New Code NLP School

NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士、ニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック女史が監修するニューコードNLPスクールの公式ブログです。

ニューコードNLPスクールの公式ブログです。

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神経言語プログラミング

日本人のラジオ体操について

ジョン・グリンダー博士&ジュディス・ディロージャ女史、共同ワークショップ
「ニューコードNLPの原点−個人的な天才になるための必要条件」

Grinder













ワークショップ第5日目
「演習:知覚フィルターを変更する」より


一緒に歌うかダンスをするとき、皆さんは、どういうことが起こっているかに気づきます。特定の職場環境で最初の儀式として一緒に深呼吸や柔軟体操を行うという日本の慣習は、多くの人々の二次的注意を調整するパワフルな共有の効果をもっています。
(「ニューコードNLPの原点−個人的な天才になるための必要条件」p.517より) 

ラジオ体操








Turtles All the Way Down: Prerequisites to Personal Genius
by John Grinder and Judith DeLozier

EXERCISE: CHANGING PERCEPTUAL FILTERS


John: When we all sing together or dancetogether, you notice what it does; the Japanese custom in certain work environments of breathing and doing calesthetics together as a beginning ritual hasa powerful communal effect of coordinating the second attentions of a largenumber of people.

 (Turtles All the Way Down: Prerequisites to Personal Genius p.368)



ニューコードNLPの原点 個人的な天才になるための必要条件
ジョン・グリンダー
ジュディス・ディロージャ
メディアート出版
2006-06-20



John Grinder
Judith DeLozier
Grinder Delozier & Assoc
1995-09-01




NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
ニューコードNLPスクール
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自己同一化すべき聖餐式の適切なモデル

ジョン・グリンダー博士&ジュディス・ディロージャ女史、共同ワークショップ
「ニューコードNLPの原点−個人的な天才になるための必要条件」

Grinder













ワークショップ第5日目
「演習:知覚フィルターを変更する」より


私は、イエズス会士によって訓練を受けました。私は、彼らの思考能力を大いに尊敬しています。彼らは、「一次的注意」に関しては非の打ちどころはありません。イエズス会の友人たちとの儀式についての議論の中で魅力的だったことは、彼らが司祭として聖職位を授けられる準備をしていたとき、年老いたイエズス会士がコーチとして彼らの訓練の責任者となったことを認識するようになった点です。そして、聖餐式、特にミサと呼ばれる儀式を行っているとき、彼らは特定の一連の身体的な姿勢と動きを練習して、さらに経験を積んだ年長のイエズス会士がその動きを査定して、満足がいくまで同じことを何度も何度も反復させました。このイエズス会士は、査定基準として何を使っていたのでしょうか?これらのセットの動き、声の使い方、姿勢、呼吸の仕方が、若い司祭の中に適切な尊敬の状態を生み出し、彼が自己同一化すべき聖餐式の適切なモデルになったかどうかがその基準でした。
(「ニューコードNLPの原点−個人的な天才になるための必要条件」p.517より) 

ミサ














Turtles All the Way Down: Prerequisites to Personal Genius
by John Grinder and Judith DeLozier

EXERCISE: CHANGING PERCEPTUAL FILTERS


John: It can be the basis of skill. It can be direct access to altered states which are otherwise very difficult to achieve. I was trained by Jesuits. I have great respect for their ability to think. They are impeccable at first attention. In the discussion of ritual with some Jesuit friends of ours what was fascinating was that they came to recognise that when they were being prepared to be ordained as priests there was an older Jesuit who was in charge of their training−who was their coach. And as they went through the liturgy, specifically, a ritual called the Mass, they would practice specified physiological positions and movements in sequence and the older, more experienced Jesuit would evaluate the movements and have them do it again and again and again until he was satisfied. And what was it he was using as his criteria for evaluation?−whether those sets of movements, those uses of voice, those postures, those breathings induced the proper state of reverence in the practitioner, the younger priest, which would then make him an appropriate model for the congregation to identify with.
(Turtles All the Way Down: Prerequisites to Personal Genius p.367-368)


ニューコードNLPの原点 個人的な天才になるための必要条件
ジョン・グリンダー
ジュディス・ディロージャ
メディアート出版
2006-06-20



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Judith DeLozier
Grinder Delozier & Assoc
1995-09-01




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ニューコードNLPの原点:個人的な天才になるための必要条件「個人的関係性の再検討」より

ジョン・グリンダー博士&ジュディス・ディロージャ女史、共同ワークショップ
「ニューコードNLPの原点−個人的な天才になるための必要条件」

Grinder












ワークショップ第4日目
「個人的関係性の再検討」より


ジョン・グリンダー:
私は、皆さんは少なくとも3つのポジションからそれを評価する必要がある、と言っているのです。自分自身、他の人、外部のポジションです。

ジョージーン:
それは、主体としての自分の中ですよね。では、あなたがたが話している統合性の関係性は、自分自身の編集者と自分の・・・・・。

ジョン・グリンダー:
私は、皆さんがXとの間にもっている関係性について語っています。自分自身の知覚ポジションの内部からその関係性を再検討していただきたいと思います。皆さんに、他人のXの知覚ポジションをもって二番目の記述をしていただきたいと思います。その後、三番目のポジションをもっていただきたいと思います。皆さんは劇の監督で、幕が下りるのを観察します。そのポジションからは、意図と他人の回路で遊んでいるという意味で支援をオファーしている実際の論理レベルとその意図の首尾一貫性にアクセスする必要があります。
(ジョン・グリンダー博士&ジュディス・ディロージャ女史、共同ワークショップ「ニューコードNLPの原点−個人的な天才になるための必要条件」p.459-460より)

書籍










Turtles All the Way Down: Prerequisites to Personal Genius
by John Grinder and Judith DeLozier

STOPPING THE WORLD WITHLIFELINES


John:
I'm saying that you need to evaluate it from at least three positions. Yours, thers, and the outside position.

Georgine:
That's within you as a subject. So are you talking about the integrity between your own editor and your...

John:
I'm talking about the relationship you have with X. I want you to review that relationship from inside your own perceptual positions; I want you to have the perceptual positoin of the other person, X, and get a second description; and then I want you to get a third position. You're the director in a play and you're watching this go down. From that position you have to acssess the intent as well as the congruity of that intent with the actual logical level at which you're been offering support in terms of playing parts of their circuits.


ニューコードNLPの原点 個人的な天才になるための必要条件
ジョン・グリンダー
ジュディス・ディロージャ
メディアート出版
2006-06-20



John Grinder
Judith DeLozier
Grinder Delozier & Assoc
1995-09-01




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クライアントに視点の変化を与える言葉

ヴァージニア・サティアは、カウンセリングで、クライアントの視点に変化を与えるような質問を行っていました。それによりクライアントは、メタの視点を持つことができるようになりました。

クライアント:「私は落ち込んでいます」
ヴァージニア・サティア:「落ち込んでいる自分についてどう思いますか?」

ヴァージニア・サティア
Virginia_Satir












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知覚ポジションによる問題解決

(1)1つの視点(1つの選択肢)=身動きが取れない
(2)2つの視点(2つの選択肢)=ジレンマが起こる
(3)3つの視点(3つの選択肢)=(1)と(2)から抜け出せる

※ジレンマとは相反する2つの事象の板挟みになって進退両難に陥る状態を意味します。

Grinder
















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知覚ポジションとは何か

知覚ポジションというのは、「何が現実か?」を探るものではなく、「私たちのまわりの環境を認識する方法はいくつあるか?」を探求するものです。

John Grinder
Grinder
















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「結合体験と分離体験」のエクササイズ

結合体験(association)と分離体験(dissociation)のエクササイズ

−投影(projection)

−投影とサブモダリティ(projection and submodalities)

−三段階分離(3 step dissociation)


人間

実際の経験を正確に把握するには

アソシエート(主観的な体験)よりも、ディソシエート(客観的な体験)の方が、実際の経験について、正確に把握することができます。

John Grinder
Grinder















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結合体験と分離体験

結合体験(associate/アソシエート)は自分の世界に入ることを意味し、分離体験(dissociate/ディソシエート)は自分の世界から出ることを意味します。また、結合体験(associate)とは軽いトランス状態を意味します。

John Grinder(2010年5月・東京にて)
Grinder















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結合体験と分離体験

私たちが普段、何かを経験したり思い出したりする際に用いる方法としては、以下の2種類があります。

(1)アソシエート(associate)=自分自身と「結合」して経験する
  ・自分の五感を使い、ありありと経験する。
  ・自分の目で見て、耳で聞き、肌で感じる。
  ・物事の当事者として、主観的に経験する。

(2)ディソシエート(dissociate)=自分自身から「分離」して経験する  
  ・自分を外側から他人のように眺める。
  ・自分から離れ、映画を見るように観察する。
  ・物事の傍観者として、客観的に経験する。

NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士は、「主観的な経験であるアソシエートより、客観的な経験であるディソシエートの方が、実際の経験を正確に把握できる」とコメントしています。


東京駅











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世界を彩色する

感覚情報がどれだけ狒和づ瓩肪粒个気譴襪を感じ取るには、色覚を例に取って検討するといい。網膜では、実は桿状体および円錐体と呼ばれる網膜の小さな細胞が、まず外界から最初の視覚情報を受け取る。円錐体には3種類あり、それぞれがスペクトル上の特定の位置にある光に対して敏感に反応する (スペクトルとは、目に見える色の全範囲をいい、紫、青、緑、黄、橙、赤の順に並んでいる)。この仕組みに従ってスペクトルの特定の光を受け取った円錐体は、大脳にメッセージを送る。円錐体は、今目に映った狄Л瓩何色だったのかということは正確に把握していない。ただ、それが自らの担当範囲内の光であることを承知しているにすぎない。あるタイプの円錐体は紫から青緑までの波長の光を拾い上げ、紫色の光に最もよく反応する。別のタイプの円錐体は青から黄までの光を拾い上げ、緑色の光に最もよく反応する。残りのタイプの円錐体は緑から赤までの光を拾い上げ、黄色の光に最もよく反応する。3種類の円錐体の担当範囲が特に重なり合うのはスペクトルの中央部分にある色(緑と黄)であり、その結果、これらの色は、赤や青より《鮮やかに》感じられる。各色を個別に検査した結果、それぞれの鮮やかさに差はないことが立証されている (Gordon, 1978, p.228)。

大脳の情報入手先が、担当範囲の重なり合う3種類の円錐体のみだとしたら、大脳はどのようにして《現実にそこにある》色を判断するのだろう。見積りを作っているというのがその答えだ。大脳は、視覚野の特定の《色》の領域において、隣り合ういくつかの円錐体から届いた結果を比較し、実際にどの色がそこに存在しているのかを解き当てるために3種類のサンプルを作成する (Cairns-Smith, pp.163-4)。私たちが《見ている》色は、極めて複雑な推量の産物だ。それどころか、隣りにある色次第で、その色が変わって見えることにも気づいているのではなかろうか。青は、隣りに緑があるといかにも《いい感じ》だが、隣りに赤があると《どぎつく》感じられる。逆もまた然りである。ある色を暗い色で囲うと、その色の濃さ、あるいは純度が減じたように感じる (Gordon, 1978, p.228)。さらに、どんな色に見えるかは、その時にどういう感情を抱いているかによっても左右される。普段の会話にも「今日はブルーな気分だ」とか「世の中がバラ色に見える」などといった言い回しが出てくる。すでに述べたことだが、感情にまつわる情報が色の知覚を変えるというプロセスは、実際、外側膝状体にある視覚システムにしっかり組み込まれているのである。

最終的に色を判断する視覚野は、正確な位置がわかっている。脳卒中などによって大脳のこの部位に損傷が生じると、突然何もかもが白黒にしか見えなくなる (後天的脳性色盲)。ときには、視野の半分に色彩があり、残りの半分は《白黒》にしか見えない状態になることもある (Sacks, 1995, p.152)。この現象が初めて報告されたのは1888年のことだが、1899年から1974年までの間、医学文献でこれに関する論議はほとんど行われていない。医学研究者オリバー・サックスは、どのような《製造過程》を通ってものが見えるのかを示す事実に対して、文化的に不快感を覚えるためにそういうことが起きるのではないかと述べている。

1957年、ポラロイドカメラを発明したエドウィン・ランド(Edwin Herbert Land)は、人間の脳が色を《作り上げる》方法について、驚くべき実演をしてみせた。彼は、黄色の光フィルターを使って静物写真を撮ったあと、その画像の白黒のスライドを作った。このスライドに黄色の光を当てると、静物の像が浮かび上がったが、見えたのは黄色の光を発している部分だけだった。次に、橙色の光フィルターを使って同じ静物の写真を撮り、白黒のスライドを作って、橙色の光を当てた。今度は、橙色の光を発している部分のみが見えた。最後に彼は、スクリーンに黄色と橙色の光を当てながら、2枚のスライドを1度に写した。見物者は、黄色と橙色のついた像が見えるだろうと思っていた。しかし、実際に見えたのはフルカラーだった。赤、青、緑、紫・・・実物どおりの色がすべて見えたのだ!最初に黄色の像と橙色の像をそれぞれ見て、両者に差異があることを知っただけで、見物者の脳は《元の現場》にあったはずの色のを推定したのである。フルカラーに見えたのは錯覚だ。しかし、これを同じ錯覚を脳はこの瞬間にも行なっている (Sacks, 1995, p.156)。いうなれば、今あなたが見ている色は、そこにある色ではなく、あなたの脳が作りあげている色なのだ。(RESOLVE 自分を変える最新心理テクニック神経言語プログラミングの新たな展開p.29-32から引用)



イメージ











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サブモダリティの応用

私たちは、日々の生活で、さまざまな経験を行っています。そして、(自分にとって)ポジティブだと思う経験もあればネガティブだと思う経験もあります。

例えば、ある人が、自分の過去の経験について2つ思い出すとします。

ひとつは、『楽しかった海外旅行』についてです。それは、視覚的にはカラーで鮮明な映像、聴覚的には音量が大きくてステレオのような立体感のある響き、体感覚的には心地よい暖かさと柔らかい空気感をもっているとします。

もうひとつは、『辛かった海外出張』について。それは、視覚的にはモノクロで全体に霧がかかったような不鮮明な映像、聴覚的には音量が小さくてモノトーンのような響き、体感覚的には冷ややかで緊張感のある張りつめた空気感をもっているとします。

この場合、両者のサブモダリティの「差異」を検出し、ネガティブな経験のサブモダリティをポジティブな経験のサブモダリティに変換することによって、その経験の印象や反応が変わります。

このように、サブモダリティを変換することによって、辛い経験によるネガティブな印象や反応は緩和され、楽しい経験によるポジティブな印象や反応は強化されます。

海岸01











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サブモダリティについて

NLP共同創始者リチャード・バンドラーは、人間の脳の機能にホログラフィーの原理を応用するという独自の研究においてブモダリティ(Submodality)というモデルを考案し、1985年に出版された著書 “Using Your Brain” の中で紹介しました。(Bandler, 1985, p.24)

サブモダリティとは、自分自身の経験を印象として思い浮かべたものについて、視覚、聴覚、体感覚等の知覚レベルでさらに細分化させた要素を意味します。

例えば、「昨日の夕食のようす」を印象として思い浮かべた場合、そのサブモダリティは、視覚であれば、色(カラーか白黒か)、明度(明るいか暗いか)、彩度(鮮明か不鮮明か)など、その時の印象について、さらに細分化させた要素を細かく表出することができます。


プレゼント











リチャード・バンドラーが最初にリストアップした14種類のサブモダリティ:
01.色
02.距離
03.深さ
04.持続期間
05.鮮明度
06.コントラスト
07.広さ
08.動き
09.速さ
10.色合い
11.透明度
12.縦横比
13.方向性
14.前景/背景

リチャード・バンドラーがサブモダリティについて記述した著書:
 
Using Your Brain, Bandler, R., 1985

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色のサブモダリティに関しては、1890年に心理学の先駆的存在ウィリアム・ジェイムズ(William James)が作成したリストにすでに記述されています。

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モダリティについて

「モダリティ」(英:Modality)とは、ラテン語で「ものさし」や「尺度」を意味する modus から派生した言葉です。この言葉が転じて、次のような意味で使われるようになりました。

1. (特定の)様式、あり方
2. 《倫理学》様相、様態(mode)
3. 《生理学》(診断の助けとなる)類似した症状[徴候]
4. 《心理学》様相(視覚、聴覚、触覚などの五感や感覚
5. 《言語学》法性、様相性


花










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中心視野と周辺視野

私たちは、中心視野が働いているときと周辺視野が働いているときは、それぞれ心身の状態が異なります。中心視野が働いているときは交感神経が活発になることによって心身が緊張した状態になります。周辺視野が働いているときは副交感神経が活発になることによって心身がリラックスした状態になります。

【中心視野】(Foveal vision)
●周辺視野が働いているときより情報量が少ない。(1/100)
Fight(戦い、争い、競争、喧嘩、奮闘、努力)
Anxiety(心配、不安、気がかり、気づかい、切望、熱望)

【周辺視野】(Peripheral vision)
●中心視野が働いているときより情報量が多い。(99/100)
Dream(夢、夢心地、望み、願い、理想、想像、非現実)
Relaxation(休憩、休息、休養、心身のリラックス、筋肉の弛緩、くつろぎ)
Creativity(創造性、創造力、独創性、独創力)


水面














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桿体細胞と錐体細胞

人間の網膜には、約1億6,000万の視細胞(photoreceptor)があります。

視細胞は、網膜の視細胞層から外網状層にかけて存在し、光刺激を吸収し、電気信号へと変換する役割をもちます。視細胞には、網膜の中心部に約500〜600万ほど分布している錐体細胞(すいたいさいぼう)と、網膜の周辺部に約1億2,000〜1億4,000万ほど分布している桿体細胞(かんたいさいぼう)があります。

【錐体細胞】(Cone cell)
●光を感じる視細胞の一種で、網膜の中心部に約500〜600万ほど分布している。
●光に対する感度が低い。
●明るい場所で機能する。
●解像力に優れる。
●色を認識する。


細胞錐体
















【桿体細胞】(Rod cell)
●光を感じる視細胞の一種で、網膜の周辺部に約1億2,000〜1億4,000万ほど分布している。
●光に対する感度が高い。
●暗い場所で機能する。
●解像力に劣る。
●明暗を認識する。(色は認識しない)


細胞桿体














桿体細胞は、光刺激に非常に敏感で、光子(Photon)1つでも視神経に信号を送り出すことができ、分子よりも小さいものを見ることができる。(肉眼で見えないものも見ることができる)

私たちは、明るい場所にいるときは、視野の中心(中心視野)、すなわち錐体細胞を利用して「色」を認識しています。また、暗い場所にいるときは、中心視野から外れた視野(周辺視野)、すなわち桿体細胞を利用して「明暗」を認識しています。



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中心視野と周辺視野

人間の眼は、中心視野と周辺視野という2つの視野を持っています。

【中心視野】Foveal vision
●視線を中心にした約20度の範囲をいう。
●この視野は、物の形を細部にわたって判別したり、色を認識したりすることができる。

【周辺視野】Peripheral vision
●中心視野から外れた上下130度、左右180度の範囲をいう。
●この視野は、見えてはいるが、物の形はぼんやりしており、色もほとんど認識できない。
動いているもの点滅しているものなど、時間的に変化する物に対して察知する能力がある。


人間











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トレーナーズトレーニングコースの記録(第6回)

今日は、NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史による《ニューコードNLPトレーナーズトレーニングコース》(後期課程)の最終日です。

午前の部(10:00〜13:00)はジョン・グリンダー博士、午後の部(15:00〜18:00)はカルメン・ボスティック・サンクレア女史によって、ニューコードNLPトレーナーズトレーニングの総まとめが行われました。

最後に講師と受講生の皆さんで集合写真をとりました。

集合写真

















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トレーナーズトレーニングコースの記録(第5回)

今日は、NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史による《ニューコードNLPトレーナーズトレーニングコース》(後期課程)の第5回です。

5月1日、3日、4日の3日間は、2011年3月11日に発生した東日本大震災で精神的なダメージを受けた方々を援助するトレーナーを養成するという目的で、グリンダー博士とカルメン女史が開発した特別プログラム《危機パターン・トレーニング》(Crisis Patterning Training)に特化したトレーニングが行なわれました。

夜は、グリンダー博士とカルメン女史を囲んで、渋谷の道玄坂にあります町屋和食京町恋しぐれという純日本風居酒屋で懇親会が開かれました。グリンダーさんとカルメンさんは参加者と一緒に座布団に座られ、お箸を使って楽しそうにお食事をされました。

町屋和食京町恋しぐれ(渋谷)
渋谷の居酒屋












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トレーナーズトレーニングコースの記録(第4回)

今日は、NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史による《ニューコードNLPトレーナーズトレーニングコース》(後期課程)の第4回です。

5月1日、3日、4日の3日間は、2011年3月11日に発生した東日本大震災で精神的なダメージを受けた方々を援助するトレーナーを養成するという目的で、グリンダー博士とカルメン女史が開発した特別プログラム《危機パターン・トレーニング》(Crisis Patterning Training)に特化したトレーニングが行なわれました。

John&Carmen
















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トレーナーズトレーニングコースの記録(第3回)

今日は、NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史による《ニューコードNLPトレーナーズトレーニングコース》(後期課程)の第3回です。

5月1日、3日、4日の3日間は、2011年3月11日に発生した東日本大震災で精神的なダメージを受けた方々を援助するトレーナーを養成するという目的で、グリンダー博士とカルメン女史が開発した特別プログラム《危機パターン・トレーニング》(Crisis Patterning Training)に特化したトレーニングが行なわれました。

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【午前のプログラム】

〔内容〕危機パターン・トレーニングの準備
〔講師〕カルメン・ボスティック・サンクレア女史

(1)カリブレーションの種類
・自分の目で見るカリブレーション
・自分の身体をセンターとして使うカリブレーション
 (ミラーニューロン/シナスタジア/フィルタリング)

(2)危機パターンをマスターするための準備
・パターンを自分自身に適用する(Self application)
・パターンのすべてのステップについてその背後にある意図を理解する(Intention)

(3)危機パターンの内容
・危機パターンの基本的なセット
・危機パターンの組み合わせ方

Carmen






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【午後のプログラム】

〔内容〕危機パターン・トレーニングの実習
〔講師〕ジョン・グリンダー博士


(1)危機パターンをクリアントに適用する
・トラウマがそれほど強くないクライアントに適用するパターン
・トラウマが強いクライアントに適用するパターン

(2)危機パターンをクライアントに適用する
・再アンカリング(Re-anchoring)
・恐怖症/トラウマケア(The Phobia/Trauma Cure)最新バージョン

Grinder






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トレーナーズトレーニングコースの記録(第2回)

今日は、NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史による《ニューコードNLPトレーナーズトレーニングコース》(後期課程)の第2回が開催されました。

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【午前のプログラム】

〔内容〕危機パターン・重要モデルの習得
〔講師〕カルメン・ボスティック・サンクレア女史

(1)無意識シグナルの3つのタイプ
・スウェイ・シグナル(Sway signal)
・スタンダード・シグナル(Standard signal)
・SOSシグナル(SOS signal)

(2)SOSシグナル・フォーマットの変更
・無意識から送られてくるシグナルと、「イエス」「ノー」の読み取り方
・意識が無意識に語りかけてくる際の注意点

(3)SOSシグナルのエクササイズについて
・不安や苦しみを誘発するトリガーポイントのしくみ(Trigger point)
・SOSシグナルの反応が出ない人に対する効果的な方法

(4)Sパターン(Saccade pattern)とNLP類似モデル
・衝動性眼球運動(saccade, サッカード)を利用したNLPモデル
・滑動性追従運動(pursuit, パスート)を利用したNLPモデル

(5)Sパターンのエクササイズについて
・パターンの演習手順とその効果
・Sパターンを適用することができる強烈なステート(パニック、トラウマ、PTSD)

Carmen






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【午後のプログラム】

〔内容〕NLPトレーニングの構造様式
〔講師〕ジョン・グリンダー博士


(1)NLPパターンを適切に構成して聴講者に伝える方法
・8ステップ・プレゼンテーションフォーマットの使用
・ニューコード・ゲームの使用

(2)エクササイズのデザイン

Grinder






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トレーナーズトレーニングコースの記録(第1回)



今日は、NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史による《ニューコードNLPトレーナーズトレーニングコース(後期課程)の第1回が開催されました。

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【午前のプログラム】

〔内容〕NLPトレーナーのステートマネジメント
〔講師〕カルメン・ボスティック・サンクレア女史


(1)危機パターンモデルについて
・危機とは何か
・ファシリテーションを行なうための準備
・ファシリテーションを行なうための条件

(2)他者を援助する前に自分自身をクリーンアップすること
・自分の中にある不要な肉体アンカーを取り除く
・不安や苦しみを誘発するトリガーポイントのしくみ(Trigger point
・トリガーポイントと共感覚の関係(Trigger pointSynesthesia

(3)東日本大震災後、日本人はどのような問題を抱えているか
・大きな困難に直面した際の日本人の行動様式について
・他者を援助する前に自分自身をケアすることの大切さ
・日本人の第1ポジションを強化するメタファー

(4)東日本大震災後、どのような問題を抱えている人がいるか
・人々が抱えている困難を具体的に把握する
・状況を具体的に把握するための特定化質問(Verbal package
・困難な状況のカテゴリー分け(Categorize

Carmen








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【午後のプログラム】


〔内容〕NLPトレーナーとして他者を援助する際に不可欠なこと
〔講師〕ジョン・グリンダー博士


(1)自分自身の内面に一貫性(congruent)があること
・意識と無意識のコネクションについて
・自分の状態を常に第3ポジションで観察する能力

(2)ニューコードNLPモデルの復習
・フィルターの設置(Filter installation)
・無意識シグナルの確立
・内なるヒーラー

(3)ニューコードNLPモデルの復習
4タップル/5タップル
・ミラーリング/交差ミラーリング
・三重記述
・カリブレーション
・サンクチュアリ(聖域)
・ニューコードゲーム

Grinder






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このコースが開催される1ヶ月前、2011年3月11日に発生しました東日本大震災を受け、今回のニューコードNLPトレーナーズトレーニングコースが、地震と津波の影響を受けた日本の方々を援助するためのプログラムに変更されました。

このプログラムについて、ジョン・グリンダー博士とカルメン・ボスティック・サンクレア女史によるメッセージがありますので、下記にご紹介いたします。

John&Carmen
















親愛なる皆さまへ

このプログラムは、2011311日の地震と津波の影響を受けた日本の方々を援助するために、日本NLP学院とクォンタムリープ社が提供するものです。このプログラムの意図は、311日の災害に関連した個人的トラウマや喪失を経験し、苦しんでいる日本の人々を援助するために必要なパターン、スキルのセット、そしてストラテジーを、資格を取得した日本人の変化ファシリテーター(Agent of change)に手渡すことです。

圧倒的な物理的破壊、莫大な死者数、そして主に福島の原発の余談を許さない状況に直面しても、日本の人々は生活の物理的、社会的、経済的な側面を立て直すという重大なチャレンジに対峙するにあたって、今回も賞賛すべき勇気と不動さを示しました。危機パターントレーニングを受ける人たちは、特に地震と津波の影響を受けた東北地方の人々や、まだどこであれ今回の災害の影響があらわれている場所の人々を援助する準備ができていることでしょう。

ジョン・グリンダー、カルメン・ボスティック・サンクレア


Crisis Patterning Training, Japan, May, 2011

A program presented by the Japan NLP Academy and Quantum Leap, Inc.as a gestureof support to the Japanese people impacted by the earthquake and tsunami of 3/11/11 (Tokyo) . The intention of this program is to place in the hands of qualified Japanese agents of change the patterning, skill sets and strategies required to render aid to the Japanese people who suffered personal trauma and loss associated with the events of 3/11/11.

In the face of overwhelming physical destruction, enormous loss of life and acontinuing threat from the nuclear reactors, primarily at Fukushima, the Japanese people have again shown admirable courage and steadfastness as the yconfront significant challenges in the reordering and reconstruction of their physical, social and economic life. The people who will be trained in the CrisisPatterning Training will be prepared to offer aid to those Japanese people,especially in the northeast of the country where the impact of the earthquake and tsunami, or wherever the consequences of these events have been expressed.

John Grinder and Carmen Bostic St. Clair


NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
ニューコードNLPスクール
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ニューコードNLP特別プログラム《危機パターンプログラム》のお知らせ

NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士とニューコードNLP共同開発者カルメン・ボスティック・サンクレア女史によるニューコードNLP特別プログラム《危機パターントレーニングプログラム》(Crisis Patterning Training)が開催されます。この特別プログラムは、2011年(平成23年)3月11日に発生した東日本大震災で地震と津波の影響を受けた日本の方々を援助するために、日本NLP学院と米国クォンタムリープ社が提供するものです。

John&Carmen











ジョン・グリンダー博士とカルメン・ボスティック・サンクレア女史からのメッセージ

日本の友人、仲間たちへ

私たちは、この特別な時に、日本の皆さんに応援の手を差し伸べたく思っています。世界中が、この大きな困難の時に、日本の人達がお互いを助け合うために注意深く理性的な対応をしていることを、驚きをもって見ています。地球上のたくさんの場所から、同じコメントが聞こえてきます。

「日本人は、世界中に向けて驚くべきギフトを与えている。」

このような大災害にどのように対応すればよいか、こうした状況下でどうやってお互いに助け合うかということの、みごとな例を見せてくれています。

私たち自身、ジョン・グリンダーとカルメン・ボスティックも、直接サポートをしたいと望んでいます。

皆さんがお気づきのとおり、国土の広い部分、特に東北と北関東地方の再建のためには、多くのことがなされる必要があります。これを成功させる鍵となるのは、日本人自身の立ち直る力と理性的な協力であり、すでに日本の皆さんはそれを発揮しています。

私たちは、皆さんの中で、今回の災害(地震、津波、そして原発事故)の影響を受けた人々(どこに住んでいる人であれ)を深く案じる気持ちを、実際の行動に移すことに興味がある方に、被災者の人生の質に大きな影響をもたらせるものを提供したいと思います。

私たちは、個人的レベルと、お互いを効果的にケアし合うより大きなレベルにおいて、内側にある障害物を素早く効果的に取り除き、健康的な回復を促せるパターンを持っています。

私たちは、日本の人達のニーズに対応できる特別なパターンを持っており、また今もニーズを理解しながらそうしたパターンを作り続けています。

私たちは、私たちと共にこの特別な活動に参加していただく機会を、皆さんに提供したく思います。5月3日と4日の2日間、日本の復興のための危機パターントレーニングを開催します。このクラスは、ジョン・グリンダーとカルメン・ボスティック・サンクレアによる密な監督のもとで、今年のトレーナーズトレーニングコースのトレーナー候補生によって行われます。参加してくださる方は、今回の災害で起こった問題に対応できるようデザインされた特別なパターンの訓練を受けることができます。これらのパターンは、2日間のトレーニングに参加された方が、その後、日本のどこであれ助けを必要としているところに素早く出向き、援助を提供できる準備を整えます。

この5月3日と4日の2日間に行われるトレーニングの参加者は、全員、この特別な危機パターンを適用することができるようになり、セミナーを修了された際には、危機パターンの能力証明書が授与されます。さらに、日本のさまざまな場所でサポートを行うさらなる危機チームのメンバーを養成できる、優秀なトレーナーたちも誕生でき
るでしょう。

友人であり仲間である皆さん、私たちの心は日本の人達を思う気持ちでいっぱいです。そして多くの皆さんと同じように、私達も日本の人達がいま背負っている重荷を軽くする貢献が、どうしてもしたいのです。日本の日がまた昇ることに疑いはありませんが、私たちはその日をできる限り早く、そして完全に昇らせたいのです。私たちは一緒に、日本の皆さんの体験と、日本の復興のスピードと完璧さに違いを作り出すでしょう。お会いできる日を楽しみにしています。

ジョン・グリンダー&カルメン・ボスティック・サンクレア


コースのご案内


〔受講資格〕
危機パターンプログラムの受講者は、NLPのテクニックを習得した人を対象とし、それらのテクニックを用いて、自己や他者に対し震災によるストレスのケアができる人材を育成することを目的としています。このプログラムを他者に教えるためには、日本NLP学院および米国クォンタムリープ社に認定されたニューコードNLPトレーナーの資格が必要です。また、このクラスは、ジョン・グリンダー博士とカルメン・ボスティック・サンクレア女史による緊密な監督のもので、今年のNLPトレーナーズトレーニング候補生によって行われます。

〔講師〕
NLP共同創始者 ジョン・グリンダー博士
ニューコードNLP共同開発者 カルメン・ボスティック・サンクレア女史


〔日時〕
2011年05月03日(火)10:00〜18:00
2011年05月04日(水)10:00〜18:00

〔会場〕
JMAアソシエイツ渋谷会場
東京都渋谷区桜ヶ丘町8-18プレム桜丘ビル3F

〔参加費〕
一般の方:90,000円(税込) 
NLPプラクティショナーコース修了者以上を推奨としています。理由としましては、この特別講座は、ニューコードNLPを習得されている方、カウンセリングの上級クラスを学ばれている方など、受講者の水準が高くなることが予想されるからです。それでも大丈夫と思われる方は是非ご参加ください。

ニューコードNLP資格コース修了生:50,000円(税込)
日本NLP学院、日本カウンセラー学院、敬愛カウンセラー学院等が主催するニューコードNLP資格認定コースの受講生および修了生が対象です。


〔主催〕
日本NLP学院

〔共催〕
日本カウンセラー学院
敬愛カウンセラー学院

花とロウソク











NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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書籍の紹介「Neuro-Linguistic Programming: Volume機

Neuro-Linguistic Programming: Volume
The Study of the Structure of Subjective Experience
277(英語)ハードカバー−1980-06-01
John Grinder
Richard Bandler
Robert Dilts
Judith DeLozier
無題













Amazon:
Neuro-Linguistic Programming
John Grinder, Richard Bandler
Robert Dilts, Judith DeLozier
Meta Publications
1980-06-01



NLP共同創始者ジョン・グリンダー博士認定校
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記事更新日:2020/07/09
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