New Code NLP School

NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士、ニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック女史が監修するニューコードNLPスクールの公式ブログです。

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ニューコードNLPセミナー総合案内(2021年)

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ニューコードNLPセミナーのご案内

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脳












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記事更新日:2020/12/11

音とは何か

音












「音」の定義:

ある媒質における圧力変化が聴覚によってとらえられたもの

空気などの圧力の変化が人間の耳などに伝わったとき、それが音として知覚される

「ある媒質」とは、空気だけではなく、水やその他の物質の場合もあります。また、耳で聞くだけではなく、皮膚などでとらえる場合もあります。

圧力の変化が振動となり、それが周期を持ったとき、音の高さとして知覚されます。その周期的な振動の単位時間あたりの数を「周波数」と呼びます。

音の周波数は通常、1秒間に何回振動したかによって表わされ、「ヘルツ」(Hz: Hertz)という単位が用いられます。たとえば1秒間に440回の振動ならば440ヘルツとなります。これは、時報や、楽器のチューニングによく使う音叉の音の高さに使われている周波数です。音の周波数は、数字が大きいほど、つまり媒質が速く振動するほど、高い音として知覚されます。


【参考文献】

倍音 音・ことば・身体の文化誌
中村 明一
春秋社
2010-11-01





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記事投稿日:2021/01/14

日本人の「聴覚」の認識について

風鈴











参考ページ:
日本人と西欧人の脳の分担の比較
日本人の「音」の認識について
日本人の「母音」の認識について


「言語、音楽、自然の音」について見てみると、西欧人の場合は、言語は左脳、音楽と自然の音は脳でとらえています。日本人の場合は、言語、音楽(日本の伝統音楽)、自然の音、すべてを左脳でとらえています。日本人が「言語、音楽、自然の音」を結びつけているのは非整数次倍音です。そして、日本の伝統的な楽器は非整数次倍音が出るように作られています。つまり、言語や自然の音に近い音響が出るようにできているのです。

西欧では鈴虫を飼ってその音を聞くという習慣はありませんが、日本人は鈴虫を飼い、その鳴き声を聞いて秋の気配を感じたり、そこで生じる自分の感情を味わいます。日本人は、鈴虫の鳴き声を言語に近いものとしてとらえ、「あはれ」を感じるなどともいいます。自然や小さな生き物に対する繊細な思い、そして自分自身の感情がそこで一体となっているとすら思えます。

風鈴も、普通に鳴らすと右脳で処理される単純な音ですが、それが風に揺れることにより、ドップラー効果が起こり、微妙に音高が変わります。それぞれにずれた音どうしが繊細に重なり、非整数次倍音と同様に左脳で処理されるようになります。言語や、自然の音に近いものとして、風鈴が何かを語りかけているようにすら思えることがあります。

このように、日本人の聴覚の認識は、西洋人の聴覚と比べて、かなり特殊なものであることがわかります。


【参考文献】

倍音 音・ことば・身体の文化誌
中村 明一
春秋社
2010-11-01





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記事投稿日:2021/01/13

日本人の「母音」の認識について

寺













参考ページ:
日本人と西欧人の脳の分担の比較
日本人の「音」の認識について


角田忠信氏の研究より:
1.日本人の脳は、母音が持つ周波数のわずかな揺らぎに対応するスイッチを持っている。

−これは日本人とポリネシアの民族において見られる。ポリネシア語は、母音が「アイウエオ」の5つであり、単独の母音も意味を持ち、さらに「アア」「アイ」「アウ」「アエ」「アオ」といった母音の組み合わせにも意味がある。子音が使われる場合、かならず子音と母音の組み合わせで使われるという点も日本語と共通している。

−6歳から9歳にかけて持続母音を用いる言語環境に身を置き、その言語を実際に使った人のみが、このような傾向を示す。

2.西欧人の脳は、破裂音のような子音が持つはっきりとしたFM(注:周波数の変調)を言語脳に振り分けるスイッチを持っている。

〔考察〕
●母音は子音よりも音響的な幅が大きいことから、母音中心である日本語の言語は音響の幅が広く、子音中心である西欧の言語の音響の幅が狭い。

●日本語には、西欧の言語のような子音同士の組み合わせがない。音の組み合わせの可能性が少ないということから日本語は音声構成が単純と言える。音声構成が単純であると、同音語が多発し、それを区別するために音響が複雑になる。その上、子音と母音の組み合わせを常に使っているということは、短い時間の中で音響的に異なったものを聞き分けなければならない。

●日本人は、左脳で「論理(理性)、感情(感性)、自然」といったものが一緒に処理されている。このことから、日本人は、論理(理性)と感情(感性)が融合した形で思想や文化を生み出している。西欧人は、左脳で「論理(理性)」、右脳で「感情(感性)、自然」というふうに分離されているため、左脳はロゴス、右脳はパトスというように観念も分離されている。


【参考文献】

倍音 音・ことば・身体の文化誌
中村 明一
春秋社
2010-11-01





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記事投稿日:2021/01/12

日本人の「音」の認識について

水の音











参考ページ:
日本人と西欧人の脳の分担の比較


西欧人の場合、子音を含む音節は左脳(言語脳)で反応し、子音を含まない音節や母音が連なる「持続母音」は右脳(音楽脳)で反応します。

西欧の言語は、子音を多く含む音節で構成されています。このため、持続母音だけでは、言語として認識されないことがわかります。

日本人の場合、機械音や雑音、低次の整数次倍音のみで構成された「西洋楽器音」は右脳で反応します。ひどく濁った雑音やまったく濁りのない無機質な音など、自然界に存在しない人工的な音も同様です。一方、自然界にある音はすべて左脳で反応します。たとえば、人間や自然界が発する、ある程度ランダム性のある有機的な音(非整数次倍音が混ざった音)や、音高に揺らぎのある音、協和性がかすかに崩れた音などです。

つまり日本人は、非整数次倍音を含んだものを左脳で、整数次倍音と雑音を右脳で捉えているともいえます。


水の音












【参考文献】

倍音 音・ことば・身体の文化誌
中村 明一
春秋社
2010-11-01





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記事投稿日:2021/01/11

日本人と西欧人の脳の分担の比較

人間の脳をめぐっては一般的に、左脳が言語を司り、右脳が空間・音楽を認識している、と言われています。ところが、日本人と西欧人では、音の種類により、反応する部位が異なることがわかってきました。

西欧人は、子音を含む音節は左脳で反応しています。言語やそれに似たものの音を聞いたときには左脳で反応し、それ以外はすべて右脳に入っていきます。西洋楽器の音、人間の感情音(泣く、笑う、嘆く、甘えるなど)、持続母音、動物の鳴き声、自然音、雑音などはすべて右脳で反応しており、邦楽器を聞かせた場合も同様です。つまり、西欧人の場合、言語は左脳で、それ以外は右脳で処理されているのです。

一方、日本人は、西洋楽器の音、機械音、雑音が右脳で、それ以外はすべて左脳で反応しています。人間の感情音(泣く、笑う、嘆く、甘えるなど)、邦楽器音を聞いた場合も、反応しているのは左脳です。つまり、それらを言語と同様に扱っているわけです。日本人は、言語・邦楽器音を含む自然界にある音はすべて左脳で、人工的な音は右脳で反応する、と理解できます。西欧人と非常に対照的です。

脳












日本人と西洋人の言語音、自然音、楽器音の大脳優位性パターンの比較

西欧人
[左半球:言語脳]
 −子音を含む音節(CV, CVC)

[右半球:音楽脳]
 −西洋楽器音
 −持続母音
 −ハミング
 −機械音
 −雑音
 −人間の感情音(泣く、笑う、嘆く、甘えるなど)
 −動物の鳴き声(動物の鳴き声、鳥のさえずり、虫の音など)
 −自然音(小川のせせらぎ、雨、風、波など)
 −邦楽器音

日本人
[左半球:言語脳]
 −子音
 −持続母音
 −ハミング
 −人間の感情音(泣く、笑う、嘆く、甘えるなど)
 −動物の鳴き声(動物の鳴き声、鳥のさえずり、虫の音など)
 −自然音(小川のせせらぎ、雨、風、波など)
 −邦楽器音

[右半球:音楽脳]
 −西洋楽器音
 −機械音 −雑音


脳













【参考文献】

倍音 音・ことば・身体の文化誌
中村 明一
春秋社
2010-11-01





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記事投稿日:2021/01/10

色を認識するプロセスについて

色を認識するには光と視覚の2つの要素が必要です。

太陽、月、炎といった自然光源や白熱球、LEDといった人工光源から出た、光そのものが発する色を「光源色」、光源からの光を受けた物体が示す色を「物体色」といいます。

光源色は、光源から発せられた光が眼に直接入射し、視細胞(錐体細胞)を刺激することによって認識される色です。一方、物体色は、光源からの光が物体に当たった後、物体が波長ごとに持つ反射(あるいは透過)特性の影響を受けた光が眼に入射し、視細胞(錐体細胞)を刺激することで認識される色です。

たとえばリンゴの色は、リンゴに吸収されなかった光が、赤い色と認識されているわけです。つまり、物体の色の違いは、反射(あるいは透過)特性の違いということになります。

リンゴ











光源色や物体色について、物理的な特性を測定して数値化することは可能です。しかし、人間が色をどう感じているかに関しては個人差があり、測定することはできません。色の認識には、光源や物体の物理的性質に加えて、眼の生理的性質や脳の働き、心理的な要因もかかわってくるからです。

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記事投稿日:2021/01/08

警告色(Warning colouration)

警告色(英: Warning colouration)は、生物がもつ派手な体色のことで、警戒色、危険色ともいいます。おもに有毒の生物に見られる色彩であり、捕食者など自分に害を及ぼす他の生物に対する警告の役目を担います。そして動物、植物を問わず、さらにには人間の社会生活にまで広く応用されています。

NLP「アンカー・モデル」との関係
工事現場のトラテープや踏切などに黄色と黒の縞々を使っているのは、黄色は人間の注意を引く性質を持つ色(進出色)で、単色でも十分目立ちますが、正反対の黒(後退色)と組み合わせることで強いコントラストを生み、黄色をよりはっきりと認識させることができるという理由があるようです。自然界で危険な生物が警告色として黄色と黒を使っているので(ミュラー型擬態)、それを模すことで本能的に危ないという感覚に働きかけています。

蜂

















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記事投稿日:2021/01/07

日本の伝統色

日本には、桔梗色(ききょういろ)や若竹色(わかたけいろ)、牡丹色(ぼたんいろ)など、自然界にあるものをそのまま取り入れた多彩な色があります。これらは日本の伝統色と呼ばれています。

桔梗













十二単











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記事投稿日:2021/01/02

視覚−モデリングとコード化

メモ

日本の伝統色
警告色
色を認識するプロセス



十二単









※今後、情報を更新していきます。


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記事投稿日:2021/01/08

ニューコードNLPマスターコース(オンライン2期)のご案内

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NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史が監督するニューコードNLPの中級プログラム《ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース》をオンラインで開催します。NLP創始者が直接監督するものとして歴史的コースとなることでしょう。

スケジュール&募集要項

第1回 2021年04月25日(日)10:00〜18:00 Zoom
第2回 2021年05月02日(日)10:00〜18:00 Zoom
第3回 2021年05月09日(日)10:00〜18:00 Zoom
第4回 2021年05月16日(日)10:00〜18:00 Zoom
第5回 2021年05月23日(日)10:00〜18:00 Zoom
第6回 2021年05月30日(日)10:00〜18:00 Zoom
第7回 2021年06月06日(日)10:00〜18:00 Zoom
第8回 2021年06月13日(日)10:00〜18:00 Zoom
第9回 2021年06月22日(日)10:00〜18:00 Zoom
  査定 2021年06月27日(日)10:00〜18:00 Zoom

ニューコードNLPマスタープラクティショナーコースの内容について


〔講師〕NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定トレーナー 中島志保
〔会場〕Zoom を使ったオンラインコース
〔費用〕300,000円(認定書、消費税別)
〔主催〕ニューコードNLPスクール


NLPプラクティショナーコースのプログラムに参加し、最後に行われる査定に合格すると、米国クオンタムリープ社が発行する「ニューコードNLPプラクティショナー認定書」が授与されます。

認定書











お問合せ・お申込みは、ニューコードNLPスクールにご連絡下さい。
みなさまのご参加をお待ちしています。


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記事更新日:2020/11/27

ニューコードNLPプラクティショナーコース(オンライン3期)のご案内

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NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史が監督するニューコードNLPの初級プログラム《ニューコードNLPプラクティショナーコース》をオンラインで開催します。NLP創始者が直接監督するものとして歴史的コースとなることでしょう。

スケジュール&募集要項

第1回 2021年04月25日(土)10:00〜18:00 Zoom
第2回 2021年05月01日(土)10:00〜18:00 Zoom
第3回 2021年05月08日(土)10:00〜18:00 Zoom
第4回 2021年05月15日(土)10:00〜18:00 Zoom
第5回 2021年05月22日(土)10:00〜18:00 Zoom
第6回 2021年05月29日(土)10:00〜18:00 Zoom
第7回 2021年06月05日(土)10:00〜18:00 Zoom
第8回 2021年06月12日(土)10:00〜18:00 Zoom 
第9回 2021年06月19日(土)10:00〜18:00 Zoom
 査定  2021年06月26日(土)10:00〜18:00 Zoom

ニューコードNLPプラクティショナーコースの内容について


〔講師〕NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定トレーナー 中島志保
〔会場〕Zoomを使ったオンラインコース
〔費用〕300,000円(認定書、消費税別)
〔主催〕ニューコードNLPスクール


NLPプラクティショナーコースのプログラムに参加し、最後に行われる査定に合格すると、米国クオンタムリープ社が発行する「ニューコードNLPプラクティショナー認定書」が授与されます。

認定書











お問合せ・お申込みは、ニューコードNLPスクールにご連絡下さい。
みなさまのご参加をお待ちしています。


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記事更新日:2020/11/27

ニューコードNLPマスターコース(オンライン1期)のご案内

3人の写真










NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史が監督するニューコードNLPの中級プログラム《ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース》をオンラインで開催します。NLP創始者が直接監督するものとして歴史的コースとなることでしょう。

スケジュール&募集要項

第1回 2021年02月07日(日)10:00〜18:00 Zoom
第2回 2021年02月14日(日)10:00〜18:00 Zoom
第3回 2021年02月21日(日)10:00〜18:00 Zoom
第4回 2021年02月28日(日)10:00〜18:00 Zoom
第5回 2021年03月07日(日)10:00〜18:00 Zoom
第6回 2021年03月14日(日)10:00〜18:00 Zoom
第7回 2021年03月21日(日)10:00〜18:00 Zoom
第8回 2021年03月28日(日)10:00〜18:00 Zoom
第9回 2021年04月04日(日)10:00〜18:00 Zoom
  査定 2021年04月11日(日)10:00〜18:00 Zoom

ニューコードNLPマスタープラクティショナーコースの内容について


〔講師〕NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定トレーナー 中島志保
〔会場〕Zoom を使ったオンラインコース
〔費用〕300,000円(認定書、消費税別)
〔主催〕ニューコードNLPスクール


NLPプラクティショナーコースのプログラムに参加し、最後に行われる査定に合格すると、米国クオンタムリープ社が発行する「ニューコードNLPプラクティショナー認定書」が授与されます。

認定書











お問合せ・お申込みは、ニューコードNLPスクールにご連絡下さい。
みなさまのご参加をお待ちしています。


NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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記事更新日:2020/11/27

ニューコードNLPプラクティショナーコース(オンライン2期)のご案内

3人の写真











NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史が監督するニューコードNLPの初級プログラム《ニューコードNLPプラクティショナーコース》をオンラインで開催します。NLP創始者が直接監督するものとして歴史的コースとなることでしょう。

スケジュール&募集要項

第1回 2021年02月06日(土)10:00〜18:00 Zoom
第2回 2021年02月13日(土)10:00〜18:00 Zoom
第3回 2021年02月20日(土)10:00〜18:00 Zoom
第4回 2021年02月27日(土)10:00〜18:00 Zoom
第5回 2021年03月06日(土)10:00〜18:00 Zoom
第6回 2021年03月13日(土)10:00〜18:00 Zoom
第7回 2021年03月20日(土)10:00〜18:00 Zoom
第8回 2021年03月27日(土)10:00〜18:00 Zoom 
第9回 2021年04月03日(土)10:00〜18:00 Zoom
 査定  2021年04月10日(土)10:00〜18:00 Zoom

ニューコードNLPプラクティショナーコースの内容について


〔講師〕NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定トレーナー 中島志保
〔会場〕Zoomを使ったオンラインコース
〔費用〕300,000円(認定書、消費税別)
〔主催〕ニューコードNLPスクール


NLPプラクティショナーコースのプログラムに参加し、最後に行われる査定に合格すると、米国クオンタムリープ社が発行する「ニューコードNLPプラクティショナー認定書」が授与されます。

認定書











お問合せ・お申込みは、ニューコードNLPスクールにご連絡下さい。
みなさまのご参加をお待ちしています。


NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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記事更新日:2020/11/27

ニューコードNLPプレゼンテーション研究会のお知らせ

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アクロス福岡にて《ニューコードNLPプレゼンテーション研究会》を開催します。

この研究会は、アメリカ(カリフォルニア)やイギリス(ロンドン)のニューコードNLP上級コースで開発された世界標準のプレゼンテーションスキルをご紹介し、プレゼンテーションの実践を行うという内容です。ご興味のある方のご参加を心よりお待ちしています。


スケジュール&募集要項


2020年10月10日(土)19:00〜21:00 アクロス福岡
2020年10月17日(土)19:00〜21:00 アクロス福岡
2020年10月24日(土)19:00〜21:00 アクロス福岡
2020年10月31日(土)19:00〜21:00 アクロス福岡

2020年11月14日(土)19:00〜21:00 アクロス福岡
2020年11月22日(日)19:00〜21:00 アクロス福岡
2020年11月28日(土)19:00〜21:00 アクロス福岡

2020年12月12日(土)19:00〜21:00 アクロス福岡
2020年12月26日(土)19:00〜21:00 アクロス福岡

セミナー開催における新型コロナウイルス感染症の予防対策


〔講師〕NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定トレーナー 中島志保
〔会場〕アクロス福岡
〔定員〕6名(限定)
〔費用〕5,000円(消費税別)
〔主催〕ニューコードNLPスクール


お問合せ・お申込みは、ニューコードNLPスクールにご連絡下さい。
みなさまのご参加をお待ちしています。

人物










NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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記事更新日:2020/11/26

ニューコードNLPプラクティショナーコース(オンライン再受講)のお知らせ

ニューコードNLPプラクティショナーコース全10回をオンラインを使って再受講するコースです。プラクティショナーコースの復習にお役立て下さい。

01 20201018日(日)10:0014:30

02 20201025日(日)10:0014:30
03 20201101日(日)10:0014:30
04 20201107日(土)10:0014:30
05 20201123日(祝)10:0014:30
06 20201129日(日)10:0014:30
07 20201205日(土)10:0014:30
08 20201220日(日)10:0014:30
09 20201227日(日)10:0014:30
10 20210111日(祝)10:0014:30


ファシリテーター 野瀬美佐(プロフィール
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オンラインは Zoom を使用します。
終了時間は前後することがあります。
◎お昼休憩をはさみます。

〔受講料〕
●1回3,000円(消費税込み)

〔お申込み〕
●メールアドレス:nose★nlp-school.jp

※迷惑メール対策として★を@に変更して送信してください。


みなさまのご参加をお待ちしています。

自然











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記事更新日:2020/11/26

ニューコードNLPプラクティショナーコース(オンライン1期)のお知らせ

3人の写真











NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史が監督するニューコードNLPの初級プログラム《ニューコードNLPプラクティショナーコース》をオンラインで開催します。NLP創始者が直接監督するものとして歴史的コースとなることでしょう。

スケジュール&募集要項

第1回 2020年10月18日(日)10:00〜18:00 Zoom
第2回 2020年10月25日(日)10:00〜18:00 Zoom
第3回 2020年11月03日(祝)10:00〜18:00 Zoom
第4回 2020年11月09日(月)10:00〜18:00 Zoom
第5回 2020年11月17日(火)10:00〜18:00 Zoom
第6回 2020年11月29日(日)10:00〜18:00 Zoom
第7回 2020年12月13日(日)10:00〜18:00 Zoom
第8回 2020年12月25日(金)10:00〜18:00 Zoom
第9回 2020年12月27日(日)10:00〜18:00 Zoom
 査定 2021年 01月11日(月)10:00〜18:00 Zoom

ニューコードNLPプラクティショナーコースの内容について


〔講師〕NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定トレーナー 中島志保
〔会場〕Zoomを使ったオンラインコース
〔費用〕300,000円(認定書、消費税別)
〔主催〕ニューコードNLPスクール


NLPプラクティショナーコースのプログラムに参加し、最後に行われる査定に合格すると、米国クオンタムリープ社が発行する「ニューコードNLPプラクティショナー認定書」が授与されます。

認定書











お問合せ・お申込みは、ニューコードNLPスクールにご連絡下さい。
みなさまのご参加をお待ちしています。


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記事更新日:2020/11/26

ニューコードNLPプラクティショナーコース(福岡7期)のお知らせ

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NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史が監督するニューコードNLPの初級プログラム《ニューコードNLPプラクティショナーコース》を福岡市内で開催します。NLP創始者が直接監督するものとして歴史的コースとなることでしょう。

スケジュール&募集要項

第1回 2020年10月10日(土)10:00〜18:00 アクロス福岡
第2回 2020年10月17日(土)10:00〜18:00 アクロス福岡
第3回 2020年10月24日(土)10:00〜18:00 アクロス福岡
第4回 2020年10月31日(土)10:00〜18:00 アクロス福岡
第5回 2020年11月14日(土)10:00〜18:00 アクロス福岡
第6回 2020年11月22日(日)10:00〜18:00 アクロス福岡
第7回 2020年11月28日(土)10:00〜18:00 アクロス福岡
第8回 2020年12月12日(土)10:00〜18:00 アクロス福岡
第9回 2020年12月26日(土)10:00〜18:00 アクロス福岡 
  査定 2021年01月09日(土)10:00〜18:00 アクロス福岡

ニューコードNLPプラクティショナーコースの内容について
セミナー開催における新型コロナウイルス感染症の予防対策


〔講師〕NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定トレーナー 中島志保
〔会場〕アクロス福岡 会議室609/703
〔費用〕300,000円(消費税別)
〔主催〕ニューコードNLPスクール


NLPプラクティショナーコースのプログラムに参加し、最後に行われる査定に合格すると、米国クオンタムリープ社が発行する「ニューコードNLPプラクティショナー認定書」が授与されます。

認定書











お問合せ・お申込みは、ニューコードNLPスクールにご連絡下さい。
みなさまのご参加をお待ちしています。


NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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記事更新日:2020/11/21

新型コロナウイルス感染防止策について

ニューコードNLPスクールでは次のような感染防止対策を徹底いたします。

《会場における基本的な対策》

■感染防止策の徹底(主催者)
・会場スペース確保のため、各会場の定員を減らします。
・入場時に検温を実施し、発熱等の症状のある方の入場を制限いたします。
・発熱等で入場を制限した場合の措置を、セミナーごとに規定いたします。
・会場の入口にアルコール消毒液を設置します。
・会場におきましては、隣席との間に一定スペースを確保いたします。
・大きな窓のある会場で行い、窓を常時開けている状態にいたします。
・セミナー中は常時、空気清浄器を使用します。

■感染防止策の徹底(個人)
・会場に入る際にアルコールによる手指の消毒をお願いいたします。
・参加者全員のマスク着用を徹底します。
・参加者およびスタッフのこまめな手洗いのお願いをします。
・会場内では会話をする際の距離や声の大きさについて注意をいたします。
・会場内では咳エチケットを厳守していただきます。
・握手等の接触を控えていただきます。

何かご不明な点がありましたらお問い合わせいただけますと幸いです。

手











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記事更新日:2020/10/08

NLPの起源について

NLPの起源と、これが創始された当初のモデリング・プロジェクトについてはご存知でしょう。1970年代始めという向こう見ずな時代に、ある二人の男が偶然出会いました。ジョン・グリンダーとリチャード・バンドラーです。二人の間に一つの新しい世界が生まれました。それがNLPです。二人は、選ばれた天才たちの言動と言語パターンに等しく魅せられ、その(パターンの)レプリカをつくり、人々に教えたいという強い思いを共有したのです。天才たちのパターンをレプリカ化しコード化するためにグリンダーとバンドラーが採用したプロセスは、モデリングとして知られるようになりました。トレーナーであるあなたが常に意識しておかねばならないことは、モデリングこそがNLPの基本的なスキル(技能)であるということです。現在のNLPではほとんど、グリンダーとバンドラーがモデル化したパターンの応用が中心となっています。このトレーナーズ・トレーニングの段階、さらに自身のトレーニングコースを主催するときも、モデリングのプロセスに常に注目してほしいのです。

オリジナルのNLPでは、三人の天才たちがモデリング・プロジェクトの対象になりました。その三人とは、フリッツ・パールズ、ヴァージニア・サティア、ミルトン・エリクソンです。彼らは専門的な変化の仲介者(agents of change)
であり、それぞれ得意分野で並外れた結果をあらわしていました。彼ら天才たちは、グリンダーとバンドラーに自分たちの言動について何ら意識的に表現はしませんでした(パールズについては驚くことはありません。なぜなら、彼はグリンダーとバンドラーが出会って仕事を始めた時にはすでにこの世にいなかったのですから)。バンドラーと彼の同僚のフランク・ピューセリックは、パールズの亡くなる前に純粋に真似ることで彼の言動を 記録” しておきました。三人の天才たち、フリッツ・パールズ、ヴァージニア・サティア、ミルトン・エリクソンは、無意識の卓越性に基づき、それぞれの 魔法” を行って見せたのです。

天才たちの 特技” についての知識をほとんど持ち合わせないまま、グリンダーとバンドラーは2年をかけて天才たちの言動の選ばれた部分を説明するため、それこそ病的ともいえる熱意で取り組みました。グリンダーとバンドラーは、天才のパターンを “ノーナッシングステート” 、つまり 頭を空にして” 学習しました。あなたにはこのトレーニングコースで、ノーナッシングステートとハイパフォーマンスステートを活用していただくことになります。

NLP
の共同開発者は、変形文法のパターンを表現形式として用い、言語ベースのモデルの研究結果をコード化しました。要するに、モデリングによってグリンダーとバンドラーは天才たちの暗黙の技能を明らかにしたのです。そのようにして、NLPが世に出ました。

グリンダーとバンドラーが1970年代に運営していた会社は、人間行動の何たるかを問いかける者たち(minds) のいわば坩堝(るつぼ)のようでした。ジョン・グリンダーはカリフォルニア大学サンタクルーズ校の助教授、リチャード・バンドラーはシニア(4年生)でした。クレスジ大学に着任したばかりの世界的な人類学者、グレゴリー・ベイトソンはグリンダーとバンドラーの仕事に興味を持ち、ミルトン・エリクソンに二人を紹介し、さらに二人への支援とフィードバックを申し出ました。二人に対するエリクソンの関心の深さは、後に 魔術の構造” (Structure of Magic)に寄せられた紹介文ににじんでいます。そこで彼はこう述べています:ジョン・グリンダーとリチャード・バンドラーは、私が同僚と15年前に試みたことを成し遂げている。

1975
年、グリンダーとバンドラーは 魔術の構造 I-II” で、最初の二つのNLPモデルを初めて世界に発表しました。著名な出版社 "Science andBehaviour Books Inc" がマップにNLPを載せたことで、新しいNLPの世界への関心は瞬く間に広まりました。コミュニケーションや行動、変化の分野に関わる人々は、変化のワークでめざましい結果を得る方法を学ぼうと競ってNLPに群れ集まりました。グリンダーとバンドラーは、自分たちのモデルの応用にトレーニングコースを進んで提供しました。創始者たちがNLPの基本的な活動と考えていたモデリングの一部分として、NLPのトレーニングコースが始まったのです。グリンダーとバンドラーが主宰したトレーニングコースは、モデルとなる重要なテストの一つを提供しました。すなわち、モデラーたちによってコード化されたパターンを使い、元のモデルと同様のパフォーマンスの変数(performance variables)
を生み出せるように、他の学習たちにコード化されたパターンを伝えられるかどうかの証しを示すテストです。あなたが実施するトレーニングコースは、モデリング・プロジェクトの成功の証しになるものです。

そのようにして、NLPは卓越性のモデリングの手段としてスタートし、トレーニングの結果を経て応用が始まりました。NLPの応用の場では、NLPモデルでトレーニングを受けた人々が、それぞれの技能をビジネスあるいはパーソナルな場面で利便を得るために応用していきます。

NLP
を専門的に使う人々の傾向を見ると、応用に関わる人々が大多数で、モデリングに積極的に関わる人々は少数派です。NLPのモデリングはより純粋な技能で、トレーニングや応用よりも論理レベルがはるかに高いのです。言い換えれば、NLPのモデラーはトレーニングと応用に長け、NLPのトレーナーは応用技術が優れていなければならないということであり、その逆は正しくありません。つまり、NLPの応用のみに関わる人々は、トレーニングあるいはモデリングに長じる必要はないのです。

NLP
が応用とトレーニングに焦点を合わせているいま、上記のことが現代NLPのパラドックスとなっています。更なる進化を求めるなら、NLPには新しいモデリング・プロジェクトが切実に求められています。グリンダーとボスティックは、このパラドックスを覆そうと呼びかけています。NLPはモデリングから始めるべきで、そこにこそ新しい一連のパターンが生まれると唱えているのです。


NLP Origins
 

You are no doubt aware of the NLP originsand the initial modelling projects that drove the creation of NLP. The early1970"s was a heady time, when the paths of two men, John Grinder andRichard Bandler crossed by accident of circumstance. A new field called NLPemerged, inspired by a joint fascination with the behavioural and languagepatterns displayed in selected geniuses, and then by a desire and tenacity toreplicate the patterns and teach others to do the same. The process Grinder andBandler used to replicate and code the patterns of genius became known asmodelling. As a trainer, it is important for you to remain aware that modellingis the core skill in NLP. At the present time most of the NLP field is focusedon the applications of the patterns modelled by Grinder and Bandler. We urgeyou to put attention on the processes of modelling during this TrainersTraining and when you go on to conduct your own training courses.

 

The three geniuses who were the focus ofthe original NLP modelling projects, Fritz Perls, Virginia Satir and MiltonErickson as professional agents of change, were capable of extraordinaryresults in their chosen fields. The geniuses presented Grinder and Bandler withno conscious description of their behaviour. (Hardly surprising in Perls caseas he was deceased by the time Grinder and Bandler began their work together).Bandler, together with a colleague Frank Pucelik, had managed to capture Perlsbehaviour through pure imitation, prior to Perls death. All three geniuses,Perls, Satir and Erickson performed their magic from a perspective of unconsciousexcellence.

 

With little direct knowledge of each ofthe geniuses" speciality, Grinder and Bandler, over a two year period, setout with enthusiasm bordering on feverish vigour to explicate selected portionsof the geniuses" behaviour. Grinder and Bandler learned the patterns ofgenius in a 'know nothing state'. You will be encouraged to utilise knownothing states and high performance states in this training course.

 

The co-creators of NLP coded the resultsof their work in language-based models, using the patterns of transformationalgrammar as the descriptive form. In essence through modelling, Grinder andBandler made explicit the tacit skills of the geniuses" and NLP was born.

 

The company that Grinder and Bandler werekeeping in the heady days of the 1970's was a melting pot of enquiring mindsseeking investigation into human behaviour. John Grinder was an associateprofessor at the University of California, Santa Cruz and Richard Bandler afourth year undergraduate student. The world renowned anthropologist GregoryBateson had joined the faculty at Kresge College, and such was Bateson'sinterest in Grinder and Bandler's collaboration, he introduced Grinder andBandler to Milton Erickson. Bateson offered support and feedback, and hisenthusiasm is, in part, captured in his introduction to the book Structure ofMagic where he states "John Grinder and Richard Bandler have donesomething similar to what my colleagues and I attempted fifteen yearsago."

 

In 1975 Grinder and Bandler presented thefirst two NLP models to the world in the volumes "Structure of Magic I andII." The volumes published by the respected publishing house "Scienceand Behaviour Books Inc" put NLP on the map, and interest in the new fieldof NLP spread quickly. People in fields related to communication, behaviour andchange sought to learn how they too could get amazing results when doing changework. Grinder and Bandler willingly offered training courses in the applicationof their models, and NLP training emerged as a result and began as a sub- setof what the co-creators of NLP deemed NLP's primary activity i.e. modelling.The training courses Bandler and Grinder conducted offered them one of thecrucial tests of a model i.e. the test proving evidence of whether the codedpatterning can be transferred to other learners, so the learners can achievethe performance variables of the original model using the patterns coded by themodellers. The training courses you will run are testimony to the success ofthe modelling projects.

 

So where NLP began as a means of modellingexcellence, it soon had a very active sub-set of training and as a result ofthe training, NLP application emerged. NLP application is where people trainedin NLP models apply their skills for commercial and personal benefit.

 

If we count the number of people whoprofessionally use NLP, the people who fall in the set of NLP application arein the majority and the people who actively pursue NLP modelling are in theminority. NLP modelling is a purer skill and at a higher logical level than NLPTraining and NLP Application. Saying it another way, The NLP Modeller has to becompetent in the skills of NLP Training and NLP Application and the NLP Trainerhas to be competent in the skills of NLP application. The reverse is not truei.e. the person indulging in pure application of NLP does not need to becompetent on the skills of NLP training or modelling.

 

The above represents a paradox in modernNLP as the field is now mainly focused on NLP application and training, yet toprosper the field urgently needs NEW modelling projects. Grinder and Bostic arecalling for a reversal of this paradox where NLP application begins withmodelling so a new set of patterns emerge. 

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NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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記事投稿日:2021/01/03

ニューコードNLPマスタープラクティショナーコースの内容

3人の写真











NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史が監修するニューコードNLPの中級プログラム《ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース》を東京、大阪、福岡の三都市で開催します。NLP共同創始者が直接監督するものとして歴史的なコースになることでしょう。みなさまのご参加をお待ちしています。

サンタクルーズ
NLPはカリフォルニア大学で誕生しました。
(写真はサンタクルーズ校の入口です)











カリフォルニア州のサンフランシスコ・ベイエリアには、Apple, Google, facebook, Intel, YouTube などに代表されるソフトウェアやインターネットの関連企業が多数生まれ、IT企業の一大拠点となっています。この一帯に隣接することで、コンピューターサイエンスの研究にも力を入れているカリフォルニア大学サンタクルーズ校でNLPは誕生しました。

NLPマスタープラクティショナーコースは、NLPのテクニックを自分自身に使えるだけではなく、ビジネスや他者支援など、さまざまなものに応用することを目的とした中級プログラムです。私たちはそれぞれ、自分の体の中に、まだ十分に使われていない機能があり、眠っている神経回路を開き、その機能を高めていくことによって、自分でも想像しなかったような大きな力を発揮できるようになります。いかに無駄なく自分の内部の機能を目覚めさせるか、プラクティショナーコースで習得したものよりもさらに高度なエクササイズを紹介します。

私たち日本人を取り巻く社会は、日々の変化が速く、四六時中、脳を刺激してやまない情報で溢れています。このことから、自分自身の取り組むべきことに集中するできる環境とは言い難い面もあります。そうした中で精神を集中し、自分の望む方向に前進していくためにはどうすればいいか、この中級コースで紹介するエクササイズのひとつひとつに答えを発見することができるでしょう。

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 マスタープラクティショナーコース(全10回)
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第01回プログラム
第02回プログラム
第03回プログラム
第04回プログラム
第05回プログラム
第06回プログラム
第07回プログラム
第08回プログラム
第09回プログラム
第10回プログラム

NLPマスタープラクティショナーの定義
NLPプラクティショナーへの警告


John&Carmen
















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記事更新日:2020/08/19

ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース第10回プログラム

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NLP
共同創始者ジョン・グリンダー博士が監督する
ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース
10回プログラム

01-01 NLP
モデリングの発表と評価

02-01
査定



New Code NLP Master Practitioner course

Module10

01-01 Presentation and Assessment of NLP Modeling


02-01 Assessment of New Code NLP Master Practitioner

  



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記事更新日:2020/10/01

ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース第9回プログラム

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NLP
共同創始者ジョン・グリンダー博士が監督する
ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース
9回プログラム

01-01 アクションプランの現実化「短期実行プランの作成」

   −チャンキングの適用
   −意図、プラン、ゴール、それぞれの設定の仕方
   −ノーナッシングステートの利用

02-01 アクションプランの現実化「長期実行プランの作成」

   −チャンキングの適用
   −意図、プラン、ゴール、それぞれの設定の仕方
   −ノーナッシングステートの利用

03-01 アクションプランの現実化「ファシリテーション実習」


04-01 アクションプランの現実化「プレゼンテーション実習」



New Code NLP Master Practitioner course

Module9
 

01-01 Realization of action plan I :Creation of short-term execution plan

   −Application of Chunking

   −How to set intention, plan and goal

   −Utilization of Know Nothing State

 

02-01 Realization of action plan II :Creation of long-term execution plan

   −Application of Chunking

   −How to set intention, plan and goal

   −Utilization of Know Nothing State

 

03-01 Realization of action plan III :Practice of Facilitation

 

04-01 Realization of action plan IV :Practice of Presentation

  


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記事更新日:2020/10/01

ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース第8回プログラム

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NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士が監督する
ニューコードNLPプラクティショナーコース
第8回プログラム

※このモジュールでは「言葉の使い方供廚鬟董璽泙NLPを習得していきます。

01-01 メタモデルが誕生した経緯
01-02 メタモデルの理論的な背景

02-01 メタモデル用語
   −「一般化/歪曲/削除」
   −「深層構造/普遍的モデリングプロセス/表層構造」

03-01 メタモデル「削除」
03-02 メタモデル「一般化」
03-03 メタモデル「歪曲」

04-01 メタモデル基礎エクササイズ
04-02 メタモデル応用エクササイズA「相手のメンタルマップを拡張する」
04-03 メタモデル応用エクササイズB「自分のメンタルマップを拡張する」

05-01 バーバル・パッケージの成り立ち
05-02 バーバル・パッケージの構成要素
05-03 バーバル・パッケージの構成要素とその解説

06-01 バーバル・パッケージ基礎エクササイズ「グループ・エクササイズ」
06-02 バーバル・パッケージ応用エクササイズ「模擬カウンセリング」

07-01 ファーリー挑発言語特定モデル

New Code NLP Practitioner course
Module7

01-01 History of Meta model birth
01-02 Theoretical background of Meta model

02-01 Terminology of Meta model
   ーGeneralization / Distortion / Deletion
   ーDeep structure / Universal modeling process / Surface structure

03-01 Meta model "Deletion"
03-02 Meta model "Generalization"
03-03 Meta model "Distortion"

04-01 Basic exercise of Meta model
04-02 Applied exercise of Meta model 1: "Extend client's mental map" 
04-03 Applied exercise of Meta model 2: "Extend your mental map" 

05-01 Origin of Verbal package
05-02 Components of Verbal package
05-03 Components and explanations of Verbal package

06-01 Basic exercise of Verbal package: "Group exercise"
06-02 Applied exercise of Verbal package: "Simulated counseling" 

07-01 Farley's Provocative Language Specific model

 
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記事投稿日:2020/12/06




01-01 意図−結果モデル」応用「副人格の統合と内分泌系の調整」

    −アドレナリン:「戦うか逃げるか」に関するホルモン
    −ドーパミン:快の感情や意欲をもたらす神経伝達物質
    −セロトニン:精神の安定をもたらす神経伝達物質、ホルモン
    −エンドルフィン:鎮痛や多幸感をもたらす神経伝達物質
    
02-01 「意図−結果モデル」応用「意見が合わない相手との交渉」

    −BATNA交渉術の概要
    −BATNA交渉術の演習
    
03-01 「意図−結果モデル」応用「ファシリテーション実習」



New Code NLP Master Practitioner course
Module8

01-01 Application of Intention-Outcome Model I: Integration of subpersonalities and regulation of endocrine system
   −
Adrenaline: Hormone related to Fight or Flight 
   −
Dopamine: Neurotransmitter that brings pleasant emotions and motivation
   −
Serotonin: Hormone and/or Neurotransmitter that provide mental stability
   −Endorphin: Neurotransmitter that provides analgesia and euphoria 

      

02-01 Application of Intention-Outcome Model II: Negotiations with those who disagree

   −Overview of BATNA (Best Alternative to Negotiated Agreement) negotiation technique

   −Exercise of BATNA  (Best Alternative to Negotiated Agreement) negotiation technique

 

03-01 Application of Intention-Outcome Model III: Practice of Facilitation 



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記事更新日:2020/10/01

ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース第7回プログラム

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NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士が監督する
ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース
7回プログラム

01-01
ロジカルシンキング導入エクササイズ
    −神経学的変形と言語変形の区別
    −自然区分による分類
    −人工区分による分類

02-01 
論理タイプと論理レベルについて
    −論理的包含(論理レベル)ヒエラルキー
    −部分/全体ヒエラルキー

03-01
チャンキングの種類について
    −論理的包含によるチャンキング
    −部分/全体によるチャンキング

04-01
チャンキングの集合を特定するための二つの方法
    −列挙(外延的定義)
    −内包的定義

05-01
チャンキングの応用
    −教育
    −ビジネス
    −カウンセリング
    −プレゼンテーション
    −その他

06-01
エピステモロジー(認識論)の概要
    −五感の電気信号の具体的な脳内経路
    −認識論に関するプレゼンテーション
    

New Code NLP Master Practitioner course
Module7

01-01 Introduction exercise of Logical Thinking
   −Distinction between Neurological and Linguistic transforms
   −Sorting by nature classification
   −Sorting by artificial partition

02-01 About Logical Types and Logical Levels

   −Hierarchies generated by logical inclusion (Logical Level)
   −Hierarchies formed on the part/whole relationship


03-01 Examples of Chunking

   −Chunking based on logical inclusion
   −Chunking based on part/whole relationship

 

04-01 Two ways to specify a set

   −Enumeration (Extensive Definition)
   −Set membership rules (Intensive Definition)

05-01 Application of Chunking
   −Education
   −Business
   −Counseling
   −Presentation
   −Others

06-01 Outline of Epistemology
   −Specific brain pathways of electrical signals of the five senses
   −Presentation about Epistemology



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記事更新日:2020/09/15

ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース第6回プログラム

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NLP
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ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース
6回プログラム

01-01 モデリング基礎エクササイズ

    −ノーナッシングステート
    −ミラーリング
    −極微筋肉運動

02-01 モデリング応用エクササイズ

    −NLPモデリングの実践
    

New Code NLP Master Practitioner course
Module6

 

01-01 Basic exercise of modeling

     -Know-Nothing State

     -Mirroring

     -Micro Muscle Movement

 

02-01 Applied exercise of modeling

     -Practice of NLP modeling


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記事更新日:2020/09/03

ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース第5回プログラム

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NLP
共同創始者ジョン・グリンダー博士が監督する
ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース
5回プログラム
 


.分析的モデリングの基礎情報

01-01 ストラテジーという言葉について(一般的な意味)

01-02 ストラテジーという言葉について(NLPの用語)


02-01 「ストラテジーの引き出しと組み込み」の概要

02-02 「ストラテジーの引き出しと組み込み」の分析

02-03 「ストラテジーの引き出しと組み込み」の実験


03-01 日本の伝統文化とストラテジーの利用

    −ケーススタディ
    −フィールドワーク

04-01 意識の「盲点」について

    −意識の盲点の原理
    −意識の盲点を外す方法

NLPモデリングの基礎情報

05-01 NLPモデリングとNLP適用の区別 


06-01 NLPモデリングを行うための準備

    −ニューコードNLPパターンの復習と強化
    −モデリングを行うための5つのステップ
    −モデリングを行うための2つの注意点


New Code NLP Master Practitioner course
Module5

 

I. Basic information about analytical modeling

01-01 About the word "strategy" (general meaning)
01-02 About the word "strategy" (NLP term)

02-01 Overview of "extracting and incorporating strategies"
02-02 Analysis of "extracting and incorporating strategies"
02-03 Experiment of "extracting and incorporating strategies"

03-01 Japanese traditional cultures and using strategies
            - Case study
            - Field work

04-01
How to eliminate blind spots of consciousness
           -  The principle of blind spots of consciousness
    -  How to get out of the blind spots of consciousness

II. Basic information about NLP modeling

05-01 Differences between NLP modeling and NLP application

06-01 Preparation for doing NLP modeling
            - Review and enhancement of NCNLP patterns
            - 5 steps for doing modeling
            - 2 points to note for doing modeling



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記事更新日:2020/09/03

ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース第4回プログラム

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ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース
第4回プログラム

01-01 ニューコードNLP変化フォーマット
   −ニューコードのための変化フォーマット

02-01 ニューコード・ゲーム
   −ニューコード・ゲームの定義
   −ニューコード・ゲームの目的

03-01 ニューコード・ゲームの実施
   −ABCゲーム
   −NASAゲーム
   −その他

04-01 ニューコード・ゲームの創造
   −個人で実施するゲーム
   −ペアで実施するゲーム
   −グループで実施するゲーム

05-01 パターン中断のタイミング
   −内的対話がなくなること
   −試練と不適切な肉体的緊張の検出
   −パターン中断のタイミング

06-01 ニューコードNLPファシリテーション実習


New Code NLP Master Practitioner course
Module4

01-01 New Code Change Format
   −The Change Format for the New Code

02-01 New Code Game
   −Definition of New Code Game
   −Purpose of New Code Game

03-01 Play New Code Game
   −ABC game
   −NASA game
   −Others

04-01 Create New Code Game
   −One-player game
   −Two-player game
   −Group-player game

05-01 Timing of pattern interruption
   −Be free of internal dialogue
   −Detect "Trying" and inappropriate physical tension
   −Timing of pattern interruption

06-01 Practice of facilitation in the New Code NLP


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記事更新日:2020/07/16

ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース第3回プログラム

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ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース
第3回プログラム

01-01 NLPにおけるグループエクササイズの役割について
   −エクスプローラー
   −ファシリテーター
   −オブザーバー

02-01 三段階分離の概要
02-02 三段階分離のエクササイズ
02-03 三段階分離のフィードバック

03-01 構造的フィードバックループの概要
03-02 構造的フィードバックループのエクササイズ
03-03 構造的フィードバックループのフィードバック

04-01 原型のクラシックNLPのアンカーリングフォーマット
04-02 クラシックコードにおける欠点
04-03 クラシックコードにおける欠点の修正

05-01 ニューコードNLPファシリテーション実習
   −カウンセリング
   −コンサルテーション    


New Code NLP Master Practitioner course
Module3

01-01 Roles in a NLP group exercise
   −Explorer
   −Facilitator
   −Observer

02-01 Outline of 3-Step Dissociation
02-02 Exercise of 3-Step Dissociation
02-03 Feedback about 3-Step Dissociation

03-01 Outline of Feedback Loop
03-02 Exercise of Feedback Loop
03-03 Feedback about Feedback Loop

04-01 Anchoring Format in the Prototypic Classic NLP
04-02 Flaws of the Classic Code
04-03 Correction of flaws of the Classic Code

05-01 Practice of facilitation in the New Code NLP
       −Counseling
       −Consultation


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記事更新日:2020/07/16

ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース第2回プログラム

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ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース
第2回プログラム

01-01 メタファーの構成と創作のための4つのモデル
    −引用
    −自然形のメタファー
    −同一構造のメタファー
    −生きたメタファー

02-01 メタファー応用エクササイズ
    −コミュニケーション実習
    −プレゼンテーション実習


New Code NLP Master Practitioner course
Module2


01-01 Four models for metaphor composition and creation
   −Quotes
   −Naturalistic metaphor
   −Isomorphic metaphor
   −Living metaphor

02-01 Applied exercise of metaphor
   −Communication practice
   −Presentation practice



NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
ニューコードNLPスクール
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記事更新日:2020/06/26

ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース第1回プログラム

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NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士が監督する
ニューコードNLPマスタープラクティショナーコース
第1回プログラム

01-01 ミルトンモデル:言語パターン・リスト
01-02 ミルトンモデル:言語パターン・ワークシート

02-01 催眠誘導文の分析
    −ミルトン・エリクソンの催眠誘導

03-01 催眠誘導文の分析
    −段階的リラクゼーション
    −メタファー「美しい庭園」

04-01 催眠誘導の実習
    −段階的リラクゼーション
    −内なる子ども
    −内なるガイド

05-01 ミルトン・エリクソンの総合的戦略
    −間接的な暗示
    −ユーティライゼーション
    −アナログマーキング

06-01 ミルトンモデルの応用演習 
    −おそうじクエスチョン
    −タイムマシンクエスチョン

07-01 ミルトンモデルの応用演習
    −教育への応用
    −セラピーへの応用
    −ビジネス、プレゼンテーションへの応用


New Code NLP Master Practitioner course
Module1


01-01The Milton Model: Language patterns list
01-02 The Milton Model
Language patterns worksheet

02-01 Analysis of Hypnotic Induction Script

   −MiltonErickson's Hypnotic Induction

03-01 Analysis of Hypnotic Induction Script

   −ProgressiveRelaxation
   −Metaphor "The Beautiful Garden"

04-01 Practice of Hypnotic Induction
   −Progressive Relaxation
   −The Inner Child
   −The Inner Guide

05-01 Milton Erickson's General Strategy
   −Indirect suggestion
   −Utilization
   −Analogical Marking

06-01 Applied Exercise of the Milton Model

   −DeclutteringQuestion
   −Time Machine Question

07-01 Applied Exercise of the Milton Model

   −Applicationto education
   −Application to therapy
   −Application to business and presentation


NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
ニューコードNLPスクール
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記事更新日:2020/09/03

ニューコードNLPプラクティショナーコースの内容

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NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史が監修するニューコードNLPの初級プログラム《ニューコードNLPプラクティショナーコース》を東京、大阪、福岡の三都市で開催します。NLP共同創始者が直接監督するものとして歴史的なコースになることでしょう。みなさまのご参加をお待ちしています。

サンタクルーズ
NLPはカリフォルニア大学サンタクルーズ校(UCSC)で誕生しました。(左の写真はサンタクルーズ校の入口にある看板です)











カリフォルニア州のサンフランシスコ・ベイエリアには、Apple, Google, facebook, Intel, YouTube などに代表されるソフトウェアやインターネットの関連企業が多数生まれ、IT企業の一大拠点となっています。この一帯に隣接することで、コンピューターサイエンスの研究にも力を入れているカリフォルニア大学サンタクルーズ校でNLPは誕生しました。

NLPプラクティショナーコースは、NLPのテクニックを自分自身に使えるようになることを目的とした初級プログラムです。私たちはそれぞれ、自分の体の中に、まだ十分に使われていない機能があり、眠っている神経回路を開き、その機能を高めていくことによって、自分でも想像しなかったような大きな力を発揮できるようになります。いかに無駄なく自分の内部の機能を目覚めさせるか、そのためのエクササイズを紹介します。

私たち日本人を取り巻く社会は、日々の変化が速く、四六時中、脳を刺激してやまない情報で溢れています。このことから、自分自身の取り組むべきことに集中するできる環境とは言い難い面もあります。そうした中で精神を集中し、自分の望む方向に前進していくためにはどうすればいいか、この初級コースで紹介するエクササイズのひとつひとつに答えを発見することができるでしょう。

NLPを学ぶことが、世界での新しい知覚、思考、行動の方法の触発となるものと願っています。

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 プラクティショナーコース(全10回)
--------------------------------------------------------
第01回プログラム
第02回プログラム
第03回プログラム
第04回プログラム
第05回プログラム
第06回プログラム
第07回プログラム
第08回プログラム
第09回プログラム
第10回プログラム

NLPプラクティショナーの定義
NLPプラクティショナーへの警告

John&Carmen

















NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
ニューコードNLPスクール
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記事更新日:2020/08/19

ニューコードNLPプラクティショナーコース第10回プログラム

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NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士が直接監督する
ニューコードNLPプラクティショナーコース
第10回プログラム

このモジュールでは、プラクティショナーコースのまとめを行います。

01-01 ニューコードNLPプラクティショナーの定義
02-01 ニューコードNLPプラクティショナーコースの査定


New Code NLP Practitioner course
Module10

01-01 Definition of New Code NLP Practitioner
02-01 Assessment of New Code NLP Practitioner


NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
ニューコードNLPスクール
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記事更新日:2020/06/22

ニューコードNLPプラクティショナーコース第9回プログラム

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NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士が監督する
ニューコードNLPプラクティショナーコース
第9回プログラム

私たちは、無意識に自分の周囲に関する情報を、さまざまな感覚器官を通して入手しています。無意識に入手した情報は無意識に脳で処理され、必要に応じてさまざまな意思決定と行動につながっています。入手した情報が必要が不必要かということも脳が無意識に判断しています。プラクティショナーコース第9回では、この無意識に処理される情報をいかにクリアな状態で意識下するかというテーマでそのモデルを紹介し、普段の生活で使えるものとして習得します。

01-01 パーツ・モデル(副人格モデル)概要
01-02 パーツ・モデル(副人格モデル)基礎エクササイズ
   ー内的対話のストラテジー

02-01 意図−結果モデル概要
02-02 意図−結果モデル基礎エクササイズ「普段の会話で使う」
02-03 意図−結果モデル応用エクササイズ「心の声と交渉する」

03-01 無意識シグナルの確立について
03-02 無意識シグナルの確立「内なるヒーラーとの出会い」
03-03 無意識シグナルの確立「ドリームワーク」

04-01 無意識シグナルの確立「自分を守るためのフィルター設置」

05-01 Nステップリフレーミング(6ステップリフレーミング)


New Code NLP Practitioner course
Module9

New Code NLP Practitioner course
Module9

01-01 Outline of Parts model
01-02 Basic exercise of Parts model
   ーStrategy of Inner Dialogue

02-01 Outline of Intention - Consequence model
02-02 Basic exercise of Intention - Consequence model: "Use in everyday conversation"
02-03 Applied exercise of Intention - Consequence model: " Negotiate with the voice of the heart"

03-01 Establishment of unconscious signals
03-02 Establishment of unconscious signals: "Healer within"
03-03 Establishment of unconscious signals: "Dream work"

04-01 Establishment of unconscious signals: "Filter installation"

05-01 N-step reframing


NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
ニューコードNLPスクール
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記事投稿日:2020/06/22

ニューコードNLPプラクティショナーコース第8回プログラム

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NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士が監督する
ニューコードNLPプラクティショナーコース
第8回プログラム

※このモジュールでは「言葉の使い方供廚鬟董璽泙NLPを習得していきます。

01-01 脳分離理論

02-01 右脳を活性化させるエクササイズ機嵎語を創る」
02-02 右脳を活性化させるエクササイズ供峪蹐鯀呂襦
02-03 右脳を活性化させるエクササイズ掘屬みくじのワーク」

03-01 メタファーの概要
03-02 メタファーの例
03-03 メタファーの効果

04-01 メタファー基礎エクササイズ機屮瓮織侫 爾粘鏡を磨く」
04-02 メタファー基礎エクササイズ供嵜佑凌瓦剖舛メタファーの作成」

05-01 メタファー応用エクササイズ機屮廛譽璽鵐董璽轡腑鵑離謄スト作成」
05-02 メタファー応用エクササイズ供屮廛譽璽鵐董璽轡腑鷦遜」


NLP Practitioner course
Module8

01-01 Brain separation theory

02-01 Exercise to activate the right brain: "Create a story"
02-02 Exercise to activate the right brain: "Create a poetry"
02-03 Exercise to activate the right brain: "Omikuji work"

03-01 Overview of metaphor
03-02 Examples of metaphor
03-03 Effects of metaphor

04-01 Basic exercise of metaphor 1: "Improve sensitivity with metaphor"
04-01 Basic exercise of metaphor 2: "Create a metaphor that touches one's heart"

05-01 Applied exercise of metaphor 1: "Create a presentation text"
05-02 Applied exercise of metaphor 2: "Presentation practice"


NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
ニューコードNLPスクール
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記事更新日:2020/06/22

ニューコードNLPプラクティショナーコース第7回プログラム

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NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士が監督する
ニューコードNLPプラクティショナーコース
第7回プログラム

※このモジュールでは「言葉の使い方機廚鬟董璽泙NLPを習得していきます。

01-01 メタモデルが誕生した経緯
01-02 メタモデルの理論的な背景

02-01 メタモデル用語
   −「一般化/歪曲/削除」
   −「深層構造/普遍的モデリングプロセス/表層構造」

03-01 メタモデル「削除」
03-02 メタモデル「一般化」
03-03 メタモデル「歪曲」

04-01 メタモデル基礎エクササイズ
04-02 メタモデル応用エクササイズA「相手のメンタルマップを拡張する」
04-03 メタモデル応用エクササイズB「自分のメンタルマップを拡張する」

05-01 バーバル・パッケージの成り立ち
05-02 バーバル・パッケージの構成要素
05-03 バーバル・パッケージの構成要素とその解説

06-01 バーバル・パッケージ基礎エクササイズ「グループ・エクササイズ」
06-02 バーバル・パッケージ応用エクササイズ「模擬カウンセリング」

07-01 ファーリー挑発言語特定モデル

New Code NLP Practitioner course
Module7

01-01 History of Meta model birth
01-02 Theoretical background of Meta model

02-01 Terminology of Meta model
   ーGeneralization / Distortion / Deletion
   ーDeep structure / Universal modeling process / Surface structure

03-01 Meta model "Deletion"
03-02 Meta model "Generalization"
03-03 Meta model "Distortion"

04-01 Basic exercise of Meta model
04-02 Applied exercise of Meta model 1: "Extend client's mental map" 
04-03 Applied exercise of Meta model 2: "Extend your mental map" 

05-01 Origin of Verbal package
05-02 Components of Verbal package
05-03 Components and explanations of Verbal package

06-01 Basic exercise of Verbal package: "Group exercise"
06-02 Applied exercise of Verbal package: "Simulated counseling" 

07-01 Farley's Provocative Language Specific model

 
NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
ニューコードNLPスクール
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記事投稿日:2020/12/06

ニューコードNLPプラクティショナーコース第6回プログラム

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NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士が監督する
ニューコードNLPプラクティショナーコース
第6回プログラム

01-01 ワーキングメモリと意識の限界
01-02 マジカルナンバー7プラス・マイナス2

02-01 チャンクの意味(一般的な意味)
02-02 チャンクの意味(NLPの用語)

03-01 NLPにおけるチャンキングの概念
02-02 NLPにおけるチャンキングのルール
   ーチャンキングの種類
   ーチャンキングの集合を特定するための二つの方法    

04-01 チャンキング導入エクササイズ:「持ち物を分類する」
04-02 チャンキング基礎エクササイズ機嶇斥レベルのチャンキングワーク」
04-03 チャンキング基礎エクササイズ供屮船礇鵐ングルートの作成」
04-04 チャンキング応用エクササイズ機屮船礇鵐ングルートの作成」
04-05 チャンキング応用エクササイズ供崋由研究」


06-01 オープン・フレーム

07-01 「アズ・イフ」フレームの概要
07-02 「アズ・イフ」フレーム・基礎エクササイズ
07-03 「アズ・イフ」フレーム・応用エクササイズ
07-04 「アズ・イフ」フレームの実践
   
08-01 リフレーミングの意味「一般的な意味」
08-02 リフレーミングの意味「NLPの用語」
08-03 リフレーミングの例
08-04 リフレーミングの例(エクササイズ)
08-05 リフレーミングの種類A「内容リフレーミング」
08-06 リフレーミングの種類B「状況リフレーミング」
08-07 リフレーミング基礎エクササイズA「内容リフレーミング」
08-08 リフレーミング基礎エクササイズB「状況リフレーミング」


New Code NLP Practitioner course
Module6

01-01 Working memory and limitation of the conscious
01-02 The Magical Number Seven, plus or minus Two 

02-01 Meaning of chunk(general meaning)
02-02 Meaning of chunk(NLP term)

03-01 Concept of Chunking in NLP
03-02 Rules of Chunking
   −Types of Chunking
   −Two ways to identify Chunking sets

04-01 Introductory exercise of chunking: Sorting the belongings
04-02 Basic exercise of chunking: Chunking in Logical levels
04-03 Basic exercise of chunking: Creation of chunking route
04-04 Applied exercise of chunking: Creation of chunking route
04-05 Applied exercise of chunking: Independent study

05-01 Meaning of Framing(general meaning)
   −Meaning of Framing(NLP term)
   −Examples of Framing

06-01 Open frame

07-01 Outline of "As if" frame
07-02 Basic exercise of "as if" frame
07-03 Applied exercise of "as if" frame
07-04 Practice of "as if" frame

08-01 Meaning of Reframing(general meaning)
08-02 Meaning of Reframing(NLP term)
08-03 Examples of Reframing
08-04 Exercise of Refraing
08-05 Reframing Type A: "Content Reframing"
08-06 Reframing Type B: "Context Reframing"
08-07 Basic exercise of Reframing A: "Content Reframing"
08-06 Basic exercise of Reframing B: "Context Reframing"



NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
ニューコードNLPスクール
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記事投稿日:2020/11/25

ニューコードNLPプラクティショナーコース第5回プログラム

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NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士が監督する
ニューコードNLPプラクティショナーコース
第5回プログラム

01-01 ラポールの意味(一般的な意味) 
01-02 ラポールの意味(ニューコードNLPの用語)
01-03 ラポールのタイプ

02-01 フランツ・アントン・メスメルと「ラポール」という言葉

03-01 ミラーニューロンについて

04-01 ラポールが形成させるプロセスについて
04-02 ラポールが形成させるプロセス「ミラーリング」
04-03 ラポールが形成させるプロセス「交差ミラーリング」
04-04 ラポールが形成させるプロセス「極微筋肉ミラーリング」
04-05 ラポール特別レポート「日本の文化に見られるミラーリング」

05-01 ラポールを意識的に形成する方法

06-01 ラポールを意識的に形成する方法「言語によるマッチング」
06-02 VAK叙述語マッチングの種類
06-03 VAK叙述語マッチングの例
06-04 VAK叙述語マッチングのエクササイズ

07-01 ラポールを意識的に形成する方法「バックトラッキング」
07-02 バックトラッキングの例
07-03 バックトラッキングを使ったマッチングの例
07-04 バックトラッキングのエクササイズ

08-01 ラポール総合エクササイズ


New Code NLP Practitioner course
Module5

01-01 Meaning of "rapport"(general meaning)
01-02 Meaning of "rapport"(NLP term)
01-03 Types of rapport

02-01 Dr. Franz Anton Mesmer and the term "rapport"

03-01 About Mirror Neuron

04-01 Process to establish rapport
04-02 Process to establish rapport: "Mirroring"
04-03 Process to establish rapport: "Crossover Mirroring"
04-04 Process to establish rapport: "Micro Muscle Mirroring"
04-05 Special report on rapport: "Mirroring in Japanese cultures"

05-01 The wat to establish rapport consciously

06-01 The way to establish rapport consciously: "VAK Predicates Matching"
06-02 Tyoes of VAK Predicates Matching
06-03 Examples of VAK Predicates Matching
06-04 Exercise of VAK Predicates Matching

07-01 The way to establish rapport consciously: "Backtracking"
07-02 Examples of Backtracking
07-03 Exercise of matching using Backtracking
07-04 Exercise of Backtracking

08-01 Comprehensive exercise of rapport

NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
ニューコードNLPスクール
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記事投稿日:2020/11/16

ニューコードNLPプラクティショナーコース第4回プログラム

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NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士が監督する
ニューコードNLPプラクティショナーコース
第4回プログラム

01-01 アンカーの意味(一般的な意味としてのアンカー)
01-02 アンカーの意味(NLPの用語としてのアンカー)

02-01 アンカー基礎エクササイズA:「五感のアンカー」
02-01 アンカー基礎エクササイズB:「空間のアンカー」

03-01 アンカーの設定
03-02 アンカー設定エクササイズA:「触覚アンカーを使う」
03-03 アンカー設定エクササイズB:「視覚アンカーを使う」
03-04 アンカー設定エクササイズC:「個人的な儀式を開発する」

04-01 ブレークステートについて

05-01 ブレークステート
05-02 一般的なブレークステートの例
05-03 エクササイズで使うブレークステート

06-01 サンクチュアリー

07-01 ハイパフォーマンスステートを作り出す2つの方法

08-01 卓越性の連鎖
08-02 卓越性の連鎖エクササイズA
08-03 卓越性の連鎖エクササイズB

09-01 生命の呼吸
09-02 生命のリズム
09-03 生命のダンス


New Code NLP Practitioner course
Module4

01-01 Meaning of Anchor(general meaning)
01-02 Meaning of Anchor(as a NLP term)

02-01 Basic exercise of Anchor A: "VAK anchor"
   −Visual anchor
   −Auditory anchor
   −Kinesthetic anchor

02-02 Basic exercise of Anchor B: "Space anchor"
   −Overt version
   −Covert version

03-01 Anchor setting
03-02 Exercise of Anchor setting A: "Using kinesthetic anchor"
03-03 Exercise of Anchor setting B: "Using visual anchor"

04-01 Break State

05-02 General example of Break State
05-03 Break State for exercise

06-01 Sanctuary

07-01 Two ways to create a high performance state

08-01 Chain of Excellence
08-02 Exercise of Chain of Excellence A
08-03 Exercise of Chain of Excellence B

09-01 Breath of Life
09-02 Rhythm of Life
09-03 Dance of Life


NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
ニューコードNLPスクール
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記事投稿日:2020/06/22

ニューコードNLPプラクティショナーコース第3回プログラム

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NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士が監督する
ニューコードNLPプラクティショナーコース
第3回プログラム

01-01 モダリティについて

02-01 サブモダリティについて

03-01 視覚に関するサブモダリティの例
03-02 聴覚に関するサブモダリティの例
03-03 体感覚に関するサブモダリティの例 

04-01 サブモダリティ基礎エクササイズ機崔狼紊悗離哀薀Ε鵐妊ング」
04-02 サブモダリティ基礎エクササイズ供屮皀瀬螢謄の表出/サブモダリティの表出」
04-03 サブモダリティ基礎エクササイズ掘屮皀瀬螢謄を変化させる」

05-01 アソシエート/ディソシエート
05-02 アソシエート/ディソシエート基礎エクササイズ
   ー投影
   ー投影とサブモダリティの表出

05-03 アソシエート/ディソシエート応用エクササイズ
   ー三段階分離

06-01 知覚ポジションの誕生
06-02 知覚ポジションという名称について
06-03 知覚ポジションのシフト
   ー第1ポジション
   ー第2ポジション
   ー第3ポジション

07-01 知覚ポジション基礎エクササイズ機屮灰潺絅縫院璽轡腑鵝Ε襦璽廖
07-02 知覚ポジション基礎エクササイズ供屮灰潺絅縫院璽轡腑鵝Ε襦璽廖
07-03 知覚ポジション応用エクササイズ機崑仗祐愀犬鬟轡侫箸気擦襦
07-04 知覚ポジション応用エクササイズ供峩制的な第3ポジション」

08-01 多重記述 
08-02 多重記述 基礎エクササイズ
08-03 多重記述 応用エクササイズ


New Code NLP Practitioner course
Module3

01-01   About modalities                                       

02-01   About submodalities                                   

03-01   Examples of visual submodalities                                       
03-02   Examples of auditory submodalities                                     
03-03   Examples of kinesthetic submodalities                                   

04-01   Basic exercise of submodalities 1                                  
04-02   Basic exercise of submodalities 2                                    
04-03   Basic exercise of submodalities 3                           

05-01   Associate/Dissociate                                   
05-02   Basic exercise of Associate/Dissociate                                 
    −Projection

    −Projection and expression of submodalities


05-03   Applied exercise of Associate/Dissociate                                       
    −Three-step dissociation


06-01   Birth of perceptual positions                                     
06-02   About the name
perceptual positions                                   
06-03   Shifting perceptual positions

    −First position

    −Second position

    −Third position


07-01   Basic exercise of perceptual positions 1                        
07-02   Basic exercise of perceptual positions 2                                   
07-03   Applied exercise of perceptual positions 1

07-04   Applied exercise of perceptual positions 2


08-01   Multiple Description                                     
08-02   Basic exercise of Multiple Description                                   
08-03   Applied exercise of Multiple Description                

 

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記事投稿日:2020/10/23

ニューコードNLPプラクティショナーコース第2回プログラム

3人の写真










NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士が監督する
ニューコードNLPプラクティショナーコース
第2回プログラム

01-01 中心視野と周辺視野
01-02 中心視野と周辺視野/意識と無意識の対比


02-01
周辺視野を広げるエクササイズ
02-02
内的対話を止めるエクササイズ
02-03 その他のエクササイズ


03-01 ニューコードゲームの例

    −ABCゲーム
    −風船しりとり

04-01 ノーナッシングステート

05-01 カリブレーション

06-01 カリブレーションの練習
06-02 視覚的カリブレーション:静的バージョン
06-03
視覚的カリブレーション:動的バージョン
06-04
聴覚的カリブレーション
06-05
触覚的カリブレーション
06-06 触覚的カリブレーション:二点閾
06-07 状態歩行
06-08 グルー
プ・カリブレーション
    −補足資料:カリブレーションの方法
    −補足資料:カリブレーションで観察する外的反応の例
06-09 
生きた嘘発見機

07-01 エピステモロジーの概要「ブラックボックス」
07-02 エピステモロジーの解説

    −内的地図
    −フィードバックループとフィードフォワード

  別紙 エピステモロジーの資料 


New Code NLP Master Practitioner course

Module2

01-01 Foveal vision and Peripheral vision
01-02 Foveal vision vs. Peripheral vision/Conscious vs. Unconscious

02-01 Exercise to widen peripheral vision
02-02 Exercise to stop internal dialogues
02-03 Other exercises

03-01 New Code Games
          −ABC game
          −Shiritori game using balloons
# Shiritori is a word game in Japan in which one player has to say a word starting with the last syllable of the word given by the previous player.

05-01 Know-nothing State

06-01 Exercise of Calibration
06-02 Exercise of Visual Calibration(static version)
06-03 Exercise of Visual Calibration(dynamic version)
06-04 Exercise of Auditory Calibration
06-05 Exercise of Kinesthetic Calibration
06-06 Exercise of Kinesthetic Calibration(2-point threshold)
06-07 Calibration of walking state
06-08 Group Calibration
    *    How to calibrate
    *    Examples of external reactions observed by calibration.

06-09 Exercise of Calibration: "Alive lie detector"

07-01 Overview of Epistemology: "Black box"
    ーInternal Maps
    ーFeedback loop and feedforeward

    *    A handout on Epistemology

NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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記事更新日:2020/10/21

ニューコードNLPプラクティショナーコース第1回プログラム

3人の写真











NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士が監督する
ニューコードNLPプラクティショナーコース
第1回プログラム

導入 NLPに関するご説明と、皆さんにご提供できる選択肢について

01-01 NLP誕生の歴史と背景
01-02 NLP最初の研究対象
01-03 NLP最初の研究方法
01-04 NLP最初の著書

02-01 NLPという名称について

03-01 リプレゼンテーショナルシステム
03-02 主要なリプレゼンテーショナルシステム
03-03 リプレゼンテーショナルシステムの優先使用
03-04 リプレゼンテーショナルシステムの補足「人間の嗅覚について」
03-05 誘導システム


04-01 シナスタジア(共感覚)

05-01 4タップルの概要
05-02 4タップルのエクササイズ
05-03 4タップルから5タップルへ
    −前庭感覚    
05-04 5タップルのエクササイズ 

06-01 眼球運動パターン
06-02 標準的な眼球運動パターン
06-03 眼球運動パターンのエクササイズ
06-04 眼球運動パターンの応用

07-01 リプレゼンテーショナルシステムに沿った言葉:VAK叙述語
07-02 VAK叙述語の例
07-03 VAK叙述語ではない言葉の例
07-04 VAK叙述語の表現例
07-05 VAK叙述語:基礎エクササイズ
07-06 VAK叙述語:応用エクササイズ「トランスレイティング



New Code NLP Practitioner course
Module1

Introduction: 
Statement about NLP and the Choices on offer


01-01 History and Background of the birth of NLP
01-02 The first research target of NLP
01-03 The first research method of NLP
01-04 The first books of NLP

02-01 About the name 'NLP': Neuro-Linguistic programming

03-01 Representational System
03-02 Primary Representational System
03-03 Representational System Preference
03-04 Supplements of Representational System: About olfactory sensation
03-05 About Lead System

04-01 About Synesthesia

05-01 Overview of 4-tuple
05-02 Exercise of 4-tuple    
05-03 From 4-tuple to 5-tuple (Vestibular sensation)
05-04 Exercise of 5-tuple

06-01 Eye Movement Patterns
06-02 Standard Eye Movement Patterns
06-03 Exercise of Eye Movement Patterns
06-04 Application of Eye Movement Patterns

07-01 The words corresponding to the Representational System: VAKPredicates          
07-02 Examples of VAK Predicate
07-03 Examples of non VAK Predicate
07-04 Expression examples of VAK Predicates
07-05 Basic Exercise of VAK Predicate
07-06 Applied Exercise of VAK Predicate: Translating



NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
ニューコードNLPスクール
https://www.nlp-school.jp/
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記事更新日:2020/12/15

中村天風と聖者カリアッパ師

森林











聖人カリアッパ師から、頭の中を空っぽにしろといわれてもう五日過ぎた。「私は空っぽになるのだ」と朝、昼、晩と自分に言いきかせた。もう大分、頭の中が空っぽになったようだ。そのせいか、今日は、妙に気分がいい。

今日こそカリアッパ師に、病気の治し方を教わろう。聖人といわれる人だから、彼は今日の私をみれば、私がどれだけ空っぽになったかがわかるはずだ。早く私の病気を治してもらわないと、間に合わなくなる。
中村は、カリアッパ師と会うのが楽しみだった。

ようやく、朝のお勤めにカリアッパ師は、姿を見せた。カリアッパ師はいつものように、ひとりひとりに挨拶をしながらやって来た。中村は、皆に混じって神妙に待機した。

そのときカリアッパ師は、中村に一瞥(いちべつ)しただけで通り過ぎようとした。
「カリアッパ先生!」思わず声に出した。ギョロリとした目をむいて、カリアッパ師は振り向いた。

「先生、私はもう頭の中は空っぽになっています」。なぜか情けない気持ちがして、哀願するように言った。カリアッパ師は、じいっと中村を見つめたままだった。沈黙が二人の間を走った。

「本当か・・・・」、ようやくカリアッパ師は声をかけた。

「ハイ、あれから毎日、頭の中を空っぽにしょうと努力しました。もう大丈夫です。私は教わる準備ができています」。

早く教えてくれないと、私の病状はますます悪くなって間に合わなくなるという気持ちがあった。今さら、このままでは日本にも帰れない。切羽詰った状況だった。

その時、二人の間に、野良犬が一匹横切った。「おい、その犬を連れてこい」。すかさず、カリアッパ師は、弟子たちに命じた。犬が抱きかかえられて戻ってきた。何事かと犬はおびえていた。

中村の目の前で、カリアッパ師は、その犬を抱きかかえ、片手で腰の小刀を抜くや、さっと足を切った。「キャンッ」。悲鳴と共に血が飛び散った。犬は必死に飛び降りて、素早く逃げて行った。

「おい、中村ッ」と言うや否や、カリアッパ師は、中村の腕を取って、同じ小刀で、グサッと切りつけた。「何をなさるんですかッ?」、思わず中村は叫んだ。

 見れば、さきほどの野良犬の血のついたままの小刀だ。緊張感が走った。
怒り心頭をようやく抑えて、中村はつくづく思った。ここは亜熱帯性の気候だ。山深い谷間の、湿気の多い小さな村だ、どうみても衛生的には最悪の状態だ。薬も消毒薬も包帯もない。おまけに野良犬の血のついた小刀で切られた。下手をすると、間違いなく、破傷風になるだろう。条件が揃いすぎている。状態は深刻になった・・・・。

「どっちが早く治るか。競争だな」、無責任なことを言って、カリアッパ師は立ち去った。

もう怒る気力もない。ふてくされて横になった。破傷風になったらどうしよう。私は医者だからよく知っている。こんな所で、予防も治療も出来ない。そういえば、ズキズキと痛む。痛み方が尋常ではない。こんな所で破傷風で死にたくない。

翌日、気のせいか腕が重い。もうカリアッパ師と会う気もしない。開き直って寝ていた。破傷風の文字が頭から離れなかった。

二日経った。高熱が続いた。腕はすでに化膿している。全身に寒気を感じた。時々痙攣のようになる。やはり間違いなく破傷風だ。腕はもう上がらなかった。ひと晩中、うなってたようだ。肺結核で死ぬとばかり思っていたのに、こんなわけの分からぬ所で、破傷風で死ぬのか。ひとりぽっち。孤独だが、もうどうにでもなれという気持ちになった。

「おい、どうした?」朝、カリアッパ師がやって来た。
すっかり弱気になって、中村は起き上がった。「やはり、破傷風になりました」。だから言わんこっちゃないと、中村は恨めしくカリアッパ師を見上げた。

事情を察したカリアッパ師はゆっくりと中村の腕を取った。
「ほう、かなりひどいじゃないか」。
感心してる場合じゃない、しかし抗議する元気もない。

「おい、この間の野良犬を掴まえて来てくれ」。カリアッパ師は、弟子たちに命じた。
もう野良犬なんか見たくない。中村はただうずくまったままでいた。

どこでどう見つけたのか、弟子たちはこの間の犬を掴まえてきた。「よし、よし」そういって、カリアッパ師は、その犬を大切そうに、しっかりと抱きかかえた。

「おい、中村、この犬の足を見ろ。すっかり治っているぞ」。「ハイ」。
「ふむ、よく見たか、治ってるだろう」。
「ハイ、たしかに治っています」。「そうだ。しかしお前はどうだ?」、「・・・・・・・・」。

カリアッパ師は、犬を離して、再び中村の腕をとった。
「随分、腫れたものだ」。いい加減にしてくれと中村は思った。

「中村。お前に聞くが、なぜ犬は治ったのに、お前は治らないんだ?」
「あちらは犬ですから」。

冗談じゃない。犬と一緒にされてたまるかと思った。
「ほう、あちらは犬だから治ったのか、じゃお前は何だ?」。
「人間ですよ」、はき捨てるように言った。

「それじゃ聞くが、犬と人間と、どちらが上等に出来ているんだ?」。「もちろん、人間です」。くだらん事を聞くと思った。

「そうか、ではもう一度聞くが、下等な犬が治って、上等の犬がなぜ治らない? かえって悪くなっているではないか?」、

「・・・・・・・」
「中村、あらためて聞くが、お前の職業は何かね?」、
「ハイ、医学博士ということになっています」、
「医学博士? それはどういうことをする職業なのだ?」。
「ハイ、人の病気を治したりします」、
「ほう、病気を治すのか。それならあの犬は医学博士なのかね?」、「いえ」、とんでもないと、中村は首を振った。

「では聞くが、医学博士でない犬が治って、医学博士のお前が治らないで、かえって悪くなっているのはどういうわけかね?」、
「・・・・・・」

中村は言葉に窮してだんだん小さくなった。
しばらくカリアッパ師は、中村の顔を見つめていた。憐れむように優しくカリアッパ師は語りだした。

「なあ、いいかい。この前、あの犬が足を切られたとき、犬はどうした? 切られた箇所をひたすら舐めながら、必死に逃げて行ったろう。理屈ぬきに、傷口を舐めて、治ることを信じてただ舐め続けておった。

ところが、お前はどうだ? 何を考えていた? 私が代わりに言ってやろうか?」、
中村は妙に素直な気持ちになった。

「いいかい、お前はとっさに考えたろう。
こんな野良犬の血のついたままの小刀で切られた。あいにくここは亜熱帯性気候だ。湿度も高く、おまけに不衛生な環境だ。消毒も薬も包帯もない。これでは傷口から破傷風菌が入って、外毒素のために中枢神経がおかされる。間違いなく破傷風になると思ったろう!」。

「ハイ」、思わずうなずいた。しばらくおいてもう一度、「ハイ。その通りです」と言って神妙に頭を下げた。

「そうだろう、いいかい? お前が思ったその通りになったのだ」。それから静かに言葉を続けた。

「人間はね、自分の思った通りになるものなのだ」。

中村は、初めて心に染み通る言葉を聞いた。
このときが、哲人中村天風の誕生だといえよう。

良くも悪くも、自分の心の思いが、自分自身をつくり、自分の運命も、自分の人生もつくりあげていくのだ。




NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
ニューコードNLPスクール
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記事更新日:2020/08/27

【動画】John Grinder PhD., “New Code of NLP”




Filmed by Darrell Brown in London, 2003. John Grinder, the co-creator of Newro-Linguistic Programming or NLP, widely regarded as the leading edge technology in enhancing human performance. In this video
John Grinder discusses the definitons of NLP, marking several key distinctions that are necessary for NLP to be accepted alongside other legitimate scientific disciplines. This series of short clips were filmed by Darrell Brown after an NLP modeling seminar with Grinder and Bostic St Clair in London, UK 2003. More video clips from the same series will be posted shortly on youtube and our web site.(upload: 2008/08/05)


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記事更新日:2020/08/27

【動画】John Grinder PhD., "What is NLP?"




This was filmed by Darrell Brown. John Grinder, the co-creator of Neuro-Linguistic Programming or NLP, widely regarded as the leading edge technology in enhancing human performance. In this video John Grinder discusses the New Code of NLP.(upload:2008/08/05)


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記事更新日:2020/08/27

【動画】John Grinder - beautiful demonstration of content free hypnosis




John Grinder - beautiful demonstration of content free hypnosis(upload: 2015/09/11)


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記事更新日:2020/08/27

【動画】John Grinder - Human Excellence - 1985




John Grinder gives a workshop on achieving human excellence through personal change.(upload: 2011/12/15)


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記事更新日:2020/08/27

サンタクルーズ最終日

ニューコードNLPスクール代表の中島志保です。

8月29日に成田空港を出発したあと、カリフォルニアのサンタクルーズで6泊7日の滞在を終えて、これから日本に戻ります。

サンノゼ空港(ノーマン・Y・ミネタ・サンノゼ国際空港)から成田空港行きの飛行機に乗りました。

サンノゼ空港


















サンノゼ空港のANAカウンター
サンノゼ空港



















サンノゼ空港
サンノゼ空港






















サンノゼ空港の手荷物検査場
4













●番ゲート
サンノゼ空港

















サンノゼ空港

















ANAビジネスクラスに乗りました。
飛行機






















サンノゼ空港を離陸したところです。
飛行機






















飛行機



























飛行機






















飛行機






















ANA機内食
飛行機





















飛行機























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記事更新日:2020/08/12

サンタクルーズの中心街を歩く

ニューコードNLPスクール代表の中島志保です。

今日は、サンタクルーズのダウンタウンを散歩しました。目抜き通りはサンタクルーズ・ワーフから延びるパシフィック・アベニュー(Pacific Avenue)で、飲食店、ブティック、ショップ、アートギャラリーなど、地元の雰囲気が漂うさまざまな品揃えのセレクトショップが軒を連ねていて、ぶらぶらと街歩きをするのに最適のエリアです。ビーチや遊園地とはまた違った時間が流れていて、サンタクルーズさしさが感じられるスポットです。

ダウンタウンのラウンドマークであるタウン・クロック(Town Clock, 時計塔)です。
サンタクルーズ

















時計塔のすぐ近くにある飲食店に入ってみました。

サンタクルーズ






















本日のランチ。お店の人に「SUYAって何ですか?」と尋ねたら、トウガラシ、ピーナッツパウダー、ショウガなどを混ぜたピリ辛スパイスをつけてグリルするアフリカ料理だそうです。てっきりキムチ炒飯だと思って食べていました。美味しかったです。

サンタクルーズ
















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記事更新日:2020/08/27

サンタクルーズの遊園地

ニューコードNLPスクール代表の中島志保です。

今日は、サンタクルーズの海岸に沿ってつくられたサンタクルーズ・ビーチ・ボードウォークに行きました。1907年創業というカリフォルニアで最も古いアミューズメントパークでもあり、穏やかな波が打ち寄せる広々としたビーチの横で、カラフルなアトラクションやワクワクする乗り物、楽しいゲームなどがたくさん並んでいます。

遊園地の入口です
遊園地


























































































































この遊園地の一番人気は、1924年に登場して以来、何十年も休むことなく動き続けている木製のジェットコースター、ジャイアントディッパーです。
遊園地













空中散歩が楽しめるスカイグライダー・ロープウェイも素敵な乗り物です。小さいお子さんが楽しそうに乗ってましたので私も乗ってみましたら、けっこう怖かったです!

下から眺めたスカイグライダー・ロープウェイ
遊園地





















実際に乗ってみると…
遊園地


















遊園地




















眼下のボードウォークと、そのそばにあるビーチ、そして遠くのサンタクルーズ山脈を眺めることができます。
遊園地






















遊園地






















サンタクルーズビーチ ボードウォークは California Historic Landmark(カリフォルニア歴史的建造物)に指定されています。また、1924年から稼働している木製ジェットコースター「ジャイアントディッパー」(Giant Dipper )と1911年製の回転木馬「ルーフカルーセル」(Looff Carousel)はNational Historic Landmark(国定歴史建造物)に指定されています。歴史的にも価値があるとても素敵な遊園地とビーチでした。

Santa Cruz Beach Boardwalk
400 Beach St.
Santa Cruz, CA 95060
https://beachboardwalk.com/


NLP創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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記事更新日:2020/08/27

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