賢者は、話すべきことがあるから口を開く。 

愚者は、話さずにはいられないから口を開く。


プラトン
















1509年にラファエロが描いたフレスコ画(ヴァチカン宮殿所蔵)
「アテナイの学堂」の中に描かれている「プラトンとアリストテレス」


私たちは、他者とのコミュニケーションの中で、明確な意図をもって言葉を伝えているときと、明確な意図をもたずに過去の記憶や自分の感情にまかせて言葉を発しているときがあります。後者の場合、自分の内部にあるパーツ(副人格)が言葉を発していることがほとんどです。


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記事更新日:2020/08/04