディアート出版
2005-07









リプレゼンテーショナル・システムの補足

犬や猫といった動物にとって、「嗅覚」という知覚システムは、みずからの生存のために、重大な役割を果たしています。人間の場合は、それほどでもありません。私たちが、嗅覚において、他の動物と比べて数少ない区分しかできないことは確かですが、それでも人間にとって、嗅覚は、他の4つの知覚と違ってもっとも効率的な知覚として存在しています。

嗅覚は、脳の視床(thalamus)を通過しませんので、他の4つの知覚が通過する脳の視床による濾過の対象にはなりません。嗅覚は、有毒ガスを認知したり、食べ物が腐っているかを判断したりすることで、生物個体のサバイバルにもっとも関連している知覚システムなのです。このシステムを通じて、外界から入力される知覚データが、迅速に脳に伝達されるように、神経系統が構成されているのは、理にかなっているように思われます。


ペット






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主要なリプレゼンテーショナル・システム

私たちは、5つの知覚システム、すなわち、視覚、聴覚、体感覚、味覚、嗅覚を通して外界の情報を取り入れています。そして、大脳皮質の専門領域(五感の各感覚器官から送られてくる情報を専門に処理する領域)でそれらの情報を処理し、言葉で認識するための「コード化」を行っています。NLPでは、このような知覚システムの神経経路を、リプレゼンテーショナル・システム(Representational system)と呼んでいます。

大脳皮質








また、外界の情報を取り入れる際には、おもに、「視覚」「聴覚」「触覚」という3つの知覚システムを使っています。この3つの主要な知覚システムを、NLPでは、プライマリー・リプレゼンテーショナル・システム(Primary Representational System/主要なリプレゼンテーショナル・システム)と呼んでいます。

●視覚: Visual(略称:V)・・・Vision
●聴覚: Auditory(略称: A)・・・Auditory,Hearing
●触覚: Kinesthetic(略称:K)・・・Somatosensory,Touch


シャボン玉













NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
ニューコードNLPスクール


リプレゼンテーショナル・システム

リプレゼンテーショナル・システム(representational system)という用語については、『神経言語プログラミング 第一巻 Neuro-Linguistic Programming Volume機戮把蟲舛気譴討い泙后この著書におけるNLP共同創始者およびNLP共同開発者の言葉を紹介します:

人間の行動パターンを形成する基本的な要素は「知覚システム」であり、これに従って、同じ種に属するメンバーは環境に働きかけます。ここでいう「知覚システム」とは、視覚(見る)、聴覚(聴く)、体感覚(体感する)、嗅覚/味覚(においを感じる/味を感じる)です。・・・・・・現行の体験はすべて、こうした感覚をさまざまに組み合わせたものとしてコード化され、役立てられると考えられます。NLPでは、これらの感覚を、V(視覚)、A(聴覚)、K(体感覚)、O(嗅覚)、G(味覚)と表記します。

●視覚: Visual(略称:V)・・・Vision
●聴覚: Auditory(略称: A)・・・Auditory,Hearing
●体感覚: Kinesthetic(略称:K)・・・Somatosensory,Touch
●味覚: Olfactory(略称:O)・・・Olfactory,Smell
●嗅覚: Gustatory(略称:G)・・・Gustatory,Taste





ハーブティ












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リプレゼンテーショナル・システム

私たちは、5つの知覚システム、すなわち、視覚、聴覚、体感覚、味覚、嗅覚を通して外界の情報を取り入れています。そして、大脳皮質の専門領域(五感の各感覚器官から送られてくる情報を専門に処理する領域)でそれらの情報を処理し、言葉で認識するための「コード化」を行っています。NLPでは、このような知覚システムの神経経路を、リプレゼンテーショナル・システム(Representational system)と呼んでいます。

大脳皮質








引用
Wikipedia, The Free Encyclopedia:
Representational System(NLP)
(最終閲覧日2018年08月01日)

木の葉


    









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